1.国が実施主体となって、農地の受益面積がおおむね1,000ha以上の地域を対象として、特に大規模な農業用用排水施設(地下ダム、揚水機場、用水路等)の改修・整備等を実施。 2.沖縄県等が実施主体となって、①国営事業等一体的に実施する地区、②担い手への農地集積の加速化に取り組む地区、③農業の高付加価値化等に取り組む地区のいずれかを対象とした農地・農業水利施設の整備等を実施。 3.市町村、土地改良区等が実施主体となって、暗渠排水や畦畔除去等の簡易な農地整備や、老朽化した農業水利施設などの補修・更新など地域の実情に応じたきめ細やかな整備等を実施。
①駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化の検討を目的として、調査委託事業を実施する。 ②駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、補助金交付事業を実施する。(補助率:8/10以内) ③市町村の跡地利用推進を支援するため、駐留軍用地跡地利用支援システムのデータ作成・更新等を行う。 ④駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、市町村へのアドバイザー等派遣事業を実施する。 (①~②は内閣本府、③~④は内閣府沖縄総合事務局にて執行) ※③駐留軍用地跡地利用支援システムの経費については、令和4年度からデジタル庁にて予算を一括計上している。
本事業は①先進的又は沖縄の特色を生かしたものづくり事業や移入製品の県内生産に取り組む事業に対し、その製品開発や販路開拓等を支援、②物流効率化・迅速化を目的としたデジタル化推進のため、AIやIoT等の先端ITを導入する企業に対して、設備導入等を支援、③域内経済循環を高めることを目的とした観光事業者と沖縄県内の製造事業者等の情報交易会等の開催に係る経費を支援の3つである。
・沖縄におけるクリーンエネルギー(水素・アンモニア・再生可能エネルギー等)の導入に関する実現可能性調査を行う。(委託事業) ・沖縄における水素の製造・利活用や再生可能エネルギー導入拡大等のCO2排出削減に資する実証に必要な費用の一部を支援。(補助事業)
津波、高潮、波浪、海岸侵食による災害から背後の人命や財産を防護し、国土保全に資することを目的に、堤防、突堤、護岸、離岸堤等の海岸保全施設の整備を行うとともに、同施設の予防保全に向けた対策を行う。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行(「備考」欄参照。)
本事業は、沖縄の持続可能な交通環境構築に向け、住民•観光客や地域の企業等の参加による公共交通利用への転換といった交通利用環境改善について、自治体•民間団体等の取組を支援する事業である。 実施内容は、①持続可能な交通環境構築調査事業(過度な自家用車依存から脱却し、公共交通利用等への転換を図るための調査検討)、②持続可能な交通環境構築推進事業(住民•観光客や地域の企業等の参加による公共交通への転換といった交通利用環境改善の取組支援)の2つである。
沖縄における農林水産物・食品の販売力を強化するため、域内(県内)における県産農林水産物のニーズ等を調査し、農林水産業者と観光業者等とのマッチング機会を創出するための商談会及び情報交換会の開催支援を行う。
経済産業局等が地域知財エコシステムの構築に有効な以下の取組を実施する産業支援機関等を募集し、事業の必要経費を補助する。 ①地域ステークホルダーと連携した中小企業等への知的財産支援施策を拡充させる取組(補助率:1/2、補助上限額:1,000万円) ②地域ステークホルダーと連携した中小企業等に対する知的財産支援の先導的な施策を構築する取組(補助率:定額、補助上限額:500万円)
経営における知的財産戦略等にかかわるセミナー等イベントを全国各地で開催する。開催に当たっては、開催地域における産業特性や重点施策・課題を踏まえて、⽇本弁理⼠会(地域会)・⽇本商⼯会議所(各地域の商⼯会議所)とも連携し、地域のニーズに沿ったテーマを設定し、経済産業局・沖縄総合事務局や開催地の自治体、独立行政法人工業所有権情報・研修館、商工会・商工会議所、中小企業支援機関、金融機関等の地域の支援機関等との連携を図ることで、効率的かつ波及効果の高い普及啓発イベントとなるよう事業を展開する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 農業農村整備事業に必要な経費 1.国が実施主体となって、農地の受益面積がおおむね1,000ha以上の地域を対象として、特に大規模な農業用用排水施設(地下ダム、揚水機場、用水路等)の改修・整備等を実施。 2.沖縄県等が実施主体となって、①国営事業等一体的に実施する地区、②担い手への農地集積の加速化に取り組む地区、③農業の高付加価値化等に取り組む地区のいずれかを対象とした農地・農業水利施設の整備等を実施。 3.市町村、土地改良区等が実施主体となって、暗渠排水や畦畔除去等の簡易な農地整備や、老朽化した農業水利施設などの補修・更新など地域の実情に応じたきめ細やかな整備等を実施。 事業番号: 000177· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 内閣府(沖縄総合事務局) 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 良好で緑豊かな都市空間の形成等のための国営公園事業に必要な経費 国が実施する国営沖縄記念公園の整備及び維持管理 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000173· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 駐留軍用地跡地利用推進に必要な経費 ①駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化の検討を目的として、調査委託事業を実施する。 ②駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、補助金交付事業を実施する。(補助率:8/10以内) ③市町村の跡地利用推進を支援するため、駐留軍用地跡地利用支援システムのデータ作成・更新等を行う。 ④駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、市町村へのアドバイザー等派遣事業を実施する。 (①~②は内閣本府、③~④は内閣府沖縄総合事務局にて執行) ※③駐留軍用地跡地利用支援システムの経費については、令和4年度からデジタル庁にて予算を一括計上している。 事業番号: 000181· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(政策調整担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 宜野湾市 法人番号:200002****** | 閲覧 → |
