国土交通省参事官(新幹線建設)室令和8年度 (2026年)事業番号: 004293複数年度追跡可能
整備新幹線整備事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
890億4,114万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
803億7,200万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
110.8%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
我が国の基幹的な高速輸送体系を形成するため、地域間の移動時間を大幅に短縮させて関係する地域社会の振興や経済活性化に大きな効果をもたらすとともに、我が国の多重的な幹線交通体系の確保に不可欠であり、かつ環境にも優しい公共交通機関である整備新幹線を着実に整備する。
事業の概要
全国新幹線鉄道整備法に基づき、国土交通大臣から建設主体として指名された独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が建設を行う路線について、事業費の一部を助成する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 803億7,200万円 | 1,063億8,631万円 | 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 |
| 令和4年度 (2022年) | 803億7,200万円 | 1,105億4,072万円 | 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 |
| 令和5年度 (2023年) | 803億7,200万円 | 1,048億724万円 | 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 |
| 令和6年度 (2024年) | 803億7,200万円 | 1,042億7,135万円 | 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 |
| 令和7年度 (2025年) | 803億7,200万円 | 1,027億8,970万円 | 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 803億7,200万円 | 890億4,114万円 | 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 |
公金支出先・契約先情報
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