放射線影響に係る研究と福島復興支援、被ばく医療に係る研究及び基幹高度被ばく医療支援センター、指定公共機関及び技術支援機関としての原子力災害対策の向上等と人材育成を実施する。
世界最高峰の自然科学系の総合研究機関として、多様かつ卓越した科学研究の拠点を形成し、その総合性を活かして、地球規模課題への対応をはじめとする国や社会の要請に呼応する世界最高水準の研究開発成果を生み出し、国際的な頭脳循環のハブ形成と研究環境に係る先進的な取組を実践し、卓越した科学研究と総合力を発揮するための研究開発に取り組む。
① 校長、教員その他の学校教育関係職員に対する研修を行うこと。 ② 校長及び教員としての資質向上に関する指標を策定する任命権者に対して、当該指標の策定に関する専門的な助言を行うこと。 ③ 上記②に掲げるもののほか、学校教育関係職員に対する研修に関し、指導、助言及び援助を行うこと。 ④ 学校教育関係職員としての職務を行うに当たり必要な資質に関する調査研究及びその成果の普及を行うこと。 ⑤ 免許法認定講習等の認定に関する事務を行うこと。 ⑥ 教員資格認定試験の実施に関する事務を行うこと。
科学技術振興機構に対して、以下の取組を実施するための経費を補助する。 ・日本科学未来館における科学コミュニケーション機能強化 ・情報流通サービスの基盤整備
文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光推進事業(補助率:2/3、委託) 文化観光推進法に基づく拠点計画及び地域計画の実施等のための事業について支援を行う。具体的には、Wi-Fiやキャッシュレス等の整備,学芸員等の体制支援、バリアフリー等の利便性向上や展示改修、地域一体となった観光コンテンツの造成等に係る経費を支援する。
研究と出産・育児等のライフイベントとの両立や女性研究者の研究力向上を通じたリーダーの育成を一体的に推進するダイバーシティ実現に向けた大学等の取組を支援する。また調査分析結果等を踏まえ、事業改善すべき点があれば適宜新たな型を導入しすることで施策をより効果的に実施している。 牽引型(複数の機関が連携し、地域や分野における女性研究者の活躍を牽引する取組に対する支援):平成28年度~ 先端型(女性研究者の海外派遣等を通じた上位職登用の一層の推進等の取組に対する支援):平成30年度~ 特性対応型(分野や機関の研究特性や課題等に対応し、研究効率の向上を図りつつ、女性研究者の活躍を促進する取組に対する支援):令和2年度~ 女性リーダー育成型(上位職への女性研究者の登用を推進するため、挑戦的・野心的な数値目標を掲げる大学等の優れた取組に対する支援):令和4年度~ 調査分析(女性研究者の活躍促進に資する海外の優れた取組に関する調査分析に対する支援):令和元年度~
本事業では、医療機器開発の基礎研究から応用研究のアカデミア、研究機関等に所属する研究者等を対象とし、アカデミア・企業・臨床との連携を通じて、研究者が持つ独創的な技術シーズを新たな重点分野における革新的な医療機器・システムに繋げる成果を創出することで、実用化に向けた企業やAMED他事業へ導出し、医療機器・システム開発を推進している。研究フェーズに応じた研究開発課題及び実用化支援機関の公募を実施することにより、革新的な医療機器・システムを実用化に必要な切れ目ない研究開発支援を実施している。
①特別支援教育に係る実際的・総合的研究の推進による国の政策立案・施策推進等への寄与及び教育現場への貢献②各都道府県等における特別支援教育政策や教育実践等の推進に寄与する指導者の養成③特別支援教育に関する情報普及の充実や自治体・学校への支援
初等中等教育の教育課程に関する政策に係る基礎的な事項の調査等を実施している。 具体的には、①学力に関する調査研究、②教育課程の改善に資する実践的調査研究、③教育課程の円滑な実施を推進するための事業、④全国学力・学習状況調査の問題作成・分析を行っている。 また、調査結果等を基にした指導資料の作成、研究協議会の開催等により、全国の教育委員会や学校等に対する専門的な援助・助言や優れた事例等の情報提供を行っている。
日本のスポーツ界における中核的な拠点として活用されているHPSCにおいて、将来にわたりトップアスリートをはじめとする施設利用者が安心・安全にトレーニングを行うための環境整備を実施するために、スポーツ医・科学研究施設等の整備に必要な経費について補助を行う。 ・ハイパフォーマンススポーツセンター各所の耐震改修及びその他工事(令和2年度3次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおける安全・安心なトレーニング環境の整備(令和3年度1次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の省エネ化・老朽化対策(令和4年度2次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の省エネ化・安全化対策(令和5年度1次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の機能改善・老朽化対策(令和6年度1次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の機能改善・老朽化対策(令和7年度1次補正)
