令和6年度から令和9年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和9年度から令和10年度まで所内試験を実施し、その成果を検証する。【EBPMアクションプラン関連事業】
令和6年度から令和10年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和10年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。【EBPMアクションプラン関連事業】
1巡目のT-5は、昭和61年度から平成9年度にかけて36機を整備 2巡目のT-5は、平成18年度から平成26年度にかけて30機を整備 T-5の除籍減耗に伴う更新として、3巡目のT-5を整備する事業である。
スタンド・オフ・ミサイルを発射可能なVLS本体及び関連装置の研究試作を行い、潜水艦搭載に係る技術的課題を導出するとともに、連続開口における技術的課題の導出並びに最適配置を導出する。【EBPMアクションプラン関連事業】
電子戦部隊に装備し、広範囲で電波の収集・分析を行うとともに、有事においては、より遠方で相手の通信電子活動を妨害することが可能なネットワーク電子戦システム(改)を開発する。【EBPMアクションプラン関連事業】
先行研試である高感度・広帯域赤外線センサの研究試作の成果を最大限活用し、超高精細広帯域赤外線センサ技術を確立する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
105mm火砲を有する無人化砲塔等から射撃する火力として、現有弾では対処困難な目標に対して最適な効果を発揮可能なUGV(※)用多機能弾について、令和7年度から令和9年度まで研究試作を、令和10年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。 ※UGV(Unmanned Ground Vehicle):陸上無人機
無人回転翼機に搭載可能な小型レーダを研究試作し、海面背景下での目標探知追尾に関する研究を行う。 【EBPMアクションプラン関連事業】
本事業は、防空用FCSのHGV等への対処能力向上に向けた新たな機能の創製に必要な技術を確立するため、基本設計を始めとしてFCS用レーダに必要な要素を令和7年度から11年度に試作し、令和9年度から令和12年度に所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 【EBPMアクションプラン関連事業】
当該事業では、令和7年度から令和9年度にかけて基本設計、モジュール設計を反映したVTOL型無人機の試作を実施する。また、令和9年度から令和11年度まで所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 【EBPMアクションプラン関連事業】
R5技術実証事業の結果に基づき、省横断的にリアルタイムにデータを取得/連携/統合/可視化/利活用する統合データプラットフォームとしてのデジタルツイン環境を、将来的な防衛省・自衛隊の各種システムや装備品とデータ連携可能なデジタルツイン環境の整備に向けた調査検討および試作環境の構築を行う。また本事業は、R7予算において4ヶ年の国庫債務負担行為事業(R7 ~R10)として実施予定である。
令和8年度から令和11年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和11年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
令和8年度から令和10年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和11年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
令和8年度から令和12年度にかけて、(1)即応型マルチミッション実証衛星の衛星ミッション部の仮作、(2)宇宙領域の活用に必要な共通キー技術の先行実証に向けた衛星の打上げ、(3)機動対応宇宙システム実証機の軌道上運用を行う。 【EBPMアクションプラン関連事業】
野外通信システム等の後継として、方面隊、師団等に装備し、第一線部隊から司令部等までの間において、広域機動・分散展開する部隊の指揮統制、情報共有等の基盤となる長距離、大容量、低遅延かつ多層的な通信を構成するとともに、通信諸元の自動制御等によりネットワークの抗たん性を向上させるための移動通信基盤構成装置を開発する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
周辺国の航空戦力に対する数的劣勢を克服するため、次期戦闘機と連携して各種戦闘を可能とする無人機を研究する。これまでの連携無人機の関連研究で得られた技術を活用し、戦闘機と連携して運用可能な無人機システムへのインテグレーション技術を確立するとともに、高度に自律的な状況認知及び行動判断を可能とする技術を確立する。【EBPMアクションプラン関連事業】
国家防衛戦略等に基づき、空中からの警戒監視等に衛星通信可能な機体を使用することで、敵の活動等を遠距離早期から偵察し、指揮官の状況判断等に寄与するために必要なUAV(広域用)を取得する。
将来、次期戦闘機等が脅威や味方の識別を行い、戦術判断を実施できるようにするため、MDFを生成するための技術基盤を確立するものであり、大規模化・多様化したデータを効果的に活用することで、次期戦闘機等の能力を最大限発揮させる高度なMDFの実現に向けた構想検討を行うものである。
防衛分野の研究開発に取り組むスタートアップ等を対象として、情報保全に対応した研究環境の在り方・その実現可能性について調査・検討を行う。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| スマート電波デコイ技術の研究 令和6年度から令和9年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和9年度から令和10年度まで所内試験を実施し、その成果を検証する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 007599· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 低電力通信妨害技術の研究 令和6年度から令和10年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和10年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 007600· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 初等練習機(T-5)の取得 1巡目のT-5は、昭和61年度から平成9年度にかけて36機を整備 2巡目のT-5は、平成18年度から平成26年度にかけて30機を整備 T-5の除籍減耗に伴う更新として、3巡目のT-5を整備する事業である。 事業番号: 019753· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 水中発射型垂直発射装置の研究 スタンド・オフ・ミサイルを発射可能なVLS本体及び関連装置の研究試作を行い、潜水艦搭載に係る技術的課題を導出するとともに、連続開口における技術的課題の導出並びに最適配置を導出する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020241· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| ネットワーク電子戦システム(NEWS)(改)の開発 電子戦部隊に装備し、広範囲で電波の収集・分析を行うとともに、有事においては、より遠方で相手の通信電子活動を妨害することが可能なネットワーク電子戦システム(改)を開発する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020364· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 0██ のり弁を剥がす | 三菱電機株式会社 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| LEO衛星と高速移動体との通信技術の地上実証 令和7年度から令和10年度まで高速移動体搭載用モデム・アンテナの仮作及び地上実証を実施する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020437· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 超高精細広帯域赤外線センサの研究 先行研試である高感度・広帯域赤外線センサの研究試作の成果を最大限活用し、超高精細広帯域赤外線センサ技術を確立する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020444· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| UGV用多機能弾の研究 105mm火砲を有する無人化砲塔等から射撃する火力として、現有弾では対処困難な目標に対して最適な効果を発揮可能なUGV(※)用多機能弾について、令和7年度から令和9年度まで研究試作を、令和10年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。 ※UGV(Unmanned Ground Vehicle):陸上無人機 事業番号: 020455· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 無人回転翼機搭載レーダによる見通し外探知システムの研究 無人回転翼機に搭載可能な小型レーダを研究試作し、海面背景下での目標探知追尾に関する研究を行う。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020457· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 先進防空用FCS要素技術の研究 本事業は、防空用FCSのHGV等への対処能力向上に向けた新たな機能の創製に必要な技術を確立するため、基本設計を始めとしてFCS用レーダに必要な要素を令和7年度から11年度に試作し、令和9年度から令和12年度に所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020458· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| VTOL型無人機の共通化に係る技術の研究 当該事業では、令和7年度から令和9年度にかけて基本設計、モジュール設計を反映したVTOL型無人機の試作を実施する。また、令和9年度から令和11年度まで所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020459· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| リアルタイムデジタルツイン環境の整備に向けた調査検討および試作環境構築 R5技術実証事業の結果に基づき、省横断的にリアルタイムにデータを取得/連携/統合/可視化/利活用する統合データプラットフォームとしてのデジタルツイン環境を、将来的な防衛省・自衛隊の各種システムや装備品とデータ連携可能なデジタルツイン環境の整備に向けた調査検討および試作環境の構築を行う。また本事業は、R7予算において4ヶ年の国庫債務負担行為事業(R7 ~R10)として実施予定である。 事業番号: 020471· 複数年度追跡可能 | 防衛省 参事官(宇宙担当) | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 次期初等練習機システムの取得 第5世代戦闘機操縦者養成等のための飛行教育・練成訓練環境の最適化に資する初等練習機(T-7)後継機及び関連するシステムの整備等を実施する。 事業番号: 021390· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 0██ のり弁を剥がす | 兼松株式会社 法人番号:714000****** | 閲覧 → |
| 次期潜水艦(VLS搭載型)のトータルシップ最適化設計に関する研究 令和8年度から令和11年度まで研究委託を実施し、その成果を獲得する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021498· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 護衛艦電源・推進システムのエネルギー統合化の研究 令和8年度から令和10年度まで研究委託を実施し、その成果を獲得する。 事業番号: 021499· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 装備システム用サイバー侵入対処技術の研究 令和8年度から令和11年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和11年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021503· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| マルチエージェント技術を用いたUAV制御の研究 令和8年度から令和10年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和11年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021506· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 将来衛星技術の宇宙空間での技術実証に関する研究 令和8年度から令和12年度にかけて、(1)即応型マルチミッション実証衛星の衛星ミッション部の仮作、(2)宇宙領域の活用に必要な共通キー技術の先行実証に向けた衛星の打上げ、(3)機動対応宇宙システム実証機の軌道上運用を行う。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021510· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 移動通信基盤構成装置の開発 野外通信システム等の後継として、方面隊、師団等に装備し、第一線部隊から司令部等までの間において、広域機動・分散展開する部隊の指揮統制、情報共有等の基盤となる長距離、大容量、低遅延かつ多層的な通信を構成するとともに、通信諸元の自動制御等によりネットワークの抗たん性を向上させるための移動通信基盤構成装置を開発する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021577· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 次期戦闘機と連携する無人機の研究 周辺国の航空戦力に対する数的劣勢を克服するため、次期戦闘機と連携して各種戦闘を可能とする無人機を研究する。これまでの連携無人機の関連研究で得られた技術を活用し、戦闘機と連携して運用可能な無人機システムへのインテグレーション技術を確立するとともに、高度に自律的な状況認知及び行動判断を可能とする技術を確立する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021695· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(次期戦闘機担当) | 0██ のり弁を剥がす | 民間会社 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| スタンド・オフ防衛能力に係る潜水艦建造体制に関する調査研究 垂直発射型ミサイル搭載潜水艦の建造に必要な造船所の設備、インフラ等について調査する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021742· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 小型多用途UUV 水中における情報収集等を行う多用途に運用可能なUUVを取得する。 事業番号: 021798· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| UAV(広域用)の取得 国家防衛戦略等に基づき、空中からの警戒監視等に衛星通信可能な機体を使用することで、敵の活動等を遠距離早期から偵察し、指揮官の状況判断等に寄与するために必要なUAV(広域用)を取得する。 事業番号: 022303· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| Mission Data File生成に係る研究 将来、次期戦闘機等が脅威や味方の識別を行い、戦術判断を実施できるようにするため、MDFを生成するための技術基盤を確立するものであり、大規模化・多様化したデータを効果的に活用することで、次期戦闘機等の能力を最大限発揮させる高度なMDFの実現に向けた構想検討を行うものである。 事業番号: 022760· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(次期戦闘機担当) | 0██ のり弁を剥がす | 民間会社 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| オープンイノベーション推進に係るセキュア拠点検討経費 防衛分野の研究開発に取り組むスタートアップ等を対象として、情報保全に対応した研究環境の在り方・その実現可能性について調査・検討を行う。 事業番号: 023058· 複数年度追跡可能 | 防衛省 オープン・イノベーション推進室 | 0██ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |