防衛省研究開発推進室令和8年度 (2026年)事業番号: 020459複数年度追跡可能
VTOL型無人機の共通化に係る技術の研究
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
45億5,400万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
将来の技術進展の取り込みや新しい任務や戦い方への対応が容易であり、戦闘損耗への許容度が高い将来の無人機を実現する上で不可欠となるオープンアーキテクチャ技術、モジュール設計技術、DX化によるラピッド設計製造技術、並びにこれらをインテグレーションし実装できることを実証し、将来の無人機の共通化に係る技術を確立する。
事業の概要
当該事業では、令和7年度から令和9年度にかけて基本設計、モジュール設計を反映したVTOL型無人機の試作を実施する。また、令和9年度から令和11年度まで所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 0円 | 未公表 / 該当なし | — |
| 令和7年度 (2025年) | 0円 | 0円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 45億5,400万円 | 0円 | — |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)