国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する行政各部の事業の統括・監理 デジタル庁が各府省と連携して、以下の取組を実施 ・年間を通じて、予算要求段階、執行段階の予算プロセスにおいて、プロジェクトの各フェーズに応じたレビューの実施 ・政府の共通ルールの整備 国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する事業 ・デジタル庁における情報システム関係予算の一括計上、配分
児童福祉法に基づく児童発達支援や放課後等デイサービスをはじめとした障害児通所支援と障害児入所支援について、事業者が利用者にサービス提供するに当たり要した経費(障害福祉サービス等報酬)の一部を負担するものである。 なお、障害福祉サービス等報酬については、概ね3年に1回の報酬改定により、報酬単位や各種加算や減算の内容について見直しを実施することとなっている。
国庫負担金を財源として、年金生活者支援給付金(①老齢年金生活者支援給付金、②補足的老齢年金生活者支援給付金、③障害年金生活者支援給付金・遺族年金生活者支援給付金)の給付を行う。 ①公的年金等の収入金額と一定の所得との合計額が一定の基準以下の老齢基礎年金受給者に保険料納付済期間及び保険料免除期間を基礎として支給する。 ②上記の所得要件を満たさない者であっても、①を受給する者と所得総額が逆転しないように、補足的な給付を支給する(所得の増加に応じて逓減)。 ③所得の額が一定の基準以下の障害基礎年金又は遺族基礎年金の受給者に支給する。
・「国民年金法等の一部を改正する法律」(昭和60年法律第34号)に基づき、存続厚生年金基金等が提出した交付申請書の審査・確認を行った後、存続厚生年金基金等の支給する老齢年金給付に要する費用の一部負担金を交付(9月・3月)する。 ・「公的年金制度の健全性及び信頼性の確保のための厚生年金保険法等の一部を改正する法律」(平成25年法律第63号)等に基づき、存続厚生年金基金等が提出した交付申請書の審査・確認を行った後、責任準備金相当額(存続厚生年金基金が代行部分について確保することを義務づけられている積立金)が、過去期間代行給付現価額(将来見込まれる代行給付の費用を現在価値に割り戻したもの)を下回っている場合に、当該下回っている額の一部負担金を交付(3月)する。
国による直轄事業、都道府県・市町村による国庫補助事業により以下の事業を実施。 ・河川等災害復旧事業 被災した河川等の公共土木施設を復旧する事業(被災した区間のみを原型復旧 負担率:2/3等) ・河川等災害関連事業 河川等災害復旧事業のみでは再度災害防止を図ることができない場合に改良復旧等を実施する事業 (未被災箇所を含めた一連区間の改良 負担率:1/2等)
我が国は、麦の需要の約8割を輸入で賄っており、そのうち、汎用性が高く輸入ロットが大きい主要5銘柄の小麦(年間約400万トン)は、主にアメリカ、カナダ、オーストラリアから競争入札により輸入する(一般輸入)。また、食糧用大麦や輸入ロットが小さい食糧用小麦(年間約90万トン)は、輸入業者と実需者が結びついて申込むSBS方式により輸入を行う。 また、麦の供給が不足する事態に備え、食糧用輸入小麦の買受資格者が食糧用輸入小麦の年間需要量の2.3か月分を備蓄する場合、1.8か月分の備蓄に要する費用を助成するとともに、不測の事態が生じた場合において、新たな輸入先国から安全な小麦の輸入を確保できるよう、安全性検査を実施する。さらに、我が国未承認の遺伝子組換え小麦の混入の疑義が生じた場合の確認検査等を行う。
河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、河川改修事業については、河道の拡幅、築堤、放水路の整備、遊水地の整備等を、各河川の特性や背後地の資産の状況、災害の発生状況等を踏まえ、上下流・左右岸及び本支川のバランスを図りながら実施する。また、自然環境の保全・復元が必要な区域での河道整備等の取組みを実施する。
言語情報並びに画像・動画・音声情報に加え、物理特性をはじめとする実空間に関する情報を統合的に扱った論理推論を可能とし、多様な情報表現の理解や生成を通じてフィジカルAI分野の企業モデルや高効率モデル開発の土台となるマルチモーダル基盤モデルの開発を行い、日本のモデル開発・利活用事業者に対して広く学習済のモデルを提供する。
令和7年度第1次補正予算より、地域未来交付金(以下「交付金」という。)を創設。本交付金は、地方の大きな伸び代と地域の特性を最大限に活かすため、地方公共団体による地域独自の取組、デジタル技術を活用した地域の課題解決や魅力向上に資する取組及び避難生活環境を抜本的に改善するため、地方公共団体の先進的な防災の取組を支援するものであり、地方公共団体を交付対象者とする。
・沖縄における再編に関する事業(普天間飛行場代替施設の建設等、在沖米海兵隊のグアム移転のための直接的な財政支援、嘉手納以南の土地の返還に伴う施設の整備等) ・米陸軍司令部能力の改善に関する事業(相模総合補給廠及びキャンプ座間の一部返還、相模総合補給廠の共同使用に伴う施設の整備) ・厚木飛行場から岩国飛行場への空母艦載機の移駐に関する事業(空母艦載機の岩国飛行場への移駐等に伴う施設の整備、馬毛島における施設整備) ・緊急時の使用のための事業(緊急時の使用のための施設整備) ・訓練移転に関する事業(嘉手納飛行場等から千歳飛行場等及びグアム等への訓練移転に伴う費用負担)
①備蓄運営については、政府による買入・売渡が市場へ与える影響を避けるため、通常は主食用途に備蓄米の販売を行わない棚上備蓄を実施する。また、基本的な運用として、適正備蓄水準100万トン程度(毎年6月末時点)を前提として、毎年播種前に20万トン~21万トンの政府買入れを行い、米穀の生産量の減少等によりその供給が不足する事態に備える(通常は5年持越し米となった段階で、飼料用等の非主食用として販売する。)。 ②WTO協定に基づく国際約束数量(77万玄米トン)を踏まえたMA米の輸入及び豪州枠の輸入を行う。 ③当該買入れ又は輸入した米穀について、売渡しを行うまでの間の保管・備蓄、運送、加工等の業務(以下、「管理等業務」という。)を民間事業者に委託して行う。 このうち、①は平成7年、②のうちWTO協定に基づくMA米の輸入は平成7年度より、豪州枠の輸入は平成30年度より、③の管理等業務については平成22年10月より実施。
「病床数適正化緊急支援基金」を創設し、医療需要の変化を踏まえた病床数の適正化を進める医療機関に対し、給付金を支給することで支援を行う。【EBPMアクションプラン関連事業】
一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・橋梁、トンネル、舗装等の点検・補修・補強 ・法面・斜面の防災対策 ・防雪対策、凍雪害防止 等を実施。
子供たちの安全・安心な教育環境を確保するため、学校設置者の改築事業・新増築事業・老朽化対策事業・大規模改造事業等を支援する。 特に、これまで耐震化を重点的に推進してきたため、老朽化対策が急務となっている。そのうち、老朽化が著しく、安全性・機能性に大きな問題を抱え、学校教育を行う上で支障が生じる恐れが高い昭和45年以前に建築された建物については、集中的に改善する。 加えて、災害発生時にも教育活動を可能な限り継続あるいは早期に再開できるとともに、避難所として利用される場合も含め、年齢や障害の有無等にかかわらず、地域のコミュニティの拠点として、誰もが安全・安心かつ快適に利用することができるよう、空調の整備等を推進する。 事業の実施にあたっては、学校設置者からのヒアリングを実施するなどして課題等を把握した上で、国庫補助単価や一部事業の補助率の引上げなど適宜制度の見直しを行い、効果的な事業の実施に努めている。
2030年代中盤以降、我が国周辺国の装備品等の近代化及び戦略の変化に対応し、我が国の上空及び周辺空域での航空優勢の確保とともに、各種航空作戦の遂行に必要な能力の確保をもって、我が国に対する侵攻への実効的な抑止力及び対処力に資するために次期戦闘機を開発する。本事業は、 ● 日英伊3か国各々の技術を結集し、開発コストやリスクを分担して、将来の航空優勢を担保する優れた戦闘機を開発できること ● 次期戦闘機の量産機数の増加、国際的に活躍する次世代エンジニアの育成、適切な生産の分担等を通じ、防衛生産・技術基盤を維持・強化できること ● 英伊両国との幅広い協力の礎となるとともに、一層厳しさを増す安全保障環境の中で、インド太平洋地域及び欧州地域の平和と安定に大きく貢献できること 等を踏まえ、日英伊3か国による共同開発により実施する。
・港湾法第42条及び第43条に基づき、一般公衆が利用する目的で港湾管理者が行う港湾工事に対する負担又は補助 ・港湾法第43条の6に基づき、国土交通大臣が行う開発保全航路の開発及び保全事業 ・港湾法第52条に基づき、国際戦略港湾、国際拠点港湾又は重要港湾において一般交通の利便の増進や、避難港において一般交通の利便の増進を図ることを目的として国土交通大臣が行う港湾工事等 ・排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律第8条及び第9条に基づき、国土交通大臣が行う港湾工事等
私学の自主性・自立性を尊重しつつ、多様な私学の実態に応じた配分を公平・公正に行うため、法律の規定と細目にわたる明確な配分基準に基づき日本私立学校振興・共済事業団を通じて補助金を交付。なお、大学等における教育条件や管理運営が不適正である場合には、補助金を減額又は不交付としている。 ①一般補助 経費の区分毎(教職員給与費や教育研究経常費等)に、教職員数や学生数に応じて2分の1以内を補助。教育研究や財務の状況(定員充足の状況、教員一人あたり学生数、学生の授業料をどの程度教育研究のために使ったか、情報公表の状況等)に応じて傾斜配分。 ②特別補助 自らの特色を活かして改革に取り組む大学等(成長力強化に貢献する質の高い教育、研究施設等運営支援及び大学院等の機能高度化、大学等の国際交流の基盤整備、社会人の組織的な受け入れ等に係る取組)を重点的に支援。
本事業は、「高校教育改革に関する基本方針(グランドデザイン)~ 2040年に向けた「N-E.X.T(ネクスト)ハイスクール構想」~」に沿った取組等について、都道府県に造成する基金等により支援する。 具体的には、①アドバンスト・エッセンシャルワーカー等育成支援(以下、このシートにおいて「類型1」という。)、②理数系人材育成支援(以下、このシートにおいて「類型2」という。)、③多様な学習ニーズに対応した教育機会の確保(以下、このシートにおいて「類型3」という。)の3つの類型ごとに高校教育教育改革を先導する拠点(以下、このシートにおいて「改革先導拠点」という。)を設定し、パイロットケースの創出及び取組・成果の普及等を図る。
自立支援医療費:障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律第58条第1項の規定により、障害者・児の障害を除去・軽減するために指定自立支援医療機関において必要な医療を受けた際、同法第92条第3号及び第93条第1号の規定により都道府県等が支弁した費用に対して法第95条第1項第2号及び第3号により、50/100を国が負担する制度。 療養介護医療費及び基準該当療養介護医療費:療養介護を利用している障害者に対し、医療に要した費用について、療養介護医療費を支給する。
河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、ダム建設事業については、ダム等の新設及び、既存ストックの有効活用(既設ダムのかさ上げや放流設備の増設等)により、洪水を調節することで被害の軽減を図るとともに、貯留した水を活用して、渇水時に補給するなどによる流水の正常な機能の維持、都市用水・かんがい用水の開発、発電等を行う。
海上自衛隊における艦船の維持補修に必要な修理用材料及び消耗品、艦船の改造に必要な改造用材料及び消耗品、艦船の維持補修及び改造のための仕様書、設計図面等の製作、艦船の座礁、沈没等の場合の応急処理、旧軍艦三笠を保存するために必要な修理用材料、消耗品等の購入及び費用並びに艦船修理関係の単純な労務に服する者に対する賃金、労働保険料等
・医療機関等における診療等に必要な経費や物価を上回る賃上げの実現に向けて必要な経費を支援する。 ・職場環境改善・業務効率化に資する設備導入費用等を支援し、医療機関の生産性向上を支援する。 ・患者減少等により経営状況の急変に直面している医療機関への支援を実施するとともに、現下の物価高騰を含む経済状況の変化により施設整備等が困難な病院等への支援を実施する。 ・急激な分娩減少などにより特に支援が必要な産科・小児科に対して支援を実施する。
科研費では、大学等の研究者を対象に広く公募を行っており、応募された研究課題については、約7,000人の研究者による専門分野ごとのピアレビュー(専門分野の近い複数の研究者による審査)を行い、研究者に研究費を助成している(ピアレビューによる審査結果を踏まえて査定の上必要な額を全額補助)。なお、科研費においては、研究の段階や規模、研究期間に応じて様々な応募区分(研究種目)を設定している。また、平成23年度から複数年度研究費の改革(基金化)を行い、一部の研究種目において、年度の区分にとらわれない研究費の使用など柔軟な使用を可能としている。
子ども・子育て支援法に基づき、事業所内保育施設のうち、一定の基準を満たすものに対し、その運営に係る費用及び施設の設置に係る費用について、認可施設の水準の補助を行うとともに、保育事業における指導・監査、研修及び相談支援等業務を実施することにより、保育の質の確保及び適切な運営費の支出に努めていく。また、企業の労働者等が就労のためベビーシッター派遣サービスを利用した場合等に、その利用料の一部を助成する。さらに、新子育て安心プランに基づき、くるみん認定・プラチナくるみん認定等を受けた中小企業事業主に、助成金を支給する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 情報システムの整備(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する行政各部の事業の統括・監理 デジタル庁が各府省と連携して、以下の取組を実施 ・年間を通じて、予算要求段階、執行段階の予算プロセスにおいて、プロジェクトの各フェーズに応じたレビューの実施 ・政府の共通ルールの整備 国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する事業 ・デジタル庁における情報システム関係予算の一括計上、配分 事業番号: 000004· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 統括監理担当 | 5█████████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 障害児入所給付費等負担金等 児童福祉法に基づく児童発達支援や放課後等デイサービスをはじめとした障害児通所支援と障害児入所支援について、事業者が利用者にサービス提供するに当たり要した経費(障害福祉サービス等報酬)の一部を負担するものである。 なお、障害福祉サービス等報酬については、概ね3年に1回の報酬改定により、報酬単位や各種加算や減算の内容について見直しを実施することとなっている。 事業番号: 006533· 複数年度追跡可能 | こども家庭庁 障害児支援課 | 5█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 年金生活者支援給付金の支給に必要な経費 国庫負担金を財源として、年金生活者支援給付金(①老齢年金生活者支援給付金、②補足的老齢年金生活者支援給付金、③障害年金生活者支援給付金・遺族年金生活者支援給付金)の給付を行う。 ①公的年金等の収入金額と一定の所得との合計額が一定の基準以下の老齢基礎年金受給者に保険料納付済期間及び保険料免除期間を基礎として支給する。 ②上記の所得要件を満たさない者であっても、①を受給する者と所得総額が逆転しないように、補足的な給付を支給する(所得の増加に応じて逓減)。 ③所得の額が一定の基準以下の障害基礎年金又は遺族基礎年金の受給者に支給する。 事業番号: 002839· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 基礎年金財政係 | 4█████████████ のり弁を剥がす | 年金生活者支援給付金受給者 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 存続厚生年金基金等給付費等負担金に必要な経費 ・「国民年金法等の一部を改正する法律」(昭和60年法律第34号)に基づき、存続厚生年金基金等が提出した交付申請書の審査・確認を行った後、存続厚生年金基金等の支給する老齢年金給付に要する費用の一部負担金を交付(9月・3月)する。 ・「公的年金制度の健全性及び信頼性の確保のための厚生年金保険法等の一部を改正する法律」(平成25年法律第63号)等に基づき、存続厚生年金基金等が提出した交付申請書の審査・確認を行った後、責任準備金相当額(存続厚生年金基金が代行部分について確保することを義務づけられている積立金)が、過去期間代行給付現価額(将来見込まれる代行給付の費用を現在価値に割り戻したもの)を下回っている場合に、当該下回っている額の一部負担金を交付(3月)する。 事業番号: 002829· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 厚生年金保険財政係 | 4█████████████ のり弁を剥がす | 存続厚生年金基金等 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 河川等災害復旧事業 国による直轄事業、都道府県・市町村による国庫補助事業により以下の事業を実施。 ・河川等災害復旧事業 被災した河川等の公共土木施設を復旧する事業(被災した区間のみを原型復旧 負担率:2/3等) ・河川等災害関連事業 河川等災害復旧事業のみでは再度災害防止を図ることができない場合に改良復旧等を実施する事業 (未被災箇所を含めた一連区間の改良 負担率:1/2等) 事業番号: 004562· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 防災課 | 4█████████████ のり弁を剥がす | その他の支出先 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 麦管理経費(食糧麦買入費、麦管理費) 我が国は、麦の需要の約8割を輸入で賄っており、そのうち、汎用性が高く輸入ロットが大きい主要5銘柄の小麦(年間約400万トン)は、主にアメリカ、カナダ、オーストラリアから競争入札により輸入する(一般輸入)。また、食糧用大麦や輸入ロットが小さい食糧用小麦(年間約90万トン)は、輸入業者と実需者が結びついて申込むSBS方式により輸入を行う。 また、麦の供給が不足する事態に備え、食糧用輸入小麦の買受資格者が食糧用輸入小麦の年間需要量の2.3か月分を備蓄する場合、1.8か月分の備蓄に要する費用を助成するとともに、不測の事態が生じた場合において、新たな輸入先国から安全な小麦の輸入を確保できるよう、安全性検査を実施する。さらに、我が国未承認の遺伝子組換え小麦の混入の疑義が生じた場合の確認検査等を行う。 事業番号: 003209· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 貿易業務課 | 4█████████████ のり弁を剥がす | 丸紅株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 河川改修事業 河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、河川改修事業については、河道の拡幅、築堤、放水路の整備、遊水地の整備等を、各河川の特性や背後地の資産の状況、災害の発生状況等を踏まえ、上下流・左右岸及び本支川のバランスを図りながら実施する。また、自然環境の保全・復元が必要な区域での河道整備等の取組みを実施する。 事業番号: 004052· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 治水課 | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| AIロボット・フィジカルAIを見据えたマルチモーダル基盤モデル開発事業 言語情報並びに画像・動画・音声情報に加え、物理特性をはじめとする実空間に関する情報を統合的に扱った論理推論を可能とし、多様な情報表現の理解や生成を通じてフィジカルAI分野の企業モデルや高効率モデル開発の土台となるマルチモーダル基盤モデルの開発を行い、日本のモデル開発・利活用事業者に対して広く学習済のモデルを提供する。 事業番号: 023061· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 情報処理システム開発・ロボット課 | 3█████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 法人番号:202000****** | 閲覧 → |
| 地域未来交付金 令和7年度第1次補正予算より、地域未来交付金(以下「交付金」という。)を創設。本交付金は、地方の大きな伸び代と地域の特性を最大限に活かすため、地方公共団体による地域独自の取組、デジタル技術を活用した地域の課題解決や魅力向上に資する取組及び避難生活環境を抜本的に改善するため、地方公共団体の先進的な防災の取組を支援するものであり、地方公共団体を交付対象者とする。 事業番号: 020891· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(地域再生担当) | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 米軍再編関係経費 ・沖縄における再編に関する事業(普天間飛行場代替施設の建設等、在沖米海兵隊のグアム移転のための直接的な財政支援、嘉手納以南の土地の返還に伴う施設の整備等) ・米陸軍司令部能力の改善に関する事業(相模総合補給廠及びキャンプ座間の一部返還、相模総合補給廠の共同使用に伴う施設の整備) ・厚木飛行場から岩国飛行場への空母艦載機の移駐に関する事業(空母艦載機の岩国飛行場への移駐等に伴う施設の整備、馬毛島における施設整備) ・緊急時の使用のための事業(緊急時の使用のための施設整備) ・訓練移転に関する事業(嘉手納飛行場等から千歳飛行場等及びグアム等への訓練移転に伴う費用負担) 事業番号: 005389· 複数年度追跡可能 | 防衛省 予算班 | 3█████████████ のり弁を剥がす | 熊本防衛支局 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 米管理経費(国内米買入費、輸入米買入費、米管理費) ①備蓄運営については、政府による買入・売渡が市場へ与える影響を避けるため、通常は主食用途に備蓄米の販売を行わない棚上備蓄を実施する。また、基本的な運用として、適正備蓄水準100万トン程度(毎年6月末時点)を前提として、毎年播種前に20万トン~21万トンの政府買入れを行い、米穀の生産量の減少等によりその供給が不足する事態に備える(通常は5年持越し米となった段階で、飼料用等の非主食用として販売する。)。 ②WTO協定に基づく国際約束数量(77万玄米トン)を踏まえたMA米の輸入及び豪州枠の輸入を行う。 ③当該買入れ又は輸入した米穀について、売渡しを行うまでの間の保管・備蓄、運送、加工等の業務(以下、「管理等業務」という。)を民間事業者に委託して行う。 このうち、①は平成7年、②のうちWTO協定に基づくMA米の輸入は平成7年度より、豪州枠の輸入は平成30年度より、③の管理等業務については平成22年10月より実施。 事業番号: 003208· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 貿易業務課 | 3█████████████ のり弁を剥がす | 株式会社上組 法人番号:614000****** | 閲覧 → |
| 病床数の適正化に対する支援 「病床数適正化緊急支援基金」を創設し、医療需要の変化を踏まえた病床数の適正化を進める医療機関に対し、給付金を支給することで支援を行う。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 022044· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 地域医療構想推進室 | 3█████████████ のり弁を剥がす | 医療機関への補助 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 道路事業(直轄・修繕等) 一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・橋梁、トンネル、舗装等の点検・補修・補強 ・法面・斜面の防災対策 ・防雪対策、凍雪害防止 等を実施。 事業番号: 004175· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 道路メンテナンス企画室 | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 公立学校施設整備費 子供たちの安全・安心な教育環境を確保するため、学校設置者の改築事業・新増築事業・老朽化対策事業・大規模改造事業等を支援する。 特に、これまで耐震化を重点的に推進してきたため、老朽化対策が急務となっている。そのうち、老朽化が著しく、安全性・機能性に大きな問題を抱え、学校教育を行う上で支障が生じる恐れが高い昭和45年以前に建築された建物については、集中的に改善する。 加えて、災害発生時にも教育活動を可能な限り継続あるいは早期に再開できるとともに、避難所として利用される場合も含め、年齢や障害の有無等にかかわらず、地域のコミュニティの拠点として、誰もが安全・安心かつ快適に利用することができるよう、空調の整備等を推進する。 事業の実施にあたっては、学校設置者からのヒアリングを実施するなどして課題等を把握した上で、国庫補助単価や一部事業の補助率の引上げなど適宜制度の見直しを行い、効果的な事業の実施に努めている。 事業番号: 001527· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 予算総括係 | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 次期戦闘機 2030年代中盤以降、我が国周辺国の装備品等の近代化及び戦略の変化に対応し、我が国の上空及び周辺空域での航空優勢の確保とともに、各種航空作戦の遂行に必要な能力の確保をもって、我が国に対する侵攻への実効的な抑止力及び対処力に資するために次期戦闘機を開発する。本事業は、 ● 日英伊3か国各々の技術を結集し、開発コストやリスクを分担して、将来の航空優勢を担保する優れた戦闘機を開発できること ● 次期戦闘機の量産機数の増加、国際的に活躍する次世代エンジニアの育成、適切な生産の分担等を通じ、防衛生産・技術基盤を維持・強化できること ● 英伊両国との幅広い協力の礎となるとともに、一層厳しさを増す安全保障環境の中で、インド太平洋地域及び欧州地域の平和と安定に大きく貢献できること 等を踏まえ、日英伊3か国による共同開発により実施する。 事業番号: 005227· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(次期戦闘機担当) | 3█████████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 港湾整備事業 ・港湾法第42条及び第43条に基づき、一般公衆が利用する目的で港湾管理者が行う港湾工事に対する負担又は補助 ・港湾法第43条の6に基づき、国土交通大臣が行う開発保全航路の開発及び保全事業 ・港湾法第52条に基づき、国際戦略港湾、国際拠点港湾又は重要港湾において一般交通の利便の増進や、避難港において一般交通の利便の増進を図ることを目的として国土交通大臣が行う港湾工事等 ・排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律第8条及び第9条に基づき、国土交通大臣が行う港湾工事等 事業番号: 004220· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 計画課 | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 私立大学等経常費補助 私学の自主性・自立性を尊重しつつ、多様な私学の実態に応じた配分を公平・公正に行うため、法律の規定と細目にわたる明確な配分基準に基づき日本私立学校振興・共済事業団を通じて補助金を交付。なお、大学等における教育条件や管理運営が不適正である場合には、補助金を減額又は不交付としている。 ①一般補助 経費の区分毎(教職員給与費や教育研究経常費等)に、教職員数や学生数に応じて2分の1以内を補助。教育研究や財務の状況(定員充足の状況、教員一人あたり学生数、学生の授業料をどの程度教育研究のために使ったか、情報公表の状況等)に応じて傾斜配分。 ②特別補助 自らの特色を活かして改革に取り組む大学等(成長力強化に貢献する質の高い教育、研究施設等運営支援及び大学院等の機能高度化、大学等の国際交流の基盤整備、社会人の組織的な受け入れ等に係る取組)を重点的に支援。 事業番号: 001598· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 助成第一係 | 2█████████████ のり弁を剥がす | 日本私立学校振興・共済事業団 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 高等学校教育改革の推進 本事業は、「高校教育改革に関する基本方針(グランドデザイン)~ 2040年に向けた「N-E.X.T(ネクスト)ハイスクール構想」~」に沿った取組等について、都道府県に造成する基金等により支援する。 具体的には、①アドバンスト・エッセンシャルワーカー等育成支援(以下、このシートにおいて「類型1」という。)、②理数系人材育成支援(以下、このシートにおいて「類型2」という。)、③多様な学習ニーズに対応した教育機会の確保(以下、このシートにおいて「類型3」という。)の3つの類型ごとに高校教育教育改革を先導する拠点(以下、このシートにおいて「改革先導拠点」という。)を設定し、パイロットケースの創出及び取組・成果の普及等を図る。 事業番号: 022187· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等学校振興課 | 2█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 障害者医療費 自立支援医療費:障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律第58条第1項の規定により、障害者・児の障害を除去・軽減するために指定自立支援医療機関において必要な医療を受けた際、同法第92条第3号及び第93条第1号の規定により都道府県等が支弁した費用に対して法第95条第1項第2号及び第3号により、50/100を国が負担する制度。 療養介護医療費及び基準該当療養介護医療費:療養介護を利用している障害者に対し、医療に要した費用について、療養介護医療費を支給する。 事業番号: 002777· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 自立支援医療係 | 2█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| ダム建設事業 河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。 このうち、ダム建設事業については、ダム等の新設及び、既存ストックの有効活用(既設ダムのかさ上げや放流設備の増設等)により、洪水を調節することで被害の軽減を図るとともに、貯留した水を活用して、渇水時に補給するなどによる流水の正常な機能の維持、都市用水・かんがい用水の開発、発電等を行う。 事業番号: 004119· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 治水課 | 2█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 艦船修理費(海自) 海上自衛隊における艦船の維持補修に必要な修理用材料及び消耗品、艦船の改造に必要な改造用材料及び消耗品、艦船の維持補修及び改造のための仕様書、設計図面等の製作、艦船の座礁、沈没等の場合の応急処理、旧軍艦三笠を保存するために必要な修理用材料、消耗品等の購入及び費用並びに艦船修理関係の単純な労務に服する者に対する賃金、労働保険料等 事業番号: 005171· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 2█████████████ のり弁を剥がす | 株式会社ヨネイ 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 水田活用の直接支払交付金 水田を活用して、麦、大豆、米粉用米等を生産・販売する農業者等に対して、交付金を交付(補助率:定額)。 事業番号: 003303· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 水田農業対策室 | 2█████████████ のり弁を剥がす | 農業者等 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 医療施設等経営強化緊急支援事業 ・医療機関等における診療等に必要な経費や物価を上回る賃上げの実現に向けて必要な経費を支援する。 ・職場環境改善・業務効率化に資する設備導入費用等を支援し、医療機関の生産性向上を支援する。 ・患者減少等により経営状況の急変に直面している医療機関への支援を実施するとともに、現下の物価高騰を含む経済状況の変化により施設整備等が困難な病院等への支援を実施する。 ・急激な分娩減少などにより特に支援が必要な産科・小児科に対して支援を実施する。 事業番号: 020916· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医業経営企画室 | 2█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 科学研究費助成事業 科研費では、大学等の研究者を対象に広く公募を行っており、応募された研究課題については、約7,000人の研究者による専門分野ごとのピアレビュー(専門分野の近い複数の研究者による審査)を行い、研究者に研究費を助成している(ピアレビューによる審査結果を踏まえて査定の上必要な額を全額補助)。なお、科研費においては、研究の段階や規模、研究期間に応じて様々な応募区分(研究種目)を設定している。また、平成23年度から複数年度研究費の改革(基金化)を行い、一部の研究種目において、年度の区分にとらわれない研究費の使用など柔軟な使用を可能としている。 事業番号: 001644· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 学術研究推進課 | 2█████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本学術振興会 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 仕事・子育て両立支援事業 子ども・子育て支援法に基づき、事業所内保育施設のうち、一定の基準を満たすものに対し、その運営に係る費用及び施設の設置に係る費用について、認可施設の水準の補助を行うとともに、保育事業における指導・監査、研修及び相談支援等業務を実施することにより、保育の質の確保及び適切な運営費の支出に努めていく。また、企業の労働者等が就労のためベビーシッター派遣サービスを利用した場合等に、その利用料の一部を助成する。さらに、新子育て安心プランに基づき、くるみん認定・プラチナくるみん認定等を受けた中小企業事業主に、助成金を支給する。 事業番号: 006487· 複数年度追跡可能 | こども家庭庁 認可外保育施設担当室 | 2█████████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人児童育成協会 法人番号:401100****** | 閲覧 → |