命と暮らしを守るインフラ再構築又は生活空間の安全確保を実現するため、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(防災・安全交付金)※に基づく次の取組について、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対する総合的・一体的な支援を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画(防災・安全交付金)を策定 ※ 計画策定に当たっては、地域の防災性・安全性の向上等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 基幹事業ごとの事業概要は子事業参照
・直轄国道(一般国道のうち、政令で指定する区間)等の新設・改築等を実施 ・主な事業として、高規格幹線道路、地域高規格道路、バイパス等の整備等を実施することで、国民の命と暮らしを守る代替性の確保や地域活性化に資する道路ネットワークによる地域・拠点の連携確保、また、我が国の成長力を確保する物流ネットワークなど基幹ネットワークの整備を実施 ・活動実績として、令和7年度の新規開通延長は約89kmとなっており、測定指標である「道路による都市間速達性の確保率」の向上に寄与
・補助国道(一般国道のうち、政令で指定する区間以外)、都道府県道及び市町村道の新設・改築、修繕等について、地方公共団体に補助を行う。 ・具体的には地域高規格道路、重要物流道路の整備、インターチェンジや空港・港湾等へのアクセス道路整備等により、幹線道路ネットワークの整備を推進するとともに、橋梁、トンネル等の修繕・更新等や無電柱化の整備を行うことで国民の命と暮らしを守るネットワークの代替性の確保や地域・拠点の連携強化及び我が国の成長力を高める物流ネットワークの整備を行う。 ・補助率 1/2 等
上記の事業目的を達するため、昭和25年2月10日閣議決定に基づき、北海道開発に関する社会資本整備を行う経費を国土交通省に一括計上し、予算使用の際は関係省庁に移替え等を行い実施している。 なお、実施事業の概要は、以下のとおり。 1 治水 (1) 河川整備事業 ア 河川改修事業等の施行 イ ダムの維持管理 ウ 河川事業及び河川総合開発事業に関する調査 エ 北海道等が施行する治水ダム等建設事業に要する事業費の補助等(補助率:7/10・2/3・5.5/10・1/2・4/10・1/3) (2) 多目的ダム建設事業 多目的ダム建設事業の施行 (3) 総合流域防災事業 総合流域防災対策事業の施行 (4) 砂防事業 ア 砂防事業及び地すべり対策事業の施行 イ 北海道が施行する特定土砂災害対策推進事業に要する事業費の補助(補助率:5.5/10・1/2) 2 治山 (1) 国有林野内治山事業の施行 (2) 北海道が施行する治山事業に要する事業費の補助(補助率:5.5/10・1/2・1/3) 3 海岸 (1) 海岸保全施設整備事業の施行 (2) 地方公共団体が施行する海岸保全施設整備事業に要する事業費の補助(補助率:2/3・11/20) 4 道路整備 (1) 地域連携道路事業 ア 地域連携道路事業の施行 イ 道路整備事業に関する調査 ウ 地方公共団体が施行する地域連携道路事業に要する事業費の補助等(補助率:6/10・5.5/10・1/2・1/3) エ 「道州制特別区域における広域行政の推進に関する法律」に基づく北海道が施行する特定道路事業に要する経費に充てるための交付金の交付 (国費率:8/10) (2) 道路更新防災対策事業及び維持管理 ア 道路更新防災対策事業の施行 イ 高速自動車国道等の維持管理 ウ 地方公共団体が施行する道路更新防災等対策事業及び「積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法」に基づく雪寒地域道路 事業に要する事業費の補助(補助率:7/10以内・2/3・6/10・1/2) (3) 道路交通円滑化事業 交通円滑化事業の施行 5 港湾 (1) 港湾改修事業の施行 (2) 港湾事業に関する調査 (3) 港湾管理者が施行する港湾改修事業に要する事業費の補助(補助率:7.5/10・6/10・1/2・1/3) 6 空港 (自動車安全特別会計空港整備勘定において実施) (1) 空港整備事業の施行 (2) 空港整備事業に関する調査 (3) 地方公共団体等が施行する空港整備事業に要する事業費の補助(補助率:8/10・2/3・6/10・4/10・1/2・1/2以内) 7 住宅 地方公共団体等が施行する住宅市街地総合整備促進事業に要する事業費の補助(補助率:1/2・1/3) 8 都市環境整備 (1) 道路環境改善事業 ア 「電線共同溝の整備等に関する特別措置法」に基づく無電柱化推進事業の施行 イ 地方公共団体等が施行する無電柱化推進事業に要する事業費の補助(補助率:6/10) (2) 道路交通安全対策事業 ア 交通連携道路事業の施行 イ 「交通安全施設等整備事業の推進に関する法律」等に基づく道路交通安全施設等整備事業及び交通事故重点対策事業の施行 ウ 地方公共団体が施行する交通連携道路事業に要する事業費の補助(補助率:6/10・5.5/10・1/2) エ 地方公共団体等が施行する道路交通安全施設等整備事業に要する事業費の補助(補助率:6/10) (3) 都市水環境整備事業 ア 総合水系環境整備事業の施行 イ 総合水系環境整備事業に関する調査 9 上下水道 地方公共団体が施行する上下水道一体効率化・基盤強化推進事業に要する事業費の補助(補助率:10/10・1/2・1/3) 10 下水道 地方公共団体が施行する下水道防災事業に要する事業費の補助(補助率:2/3・5.5/10・1/2) 11 水道 地方公共団体が施行する水道施設整備事業に要する事業費の補助(補助率:定率・1/2・4/10・1/3・1/4) 12 廃棄物処理 地方公共団体が施行する廃棄物処理施設整備事業に要する事業費に充てるための交付金の交付(国費率:1/2・1/3) 13 国営公園等 (1) 国営公園等の維持管理 (2) 地方公共団体が施行する都市公園事業に要する事業費の補助(補助率:1/2・1/3) 14 農業農村整備 (1) かんがい排水事業等の施行 (2) 農業農村整備事業に関する調査 (3) 北海道等が施行する諸土地改良事業に要する事業費の補助(補助率:定額・50/100) (4) 地方公共団体等が施行する土地改良施設管理事業に要する事業費の補助等 (補助率:定額・70/100・62.5/100・55/100・52/100・50/100・45/100・1/3・30/100・1/4) 15 森林整備 (1) 民間団体等が施行する森林環境保全整備事業に要する事業費の補助(補助率:10/10・75/100・60/100・55/100・50/100・5/10・45/100・1/3・30/100・3/10) (2) 「森林の間伐等の実施の促進に関する特別措置法」に基づく地方公共団体等が施行する特定間伐等の実施に要する経費に充てるための交付金の交付(国費率:定額) 16 水産基盤整備 (1) 特定漁港漁場整備事業の施行 (2) 地方公共団体等が施行する水産基盤整備事業に要する事業費の補助等 (補助率:95/100・90/100・85/100・80/100・8/10・75/100・70/100・7/10・2/3・60/100・6/10・55/100・5.5/10・50/100・5/10・1/2・1/3・1/4) 17 農山漁村地域整備 地方公共団体等が施行する農山漁村地域整備事業に要する事業費に充てるための交付金の交付 (国費率:定額) 18 社会資本総合整備 地方公共団体等が施行する社会資本総合整備事業に要する事業費に充てるための交付金の交付 (国費率:定額) 19 社会資本整備円滑化地籍整備 「国土調査法」に基づく地方公共団体等が施行する社会資本整備円滑化地籍整備事業に要する事業費の補助(補助率:2/3・1/2)
地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画※に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対して総合的・一体的な支援等を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画を策定 ※ 計画策定に当たっては、成長力の強化や地域の活性化等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 基幹事業ごとの事業概要は子事業参照
国による直轄事業、都道府県・市町村による国庫補助事業により以下の事業を実施。 ・河川等災害復旧事業 被災した河川等の公共土木施設を復旧する事業(被災した区間のみを原型復旧 負担率:2/3等) ・河川等災害関連事業 河川等災害復旧事業のみでは再度災害防止を図ることができない場合に改良復旧等を実施する事業 (未被災箇所を含めた一連区間の改良 負担率:1/2等)
河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、河川改修事業については、河道の拡幅、築堤、放水路の整備、遊水地の整備等を、各河川の特性や背後地の資産の状況、災害の発生状況等を踏まえ、上下流・左右岸及び本支川のバランスを図りながら実施する。また、自然環境の保全・復元が必要な区域での河道整備等の取組みを実施する。
一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・橋梁、トンネル、舗装等の点検・補修・補強 ・法面・斜面の防災対策 ・防雪対策、凍雪害防止 等を実施。
・港湾法第42条及び第43条に基づき、一般公衆が利用する目的で港湾管理者が行う港湾工事に対する負担又は補助 ・港湾法第43条の6に基づき、国土交通大臣が行う開発保全航路の開発及び保全事業 ・港湾法第52条に基づき、国際戦略港湾、国際拠点港湾又は重要港湾において一般交通の利便の増進や、避難港において一般交通の利便の増進を図ることを目的として国土交通大臣が行う港湾工事等 ・排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律第8条及び第9条に基づき、国土交通大臣が行う港湾工事等
河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、ダム建設事業については、ダム等の新設及び、既存ストックの有効活用(既設ダムのかさ上げや放流設備の増設等)により、洪水を調節することで被害の軽減を図るとともに、貯留した水を活用して、渇水時に補給するなどによる流水の正常な機能の維持、都市用水・かんがい用水の開発、発電等を行う。