| 沖縄域外競争力強化促進事業 本事業は①先進的又は沖縄の特色を生かしたものづくり事業や移入製品の県内生産に取り組む事業に対し、その製品開発や販路開拓等を支援、②物流効率化・迅速化を目的としたデジタル化推進のため、AIやIoT等の先端ITを導入する企業に対して、設備導入等を支援、③域内経済循環を高めることを目的とした観光事業者と沖縄県内の製造事業者等の情報交易会等の開催に係る経費を支援の3つである。 事業番号: 000190· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(産業振興担当) | 9██████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 沖縄型クリーンエネルギー導入促進事業 ・沖縄におけるクリーンエネルギー(水素・アンモニア・再生可能エネルギー等)の導入に関する実現可能性調査を行う。(委託事業) ・沖縄における水素の製造・利活用や再生可能エネルギー導入拡大等のCO2排出削減に資する実証に必要な費用の一部を支援。(補助事業) 事業番号: 000300· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(産業振興担当) | 8██████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| (港湾海岸)海岸事業 津波、高潮、波浪、海岸侵食による災害から背後の人命や財産を防護し、国土保全に資することを目的に、堤防、突堤、護岸、離岸堤等の海岸保全施設の整備を行うとともに、同施設の予防保全に向けた対策を行う。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行(「備考」欄参照。) 事業番号: 000170· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第三担当) | 2██████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 沖縄持続可能な交通環境構築推進事業 本事業は、沖縄の持続可能な交通環境構築に向け、住民•観光客や地域の企業等の参加による公共交通利用への転換といった交通利用環境改善について、自治体•民間団体等の取組を支援する事業である。 実施内容は、①持続可能な交通環境構築調査事業(過度な自家用車依存から脱却し、公共交通利用等への転換を図るための調査検討)、②持続可能な交通環境構築推進事業(住民•観光客や地域の企業等の参加による公共交通への転換といった交通利用環境改善の取組支援)の2つである。 事業番号: 006417· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 1██████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 農林水産物・食品の販売力強化支援事業 沖縄における農林水産物・食品の販売力を強化するため、域内(県内)における県産農林水産物のニーズ等を調査し、農林水産業者と観光業者等とのマッチング機会を創出するための商談会及び情報交換会の開催支援を行う。 事業番号: 000286· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 9█████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 中小企業等知的財産支援地域連携促進事業 経済産業局等が地域知財エコシステムの構築に有効な以下の取組を実施する産業支援機関等を募集し、事業の必要経費を補助する。 ①地域ステークホルダーと連携した中小企業等への知的財産支援施策を拡充させる取組(補助率:1/2、補助上限額:1,000万円) ②地域ステークホルダーと連携した中小企業等に対する知的財産支援の先導的な施策を構築する取組(補助率:定額、補助上限額:500万円) 事業番号: 019706· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 地域調整班 | 9█████████ のり弁を剥がす | 各経済産業局及び沖縄総合事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 沖縄黒糖販売力強化支援事業 黒糖の品質や状態を踏まえた販路拡大等を図るなど、黒糖製造業者の販売力強化に向けた取組を支援する。 事業番号: 006416· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 4█████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 地域知財普及啓発推進事業 経営における知的財産戦略等にかかわるセミナー等イベントを全国各地で開催する。開催に当たっては、開催地域における産業特性や重点施策・課題を踏まえて、⽇本弁理⼠会(地域会)・⽇本商⼯会議所(各地域の商⼯会議所)とも連携し、地域のニーズに沿ったテーマを設定し、経済産業局・沖縄総合事務局や開催地の自治体、独立行政法人工業所有権情報・研修館、商工会・商工会議所、中小企業支援機関、金融機関等の地域の支援機関等との連携を図ることで、効率的かつ波及効果の高い普及啓発イベントとなるよう事業を展開する。 事業番号: 005639· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 地域調整班 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 株式会社電通アドギア 法人番号:101000****** | 閲覧 → |