本事業は、東電福島第一原子力発電所の廃炉現場のニーズ等を踏まえ、日本原子力研究開発機構廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)を中核に、国内外の英知を結集し、国内の原子力分野のみならず様々な分野の知見や経験を融合・連携させることにより、基礎的・基盤的研究や人材育成を推進する事業である。
○文化芸術創造拠点形成事業 地方公共団体における地域文化振興に係る機能強化を図るため、専門的人材を活用して実施する、地域アーティストの活動支援や地域住民やステークホルダーとの連携・協働の促進、地域文化資源を活用した文化芸術活動等の総合的な取組を支援する。令和7年度より従来枠である「一般枠」に加え、小規模自治体等のスモールスタートを支援する「小規模・スタートアップ枠」を新設。 ○アーティスト・イン・レジデンス型地域協働支援事業 アーティストの創造力を活用した特色ある地域活性化を図るため、文化芸術団体等が国内外のアーティストを招へいして実施する、地域住民等と協働した創作や研究・調査、発信に係る地域滞在型の取組について支援する(R5は「アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」として実施し、R6より本事業に統合)。 ○劇場・音楽堂等活性化・ネットワーク強化事業【令和5年度終了】 「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」及び「劇場、音楽堂等の事業の活性化のための取組に関する指針」を踏まえ、我が国の劇場・音楽堂等が行う実演芸術の創造発信や専門的人材の養成、普及啓発事業等を総合的に支援することにより、我が国の劇場・音楽堂等の活性化と実演芸術の水準向上を図るとともに、地域コミュニティの創造と再生を推進し、地域の住民が質の高い芸術文化活動に触れられる環境を醸成する(R5で事業終了し、R6より別事業へ統合)。 ○国際文化芸術発信拠点形成事業(先進的文化芸術創造活用拠点形成事業)【令和4年度終了】 日本全国で開催されている芸術祭や地方の行事をコアとした文化芸術事業を充実・発展させ、民間企業を大胆に巻き込みつつ他分野との有機的な連携を図ることで世界にアピールできる我が国を代表する国際文化芸術発信拠点を形成する取組を支援する。
我が国唯一の原子力に関する総合的な研究開発機関として、中長期的なエネルギーの安定確保の観点から、老朽化した施設等に対する新規制基準に適合した耐震補強、高経年化対策等の工事や原子力関係施設の災害による倒壊や原子力災害等の二次災害を未然に防止するために、原子力機構に対し、これらの研究及び技術基盤維持のための施設整備に必要な経費について補助を行い、原子力の研究、開発及び利用の促進に資する。
GaNへのイオン注入技術を完成させるため、GaNへのイオン注入のメカニズムの学理解明を進めるとともに、世界初のGaN専用高温高圧アニーリング装置を開発する。 さらに、イオン注入技術を応用して、超低損失なデバイス構造(超接合構造)等の作り込み技術を確立する 。また、AI・数理分野の知見・技術も取り入れつつ、研究者がチームを組んでGaNパワーデバイスの特性を引き出す回路・受動素子等を開発するとともに、GaNパワーデバイスを用いたパワエレ実機の試作・検証を行う。
気候変動などの地球規模課題や北極域の変動が我が国を含む人間社会に与える影響等の解明を目指すとともに、観測・研究成果を国内外のステークホルダーに提供することにより、北極域の利用等に関する国際的ルール形成に資する等、我が国が強みを有する科学力に基づいた国内外社会への貢献を行い、我が国のプレゼンス向上を図る。 このために、本事業では、3つの戦略目標(「分野横断的観測と先進的シミュレーションに基づく北極域環境変化の情報創出」、「北極域環境変化に適応する社会構築への貢献」、「先住民文化と北極域ガバナンスの創発と変容過程の理解」)を設定し、これまでのプロジェクトで整備された観測拠点、北極域研究船、観測衛星及びデータアーカイブシステム(ADS)等の研究基盤を駆使して、地球温暖化の影響が最も顕著かつこれまで観測されたことがない環境変動が現れている北極域について、先端的な技術も積極的に活用した観測・研究を更に戦略的かつ強力に推進するほか、我が国の北極研究の発展に向けて若手研究者養成に取り組み、北極域における研究を推進する。
東京電力福島第一原子力発電所事故及び「エネルギー基本計画」(令和7年2月18日閣議決定)を踏まえ、原子力施設の安全対策強化等に資する共通基盤的な技術開発、放射性廃棄物の減容化及び有害度低減に資する研究開発、原子力イノベーションを支える基礎基盤研究を実施する。本事業は、NEXIP(Nuclear Energy × Innovation Promotion)イニシアチブの一環として、経済産業省と連携を取りながら原子力技術の基礎研究から実用化に至るまでの連続的なイノベーションを促進するものである。 なお、事業の実施に当たっては、大学、高専、独立行政法人(国立研究開発法人含む)、民間法人、特定非営利活動法人等を対象として研究課題を募集し、外部有識者からなる審査委員会の審議を踏まえ採択を決定する。また、研究の実施に当たっては、PD(プログラムディレクター)の統括の下担当するPO(プログラムオフィサー)が研究計画について助言を行うなどの進捗管理を行うとともに、評価委員会において中間評価及び事後評価を実施する。
優れた芸術団体(または統括団体)と地方の劇場・音楽堂等とが覚書等による事業連携を行い、実演芸術団体の中長期的な活動基盤を形成する取組に対し、一定期間継続的に支援する。
【EBPMアクションプラン関連事業】 次世代の高度人材や基盤人材の持続的な育成に向け、各大学等の特色や地域性等を踏まえつつ、ネットワークを生かした教育プログラムの展開など、産学協働の実践的な教育体制を構築する。
このような状況に対応するため、国が保存管理の措置を講ずる必要がある文化財を買上げ、適切な保存管理を行う。また、重要無形文化財(工芸技術)を継承し、保護していくために、無形文化財資料(工芸技術作品)についても、前年度に工芸技術記録映画の製作対象となった重要無形文化財(各個認定)保持者の作品の他、日本伝統工芸展の受賞作品等を購入する。 さらには、これら買上げ・購入した文化財を展覧会等により広く公開活用することによって、国民の文化的生活の向上を促すことに繋げる。
文化功労者年金法に基づき、文化の向上発達に関し特に功績顕著な者(文部科学大臣が候補者の選考を文化審議会に諮問し、その選考した者のうちから閣議了解を経て決定)に年金を支給し、これを顕彰すること。
我が国における防災科学技術に関する中核的機関として、地震・津波・火山・気象災害といったあらゆる自然災害を対象とし、基礎研究及び基盤的研究開発から、災害実務現場での知見・経験・ニーズを活用した出口思考の研究開発、さらには人文・社会科学と自然科学を融合させた総合知も活用した防災科学技術に関する研究開発を推進する。その際、我が国全体としての防災科学技術の研究開発成果を最大化するために、効果的かつ効率的な組織運営を行う体制を構築するとともに、防災科研の目的・活動・研究開発成果に関する情報発信による成果の普及や、国や地方公共団体、大学・研究機関、民間企業等との連携・協働・共創の強化を図るほか、人文・社会科学と自然科学の融合による総合知を積極的に創出・活用し、レジリエントな社会の実現に向け、また総合的な国力の強化にも資するよう、防災科学技術研究におけるイノベーションの創出に取り組む。
独立行政法人国立青少年教育振興機構が設置する研修施設について、インフラ長寿命化計画等に基づく各種改修工事や施設の安全確保の上で必要不可欠な各種整備を実施するために、同機構に対して施設整備に必要な経費を補助する(補助率10/10)。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 放射線被ばくから国民を守るための研究開発と社会システム構築 放射線影響に係る研究と福島復興支援、被ばく医療に係る研究及び基幹高度被ばく医療支援センター、指定公共機関及び技術支援機関としての原子力災害対策の向上等と人材育成を実施する。 事業番号: 018974· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 量子研究推進室 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 法人番号:804000****** | 閲覧 → |
| 【国際的な頭脳循環のハブ形成等】 世界最高峰の自然科学系の総合研究機関として、多様かつ卓越した科学研究の拠点を形成し、その総合性を活かして、地球規模課題への対応をはじめとする国や社会の要請に呼応する世界最高水準の研究開発成果を生み出し、国際的な頭脳循環のハブ形成と研究環境に係る先進的な取組を実践し、卓越した科学研究と総合力を発揮するための研究開発に取り組む。 事業番号: 022571· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 理研係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人理化学研究所 法人番号:103000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人教職員支援機構運営費交付金に必要な経費 ① 校長、教員その他の学校教育関係職員に対する研修を行うこと。 ② 校長及び教員としての資質向上に関する指標を策定する任命権者に対して、当該指標の策定に関する専門的な助言を行うこと。 ③ 上記②に掲げるもののほか、学校教育関係職員に対する研修に関し、指導、助言及び援助を行うこと。 ④ 学校教育関係職員としての職務を行うに当たり必要な資質に関する調査研究及びその成果の普及を行うこと。 ⑤ 免許法認定講習等の認定に関する事務を行うこと。 ⑥ 教員資格認定試験の実施に関する事務を行うこと。 事業番号: 001447· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務・助成係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人教職員支援機構 法人番号:805000****** | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人科学技術振興機構設備整備費補助 科学技術振興機構に対して、以下の取組を実施するための経費を補助する。 ・日本科学未来館における科学コミュニケーション機能強化 ・情報流通サービスの基盤整備 事業番号: 006807· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 総括係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人科学技術振興機構 法人番号:403000****** | 閲覧 → |
| 文化拠点機能強化・文化観光推進プラン 文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光推進事業(補助率:2/3、委託) 文化観光推進法に基づく拠点計画及び地域計画の実施等のための事業について支援を行う。具体的には、Wi-Fiやキャッシュレス等の整備,学芸員等の体制支援、バリアフリー等の利便性向上や展示改修、地域一体となった観光コンテンツの造成等に係る経費を支援する。 事業番号: 001834· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 文化観光拠点支援係 | 1███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ 研究と出産・育児等のライフイベントとの両立や女性研究者の研究力向上を通じたリーダーの育成を一体的に推進するダイバーシティ実現に向けた大学等の取組を支援する。また調査分析結果等を踏まえ、事業改善すべき点があれば適宜新たな型を導入しすることで施策をより効果的に実施している。 牽引型(複数の機関が連携し、地域や分野における女性研究者の活躍を牽引する取組に対する支援):平成28年度~ 先端型(女性研究者の海外派遣等を通じた上位職登用の一層の推進等の取組に対する支援):平成30年度~ 特性対応型(分野や機関の研究特性や課題等に対応し、研究効率の向上を図りつつ、女性研究者の活躍を促進する取組に対する支援):令和2年度~ 女性リーダー育成型(上位職への女性研究者の登用を推進するため、挑戦的・野心的な数値目標を掲げる大学等の優れた取組に対する支援):令和4年度~ 調査分析(女性研究者の活躍促進に資する海外の優れた取組に関する調査分析に対する支援):令和元年度~ 事業番号: 001635· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 人材政策推進室 | 1███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 医療機器等研究成果展開事業 本事業では、医療機器開発の基礎研究から応用研究のアカデミア、研究機関等に所属する研究者等を対象とし、アカデミア・企業・臨床との連携を通じて、研究者が持つ独創的な技術シーズを新たな重点分野における革新的な医療機器・システムに繋げる成果を創出することで、実用化に向けた企業やAMED他事業へ導出し、医療機器・システム開発を推進している。研究フェーズに応じた研究開発課題及び実用化支援機関の公募を実施することにより、革新的な医療機器・システムを実用化に必要な切れ目ない研究開発支援を実施している。 事業番号: 006843· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 研究振興戦略官(先端医科学研究担当) | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所運営費交付金に必要な経費 ①特別支援教育に係る実際的・総合的研究の推進による国の政策立案・施策推進等への寄与及び教育現場への貢献②各都道府県等における特別支援教育政策や教育実践等の推進に寄与する指導者の養成③特別支援教育に関する情報普及の充実や自治体・学校への支援 事業番号: 001546· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 支援第二係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所 法人番号:402100****** | 閲覧 → |
| 養成研修事業 伝統芸能の伝承者の養成、現代舞台芸術の実演家その他の関係者の研修を行う。 事業番号: 019017· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 独法一係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本芸術文化振興会 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 教育課程研究センター 初等中等教育の教育課程に関する政策に係る基礎的な事項の調査等を実施している。 具体的には、①学力に関する調査研究、②教育課程の改善に資する実践的調査研究、③教育課程の円滑な実施を推進するための事業、④全国学力・学習状況調査の問題作成・分析を行っている。 また、調査結果等を基にした指導資料の作成、研究協議会の開催等により、全国の教育委員会や学校等に対する専門的な援助・助言や優れた事例等の情報提供を行っている。 事業番号: 001504· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 企画係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 株式会社教育測定研究所 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 学術振興のための支援基盤の強化 学術研究動向調査等研究、学術情報分析センター事業の実施 事業番号: 018968· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 学術研究推進係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本学術振興会 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人日本スポーツ振興センター研究施設整備費補助金 日本のスポーツ界における中核的な拠点として活用されているHPSCにおいて、将来にわたりトップアスリートをはじめとする施設利用者が安心・安全にトレーニングを行うための環境整備を実施するために、スポーツ医・科学研究施設等の整備に必要な経費について補助を行う。 ・ハイパフォーマンススポーツセンター各所の耐震改修及びその他工事(令和2年度3次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおける安全・安心なトレーニング環境の整備(令和3年度1次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の省エネ化・老朽化対策(令和4年度2次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の省エネ化・安全化対策(令和5年度1次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の機能改善・老朽化対策(令和6年度1次補正) ・ハイパフォーマンススポーツセンターにおけるトレーニング環境の機能改善・老朽化対策(令和7年度1次補正) 事業番号: 001776· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 政策課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本スポーツ振興センター 法人番号:501110****** | 閲覧 → |
| 英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業 本事業は、東電福島第一原子力発電所の廃炉現場のニーズ等を踏まえ、日本原子力研究開発機構廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)を中核に、国内外の英知を結集し、国内の原子力分野のみならず様々な分野の知見や経験を融合・連携させることにより、基礎的・基盤的研究や人材育成を推進する事業である。 事業番号: 001708· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 原子力課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 地域文化共創基盤の構築 ○文化芸術創造拠点形成事業 地方公共団体における地域文化振興に係る機能強化を図るため、専門的人材を活用して実施する、地域アーティストの活動支援や地域住民やステークホルダーとの連携・協働の促進、地域文化資源を活用した文化芸術活動等の総合的な取組を支援する。令和7年度より従来枠である「一般枠」に加え、小規模自治体等のスモールスタートを支援する「小規模・スタートアップ枠」を新設。 ○アーティスト・イン・レジデンス型地域協働支援事業 アーティストの創造力を活用した特色ある地域活性化を図るため、文化芸術団体等が国内外のアーティストを招へいして実施する、地域住民等と協働した創作や研究・調査、発信に係る地域滞在型の取組について支援する(R5は「アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」として実施し、R6より本事業に統合)。 ○劇場・音楽堂等活性化・ネットワーク強化事業【令和5年度終了】 「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」及び「劇場、音楽堂等の事業の活性化のための取組に関する指針」を踏まえ、我が国の劇場・音楽堂等が行う実演芸術の創造発信や専門的人材の養成、普及啓発事業等を総合的に支援することにより、我が国の劇場・音楽堂等の活性化と実演芸術の水準向上を図るとともに、地域コミュニティの創造と再生を推進し、地域の住民が質の高い芸術文化活動に触れられる環境を醸成する(R5で事業終了し、R6より別事業へ統合)。 ○国際文化芸術発信拠点形成事業(先進的文化芸術創造活用拠点形成事業)【令和4年度終了】 日本全国で開催されている芸術祭や地方の行事をコアとした文化芸術事業を充実・発展させ、民間企業を大胆に巻き込みつつ他分野との有機的な連携を図ることで世界にアピールできる我が国を代表する国際文化芸術発信拠点を形成する取組を支援する。 事業番号: 001786· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 参事官(伝統文化・生活文化担当) | 1███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構施設整備に必要な経費 我が国唯一の原子力に関する総合的な研究開発機関として、中長期的なエネルギーの安定確保の観点から、老朽化した施設等に対する新規制基準に適合した耐震補強、高経年化対策等の工事や原子力関係施設の災害による倒壊や原子力災害等の二次災害を未然に防止するために、原子力機構に対し、これらの研究及び技術基盤維持のための施設整備に必要な経費について補助を行い、原子力の研究、開発及び利用の促進に資する。 事業番号: 002153· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 原子力課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| DX/GX両立に向けたパワーエレクトロニクス次世代化加速事業 GaNへのイオン注入技術を完成させるため、GaNへのイオン注入のメカニズムの学理解明を進めるとともに、世界初のGaN専用高温高圧アニーリング装置を開発する。 さらに、イオン注入技術を応用して、超低損失なデバイス構造(超接合構造)等の作り込み技術を確立する 。また、AI・数理分野の知見・技術も取り入れつつ、研究者がチームを組んでGaNパワーデバイスの特性を引き出す回路・受動素子等を開発するとともに、GaNパワーデバイスを用いたパワエレ実機の試作・検証を行う。 事業番号: 021385· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 環境エネルギー課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 北極域研究推進プロジェクト 気候変動などの地球規模課題や北極域の変動が我が国を含む人間社会に与える影響等の解明を目指すとともに、観測・研究成果を国内外のステークホルダーに提供することにより、北極域の利用等に関する国際的ルール形成に資する等、我が国が強みを有する科学力に基づいた国内外社会への貢献を行い、我が国のプレゼンス向上を図る。 このために、本事業では、3つの戦略目標(「分野横断的観測と先進的シミュレーションに基づく北極域環境変化の情報創出」、「北極域環境変化に適応する社会構築への貢献」、「先住民文化と北極域ガバナンスの創発と変容過程の理解」)を設定し、これまでのプロジェクトで整備された観測拠点、北極域研究船、観測衛星及びデータアーカイブシステム(ADS)等の研究基盤を駆使して、地球温暖化の影響が最も顕著かつこれまで観測されたことがない環境変動が現れている北極域について、先端的な技術も積極的に活用した観測・研究を更に戦略的かつ強力に推進するほか、我が国の北極研究の発展に向けて若手研究者養成に取り組み、北極域における研究を推進する。 事業番号: 001697· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 海洋地球課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 大学共同利用機関法人情報・システム研究機構 法人番号:101280****** | 閲覧 → |
| 原子力システム研究開発委託費 東京電力福島第一原子力発電所事故及び「エネルギー基本計画」(令和7年2月18日閣議決定)を踏まえ、原子力施設の安全対策強化等に資する共通基盤的な技術開発、放射性廃棄物の減容化及び有害度低減に資する研究開発、原子力イノベーションを支える基礎基盤研究を実施する。本事業は、NEXIP(Nuclear Energy × Innovation Promotion)イニシアチブの一環として、経済産業省と連携を取りながら原子力技術の基礎研究から実用化に至るまでの連続的なイノベーションを促進するものである。 なお、事業の実施に当たっては、大学、高専、独立行政法人(国立研究開発法人含む)、民間法人、特定非営利活動法人等を対象として研究課題を募集し、外部有識者からなる審査委員会の審議を踏まえ採択を決定する。また、研究の実施に当たっては、PD(プログラムディレクター)の統括の下担当するPO(プログラムオフィサー)が研究計画について助言を行うなどの進捗管理を行うとともに、評価委員会において中間評価及び事後評価を実施する。 事業番号: 001725· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 原子力課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 劇場・音楽堂等と芸術団体との連携による地域活動基盤形成支援事業 優れた芸術団体(または統括団体)と地方の劇場・音楽堂等とが覚書等による事業連携を行い、実演芸術団体の中長期的な活動基盤を形成する取組に対し、一定期間継続的に支援する。 事業番号: 021514· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 劇場・音楽堂係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本芸術文化振興会 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 調査研究事業 地球と生命の歴史、科学技術の歴史の解明を通じた、社会的有用性の高い自然史体系・科学技術史体系の構築を目指す調査研究を実施する。 事業番号: 019004· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 独法二係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国立科学博物館 法人番号:401050****** | 閲覧 → |
| 半導体人材育成拠点形成事業(「半導体人材育成拠点形成のための設備整備事業」を含む) 【EBPMアクションプラン関連事業】 次世代の高度人材や基盤人材の持続的な育成に向け、各大学等の特色や地域性等を踏まえつつ、ネットワークを生かした教育プログラムの展開など、産学協働の実践的な教育体制を構築する。 事業番号: 020282· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 科学・技術教育係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人長崎大学ほか 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国宝重要文化財等の買上げ このような状況に対応するため、国が保存管理の措置を講ずる必要がある文化財を買上げ、適切な保存管理を行う。また、重要無形文化財(工芸技術)を継承し、保護していくために、無形文化財資料(工芸技術作品)についても、前年度に工芸技術記録映画の製作対象となった重要無形文化財(各個認定)保持者の作品の他、日本伝統工芸展の受賞作品等を購入する。 さらには、これら買上げ・購入した文化財を展覧会等により広く公開活用することによって、国民の文化的生活の向上を促すことに繋げる。 事業番号: 001815· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 審議会係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 宗教法人阿弥陀寺 法人番号:116000****** | 閲覧 → |
| 文化功労者年金の支給に必要な経費 文化功労者年金法に基づき、文化の向上発達に関し特に功績顕著な者(文部科学大臣が候補者の選考を文化審議会に諮問し、その選考した者のうちから閣議了解を経て決定)に年金を支給し、これを顕彰すること。 事業番号: 005814· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 栄典第三係 | 9██████████ のり弁を剥がす | 文化功労者 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 中核的機関の形成 我が国における防災科学技術に関する中核的機関として、地震・津波・火山・気象災害といったあらゆる自然災害を対象とし、基礎研究及び基盤的研究開発から、災害実務現場での知見・経験・ニーズを活用した出口思考の研究開発、さらには人文・社会科学と自然科学を融合させた総合知も活用した防災科学技術に関する研究開発を推進する。その際、我が国全体としての防災科学技術の研究開発成果を最大化するために、効果的かつ効率的な組織運営を行う体制を構築するとともに、防災科研の目的・活動・研究開発成果に関する情報発信による成果の普及や、国や地方公共団体、大学・研究機関、民間企業等との連携・協働・共創の強化を図るほか、人文・社会科学と自然科学の融合による総合知を積極的に創出・活用し、レジリエントな社会の実現に向け、また総合的な国力の強化にも資するよう、防災科学技術研究におけるイノベーションの創出に取り組む。 事業番号: 018980· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 地震火山防災研究課 | 9██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人防災科学技術研究所 法人番号:305000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人国立青少年教育振興機構施設整備に必要な経費 独立行政法人国立青少年教育振興機構が設置する研修施設について、インフラ長寿命化計画等に基づく各種改修工事や施設の安全確保の上で必要不可欠な各種整備を実施するために、同機構に対して施設整備に必要な経費を補助する(補助率10/10)。 事業番号: 001472· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 施設係 | 9██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国立青少年教育振興機構 法人番号:801100****** | 閲覧 → |