安全な道路交通環境の実現を目指し、幹線道路ネットワークの体系的な整備を進めるとともに、幹線道路における事故危険箇所を含めた交差点改良などの実施、通学路をはじめとする歩行空間の確保のための対策(歩道の拡幅や新設など)等、交通安全施設等の整備を実施。
本事業は地方公共団体等に予算補助を実施するものである。 イ.地方公共団体が実施する下記事業等に対する補助金 ①未普及解消下水道事業費補助・・・公衆衛生の向上、生活環境の改善を図るため、し尿・生活雑排水などの汚水の排除を行うための汚水管の整備等 ②下水道運営基盤強化事業費補助・・・再生可能エネルギーの利用促進及び効率的な下水道整備等を図るため、PPP/PFI事業などの官民連携事業を支援 ③下水道脱炭素化推進事業費補助・・・下水道の脱炭素化や汚泥の肥料化を推進するため、温室効果ガス削減効果の高い創エネルギー施設や肥料化施設の整備等を集中的に支援 ④下水道防災事業費補助・・・下水道施設の戦略的維持管理・更新や、集中豪雨による浸水被害の軽減、下水道システムの急所となる施設の耐震化等を集中的に支援 等 ロ.下水道事業の計画的かつ効率的な推進を図るために必要な国が実施する調査研究
砂防事業は、土砂流出の著しい荒廃地域や火山地域、または土石流の発生のおそれのある箇所や発生した箇所において、現地調査・地質調査等を実施し、その結果を基に対策工事の計画を立案して、砂防堰堤や床固工群等の砂防設備を整備する。これにより、土石流や火山泥流等により引き起こされる土砂流出や下流河川の河床上昇等を防ぎ、国土及び人家、公共施設等を保全する。
河川法等の関係法令に基づき、河川及び河川管理施設の維持管理を実施する。具体的には、河川及び河川管理施設の機能を維持するために、堤防の変状把握のための除草、河川巡視、河川管理施設の点検及び出水時の操作、洪水の流下断面確保のための樹木伐採や河道内堆積土砂の撤去等を実施するとともに、河川管理施設の補修や、老朽化等に伴い低下した機能回復等を実施する。また、施設の機能確保をより適切に実施するため、点検等の状態把握には新技術の導入も検討する。
一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・道路の異常、道路利用状況等を確認するための道路巡回 ・通行車両に対する安全性の確保や走行の快適性や沿道環境の向上を目的とした清掃 ・通行車両からの視認性を確保するための除草や街路樹の剪定 ・積雪等による道路の通行阻害を防止するために除雪等を実施
拠点空港としての機能拡充に向けて、空港アクセスの充実・利便性向上に資するための空港アクセス鉄道の基盤施設整備、空港制限区域内における地上支援車両レベル4自動運転の実装のための整備、航空旅客の国内線・国際線間の乗り継ぎ利便性向上のための人工地盤の整備、旧整備場地区の再編整備、滑走路等の耐震性の強化、防災・減災に向けた護岸等の整備、航空機の安全かつ円滑な航空交通の確保のために必要な機器等の更新・改良等を実施。
河川法、特定多目的ダム法等の関係法令に基づき、ダム等の維持管理を実施する。具体的には、ダムの操作やダムの機能を維持するために、ダム本体等の土木構造物、放流設備等の機械設備、操作制御設備等の電気通信設備の状態把握のための巡視や点検、貯水池の流木や堆砂の除去等を実施するとともに、補修や老朽化等に伴い低下した機能回復のための設備の更新等を実施する。また、施設の機能確保をより適切に実施するため、点検等の状態把握には新技術の導入の検討も実施する。
・豪雨、地震等の影響による道路損壊、滅失、埋没等の被災個所について、応急復旧により早期に道路交通を確保するとともに、原則、被災前の原形復旧工事を実施し、原形に復旧することが困難な場合においては、従前の効用を復旧するための必要最小限度の対策工を実施。 ・国と都道府県との負担割合は国が2/3、都府県1/3(北海道・沖縄の場合、国が4/5)により実施している。
立地適正化計画に基づき、地方公共団体や民間事業者等が行う一定期間内の都市機能や居住環境の向上に資する公共公益施設の誘導・整備、防災力強化、災害からの復興、居住の誘導の取組等に対し、集中的な支援を行う事業。
空港のゲートウェイ機能を発揮していくため、滑走路延長事業等の受入環境整備を推進する。また、老朽化対策として、定期的な点検等により劣化・損傷の程度や原因を把握し、効率的かつ効果的な更新・改良を実施する。加えて、地震災害等への対応として、緊急物資等輸送拠点としての機能確保、航空ネットワークの維持等を図るために必要となる基本施設等の耐震対策等を実施する。
全国新幹線鉄道整備法に基づき、国土交通大臣から建設主体として指名された独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が建設を行う路線について、事業費の一部を助成する。
・滑走路、誘導路など空港土木施設の点検、清掃、補修、除雪作業等 ・計器着陸装置、航空灯火など航空保安施設の点検、修理、保守等 ・航空路の監視レーダーなど航空路施設の点検、修理、保守等及び航空交通管制部の管理・運営 ・空港における警備や航空火災発生時の消防業務等 ・航空保安施設の飛行検査業務、航空管制官などを養成するための教育・研修施設の管理運営等
本事業にかかる予算は、離島振興法に基づき、国が策定した「離島振興基本方針」を踏まえて各都県が策定した「離島振興計画」に位置づけられている各種公共事業の執行に充当されている。具体的な事業としては、治水、海岸、道路、港湾、空港、水道、廃棄物、農業農村整備、水産基盤整備等である。
生活交通の存続が危機に瀕している地域等において、地域の特性・実情に最適な移動手段が提供され、また、バリアフリー化やより制約の少ないシステムの導入等により移動に当たっての様々な障害(バリア)の解消等がされるよう、地域公共交通の確保・維持・改善を支援する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 防災・安全交付金 命と暮らしを守るインフラ再構築又は生活空間の安全確保を実現するため、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(防災・安全交付金)※に基づく次の取組について、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対する総合的・一体的な支援を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画(防災・安全交付金)を策定 ※ 計画策定に当たっては、地域の防災性・安全性の向上等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 基幹事業ごとの事業概要は子事業参照 事業番号: 004448· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 社会資本整備総合交付金等総合調整室 | 1██████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 道路事業(直轄・改築等) ・直轄国道(一般国道のうち、政令で指定する区間)等の新設・改築等を実施 ・主な事業として、高規格幹線道路、地域高規格道路、バイパス等の整備等を実施することで、国民の命と暮らしを守る代替性の確保や地域活性化に資する道路ネットワークによる地域・拠点の連携確保、また、我が国の成長力を確保する物流ネットワークなど基幹ネットワークの整備を実施 ・活動実績として、令和7年度の新規開通延長は約89kmとなっており、測定指標である「道路による都市間速達性の確保率」の向上に寄与 事業番号: 004032· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 国道・技術課 | 1██████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 道路事業(補助等) ・補助国道(一般国道のうち、政令で指定する区間以外)、都道府県道及び市町村道の新設・改築、修繕等について、地方公共団体に補助を行う。 ・具体的には地域高規格道路、重要物流道路の整備、インターチェンジや空港・港湾等へのアクセス道路整備等により、幹線道路ネットワークの整備を推進するとともに、橋梁、トンネル等の修繕・更新等や無電柱化の整備を行うことで国民の命と暮らしを守るネットワークの代替性の確保や地域・拠点の連携強化及び我が国の成長力を高める物流ネットワークの整備を行う。 ・補助率 1/2 等 事業番号: 004176· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 環境安全・防災課 | 7█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 北海道開発事業 上記の事業目的を達するため、昭和25年2月10日閣議決定に基づき、北海道開発に関する社会資本整備を行う経費を国土交通省に一括計上し、予算使用の際は関係省庁に移替え等を行い実施している。 なお、実施事業の概要は、以下のとおり。 1 治水 (1) 河川整備事業 ア 河川改修事業等の施行 イ ダムの維持管理 ウ 河川事業及び河川総合開発事業に関する調査 エ 北海道等が施行する治水ダム等建設事業に要する事業費の補助等(補助率:7/10・2/3・5.5/10・1/2・4/10・1/3) (2) 多目的ダム建設事業 多目的ダム建設事業の施行 (3) 総合流域防災事業 総合流域防災対策事業の施行 (4) 砂防事業 ア 砂防事業及び地すべり対策事業の施行 イ 北海道が施行する特定土砂災害対策推進事業に要する事業費の補助(補助率:5.5/10・1/2) 2 治山 (1) 国有林野内治山事業の施行 (2) 北海道が施行する治山事業に要する事業費の補助(補助率:5.5/10・1/2・1/3) 3 海岸 (1) 海岸保全施設整備事業の施行 (2) 地方公共団体が施行する海岸保全施設整備事業に要する事業費の補助(補助率:2/3・11/20) 4 道路整備 (1) 地域連携道路事業 ア 地域連携道路事業の施行 イ 道路整備事業に関する調査 ウ 地方公共団体が施行する地域連携道路事業に要する事業費の補助等(補助率:6/10・5.5/10・1/2・1/3) エ 「道州制特別区域における広域行政の推進に関する法律」に基づく北海道が施行する特定道路事業に要する経費に充てるための交付金の交付 (国費率:8/10) (2) 道路更新防災対策事業及び維持管理 ア 道路更新防災対策事業の施行 イ 高速自動車国道等の維持管理 ウ 地方公共団体が施行する道路更新防災等対策事業及び「積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法」に基づく雪寒地域道路 事業に要する事業費の補助(補助率:7/10以内・2/3・6/10・1/2) (3) 道路交通円滑化事業 交通円滑化事業の施行 5 港湾 (1) 港湾改修事業の施行 (2) 港湾事業に関する調査 (3) 港湾管理者が施行する港湾改修事業に要する事業費の補助(補助率:7.5/10・6/10・1/2・1/3) 6 空港 (自動車安全特別会計空港整備勘定において実施) (1) 空港整備事業の施行 (2) 空港整備事業に関する調査 (3) 地方公共団体等が施行する空港整備事業に要する事業費の補助(補助率:8/10・2/3・6/10・4/10・1/2・1/2以内) 7 住宅 地方公共団体等が施行する住宅市街地総合整備促進事業に要する事業費の補助(補助率:1/2・1/3) 8 都市環境整備 (1) 道路環境改善事業 ア 「電線共同溝の整備等に関する特別措置法」に基づく無電柱化推進事業の施行 イ 地方公共団体等が施行する無電柱化推進事業に要する事業費の補助(補助率:6/10) (2) 道路交通安全対策事業 ア 交通連携道路事業の施行 イ 「交通安全施設等整備事業の推進に関する法律」等に基づく道路交通安全施設等整備事業及び交通事故重点対策事業の施行 ウ 地方公共団体が施行する交通連携道路事業に要する事業費の補助(補助率:6/10・5.5/10・1/2) エ 地方公共団体等が施行する道路交通安全施設等整備事業に要する事業費の補助(補助率:6/10) (3) 都市水環境整備事業 ア 総合水系環境整備事業の施行 イ 総合水系環境整備事業に関する調査 9 上下水道 地方公共団体が施行する上下水道一体効率化・基盤強化推進事業に要する事業費の補助(補助率:10/10・1/2・1/3) 10 下水道 地方公共団体が施行する下水道防災事業に要する事業費の補助(補助率:2/3・5.5/10・1/2) 11 水道 地方公共団体が施行する水道施設整備事業に要する事業費の補助(補助率:定率・1/2・4/10・1/3・1/4) 12 廃棄物処理 地方公共団体が施行する廃棄物処理施設整備事業に要する事業費に充てるための交付金の交付(国費率:1/2・1/3) 13 国営公園等 (1) 国営公園等の維持管理 (2) 地方公共団体が施行する都市公園事業に要する事業費の補助(補助率:1/2・1/3) 14 農業農村整備 (1) かんがい排水事業等の施行 (2) 農業農村整備事業に関する調査 (3) 北海道等が施行する諸土地改良事業に要する事業費の補助(補助率:定額・50/100) (4) 地方公共団体等が施行する土地改良施設管理事業に要する事業費の補助等 (補助率:定額・70/100・62.5/100・55/100・52/100・50/100・45/100・1/3・30/100・1/4) 15 森林整備 (1) 民間団体等が施行する森林環境保全整備事業に要する事業費の補助(補助率:10/10・75/100・60/100・55/100・50/100・5/10・45/100・1/3・30/100・3/10) (2) 「森林の間伐等の実施の促進に関する特別措置法」に基づく地方公共団体等が施行する特定間伐等の実施に要する経費に充てるための交付金の交付(国費率:定額) 16 水産基盤整備 (1) 特定漁港漁場整備事業の施行 (2) 地方公共団体等が施行する水産基盤整備事業に要する事業費の補助等 (補助率:95/100・90/100・85/100・80/100・8/10・75/100・70/100・7/10・2/3・60/100・6/10・55/100・5.5/10・50/100・5/10・1/2・1/3・1/4) 17 農山漁村地域整備 地方公共団体等が施行する農山漁村地域整備事業に要する事業費に充てるための交付金の交付 (国費率:定額) 18 社会資本総合整備 地方公共団体等が施行する社会資本総合整備事業に要する事業費に充てるための交付金の交付 (国費率:定額) 19 社会資本整備円滑化地籍整備 「国土調査法」に基づく地方公共団体等が施行する社会資本整備円滑化地籍整備事業に要する事業費の補助(補助率:2/3・1/2) 事業番号: 004479· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 予算課 | 7█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 社会資本整備総合交付金 地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画※に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対して総合的・一体的な支援等を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画を策定 ※ 計画策定に当たっては、成長力の強化や地域の活性化等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 基幹事業ごとの事業概要は子事業参照 事業番号: 004447· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 社会資本整備総合交付金等総合調整室 | 6█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 河川等災害復旧事業 国による直轄事業、都道府県・市町村による国庫補助事業により以下の事業を実施。 ・河川等災害復旧事業 被災した河川等の公共土木施設を復旧する事業(被災した区間のみを原型復旧 負担率:2/3等) ・河川等災害関連事業 河川等災害復旧事業のみでは再度災害防止を図ることができない場合に改良復旧等を実施する事業 (未被災箇所を含めた一連区間の改良 負担率:1/2等) 事業番号: 004562· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 防災課 | 4█████████████ のり弁を剥がす | その他の支出先 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 河川改修事業 河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、河川改修事業については、河道の拡幅、築堤、放水路の整備、遊水地の整備等を、各河川の特性や背後地の資産の状況、災害の発生状況等を踏まえ、上下流・左右岸及び本支川のバランスを図りながら実施する。また、自然環境の保全・復元が必要な区域での河道整備等の取組みを実施する。 事業番号: 004052· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 治水課 | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 道路事業(直轄・修繕等) 一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・橋梁、トンネル、舗装等の点検・補修・補強 ・法面・斜面の防災対策 ・防雪対策、凍雪害防止 等を実施。 事業番号: 004175· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 道路メンテナンス企画室 | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 港湾整備事業 ・港湾法第42条及び第43条に基づき、一般公衆が利用する目的で港湾管理者が行う港湾工事に対する負担又は補助 ・港湾法第43条の6に基づき、国土交通大臣が行う開発保全航路の開発及び保全事業 ・港湾法第52条に基づき、国際戦略港湾、国際拠点港湾又は重要港湾において一般交通の利便の増進や、避難港において一般交通の利便の増進を図ることを目的として国土交通大臣が行う港湾工事等 ・排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律第8条及び第9条に基づき、国土交通大臣が行う港湾工事等 事業番号: 004220· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 計画課 | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| ダム建設事業 河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、ダム建設事業については、ダム等の新設及び、既存ストックの有効活用(既設ダムのかさ上げや放流設備の増設等)により、洪水を調節することで被害の軽減を図るとともに、貯留した水を活用して、渇水時に補給するなどによる流水の正常な機能の維持、都市用水・かんがい用水の開発、発電等を行う。 事業番号: 004119· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 治水課 | 2█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 道路事業(直轄・交通安全対策) 安全な道路交通環境の実現を目指し、幹線道路ネットワークの体系的な整備を進めるとともに、幹線道路における事故危険箇所を含めた交差点改良などの実施、通学路をはじめとする歩行空間の確保のための対策(歩道の拡幅や新設など)等、交通安全施設等の整備を実施。 事業番号: 004173· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 国道・技術課 | 2█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 下水道事業 本事業は地方公共団体等に予算補助を実施するものである。 イ.