防衛省研究開発推進室令和8年度 (2026年)事業番号: 020458複数年度追跡可能
先進防空用FCS要素技術の研究
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
マッハ5を超える極超音速で、高高度領域を高い機動性を有しながら飛しょうするHGV等に対し、早期に遠方から探知・追尾可能かつ飽和攻撃に対処可能な防空用FCSに関する要素技術を確立する。 HGV(Hypersonic Glide Vehicle):極超音速滑空兵器 FCS(Fire Control System):射撃管制システム
事業の概要
本事業は、防空用FCSのHGV等への対処能力向上に向けた新たな機能の創製に必要な技術を確立するため、基本設計を始めとしてFCS用レーダに必要な要素を令和7年度から11年度に試作し、令和9年度から令和12年度に所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 0円 | 未公表 / 該当なし | — |
| 令和7年度 (2025年) | 0円 | 0円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 0円 | 0円 | — |
公金支出先・契約先情報
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