地方公共団体が実施する下記事業等に対する補助金 ①未普及解消下水道事業費補助・・・公衆衛生の向上、生活環境の改善を図るため、し尿・生活雑排水などの汚水の排除を行うための汚水管の整備等 ②下水道運営基盤強化事業費補助・・・再生可能エネルギーの利用促進及び効率的な下水道整備等を図るため、PPP/PFI事業などの官民連携事業を支援 ③下水道脱炭素化推進事業費補助・・・下水道の脱炭素化や汚泥の肥料化を推進するため、温室効果ガス削減効果の高い創エネルギー施設や肥料化施設の整備等を集中的に支援 ④下水道防災事業費補助・・・下水道施設の戦略的維持管理・更新や、集中豪雨による浸水被害の軽減、下水道システムの急所となる施設の耐震化等を集中的に支援 等 ロ.下水道事業の計画的かつ効率的な推進を図るために必要な国が実施する調査研究 事業番号: 004053· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 下水道事業課 | 1█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| みらいエコ住宅2026事業 子育て世帯・若者夫婦世帯を対象とした「ZEH水準住宅」や「長期優良住宅」の新築及び省エネ改修等への支援を行う。(補助率:定額) 事業番号: 021967· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 住宅生産課 | 1█████████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 砂防事業 砂防事業は、土砂流出の著しい荒廃地域や火山地域、または土石流の発生のおそれのある箇所や発生した箇所において、現地調査・地質調査等を実施し、その結果を基に対策工事の計画を立案して、砂防堰堤や床固工群等の砂防設備を整備する。これにより、土石流や火山泥流等により引き起こされる土砂流出や下流河川の河床上昇等を防ぎ、国土及び人家、公共施設等を保全する。 事業番号: 004121· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 保全課 | 1█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 河川の維持管理事業 河川法等の関係法令に基づき、河川及び河川管理施設の維持管理を実施する。具体的には、河川及び河川管理施設の機能を維持するために、堤防の変状把握のための除草、河川巡視、河川管理施設の点検及び出水時の操作、洪水の流下断面確保のための樹木伐採や河道内堆積土砂の撤去等を実施するとともに、河川管理施設の補修や、老朽化等に伴い低下した機能回復等を実施する。また、施設の機能確保をより適切に実施するため、点検等の状態把握には新技術の導入も検討する。 事業番号: 004120· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 河川保全企画室 | 1█████████████ のり弁を剥がす | 関東地方整備局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 道路事業(直轄・維持等) 一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・道路の異常、道路利用状況等を確認するための道路巡回 ・通行車両に対する安全性の確保や走行の快適性や沿道環境の向上を目的とした清掃 ・通行車両からの視認性を確保するための除草や街路樹の剪定 ・積雪等による道路の通行阻害を防止するために除雪等を実施 事業番号: 004174· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 道路メンテナンス企画室 | 1█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 東京国際空港整備事業 拠点空港としての機能拡充に向けて、空港アクセスの充実・利便性向上に資するための空港アクセス鉄道の基盤施設整備、空港制限区域内における地上支援車両レベル4自動運転の実装のための整備、航空旅客の国内線・国際線間の乗り継ぎ利便性向上のための人工地盤の整備、旧整備場地区の再編整備、滑走路等の耐震性の強化、防災・減災に向けた護岸等の整備、航空機の安全かつ円滑な航空交通の確保のために必要な機器等の更新・改良等を実施。 事業番号: 004296· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 大都市圏空港計画室 | 1█████████████ のり弁を剥がす | 関東地方整備局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| ダムの維持管理事業 河川法、特定多目的ダム法等の関係法令に基づき、ダム等の維持管理を実施する。具体的には、ダムの操作やダムの機能を維持するために、ダム本体等の土木構造物、放流設備等の機械設備、操作制御設備等の電気通信設備の状態把握のための巡視や点検、貯水池の流木や堆砂の除去等を実施するとともに、補修や老朽化等に伴い低下した機能回復のための設備の更新等を実施する。また、施設の機能確保をより適切に実施するため、点検等の状態把握には新技術の導入の検討も実施する。 事業番号: 007295· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 流水企画室 | 1█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 道路災害復旧事業 ・豪雨、地震等の影響による道路損壊、滅失、埋没等の被災個所について、応急復旧により早期に道路交通を確保するとともに、原則、被災前の原形復旧工事を実施し、原形に復旧することが困難な場合においては、従前の効用を復旧するための必要最小限度の対策工を実施。 ・国と都道府県との負担割合は国が2/3、都府県1/3(北海道・沖縄の場合、国が4/5)により実施している。 事業番号: 002622· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 道路防災対策室 | 1█████████████ のり弁を剥がす | 北陸地方整備局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 都市構造再編集中支援事業 立地適正化計画に基づき、地方公共団体や民間事業者等が行う一定期間内の都市機能や居住環境の向上に資する公共公益施設の誘導・整備、防災力強化、災害からの復興、居住の誘導の取組等に対し、集中的な支援を行う事業。 事業番号: 004327· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 市街地整備課 | 9████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 一般空港等整備事業(直轄) 空港のゲートウェイ機能を発揮していくため、滑走路延長事業等の受入環境整備を推進する。また、老朽化対策として、定期的な点検等により劣化・損傷の程度や原因を把握し、効率的かつ効果的な更新・改良を実施する。加えて、地震災害等への対応として、緊急物資等輸送拠点としての機能確保、航空ネットワークの維持等を図るために必要となる基本施設等の耐震対策等を実施する。 事業番号: 004300· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 空港計画課 | 9████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 整備新幹線整備事業 全国新幹線鉄道整備法に基づき、国土交通大臣から建設主体として指名された独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が建設を行う路線について、事業費の一部を助成する。 事業番号: 004293· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 参事官(新幹線建設)室 | 8████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 法人番号:402000****** | 閲覧 → |
| 空港等維持運営(空港) ・滑走路、誘導路など空港土木施設の点検、清掃、補修、除雪作業等 ・計器着陸装置、航空灯火など航空保安施設の点検、修理、保守等 ・航空路の監視レーダーなど航空路施設の点検、修理、保守等及び航空交通管制部の管理・運営 ・空港における警備や航空火災発生時の消防業務等 ・航空保安施設の飛行検査業務、航空管制官などを養成するための教育・研修施設の管理運営等 事業番号: 004162· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 予算・管財室参事官(航空予算担当) | 8████████████ のり弁を剥がす | 大阪航空局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 離島振興事業 本事業にかかる予算は、離島振興法に基づき、国が策定した「離島振興基本方針」を踏まえて各都県が策定した「離島振興計画」に位置づけられている各種公共事業の執行に充当されている。具体的な事業としては、治水、海岸、道路、港湾、空港、水道、廃棄物、農業農村整備、水産基盤整備等である。 事業番号: 004474· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 離島振興課 | 6████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 地域公共交通確保維持改善事業 生活交通の存続が危機に瀕している地域等において、地域の特性・実情に最適な移動手段が提供され、また、バリアフリー化やより制約の少ないシステムの導入等により移動に当たっての様々な障害(バリア)の解消等がされるよう、地域公共交通の確保・維持・改善を支援する。 事業番号: 004338· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 地域交通課 | 5████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |