公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース478 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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外務省#019821
2027年国際園芸博覧会賓客招聘・接遇等経費(令和7年度までの予算事業名は「2027年国際園芸博覧会準備活動経費」)

2022年11月のBIE総会(於:パリ)にて最上位(A1)の国際園芸博覧会として認定された横浜で開催のGREEN x EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)のための経費。本園芸博は、持続可能な開発目業(SDGs)の達成期限である2030年に向けて、SDGsの達成やグリーン社会の現実の推進を目指すための最新技術の共有や発信を行う重要な機会であり、各国のナショナルデー、各国際機関のスペシャルデーに出席する各国及び国際機関の代表を本邦に招聘し接遇する。

決定額
1██████████
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支出先
TOPPAN株式会社
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外務省#020216
南極条約協議国会議(ATCM)開催経費

会議の円滑な実施のため、会議場設営を含め、多岐にわたる項目の企画・立案、設営・運営を行うもの。 我が国がホストする2026年のATCM及びCEPでは、近年活発になっている観光活動への対応や気候変動が南極地域に与える影響等が議論される見込み。 なお、ATCM及びCEPでは以下の文書が採択される。 ・決定:南極の環境保護、南極観測に関する技術的な事項、南極条約事務局の運営、組織内部の事項を扱うもの(規則や予算等)。 ・決議:勧告の性質をもつもの。 ・措置:南極特別保護地区管理計画の策定等。国内担保が必要。

決定額
1██████████
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支出先
株式会社コンベンションリンケージ
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外務省#001009
平和構築・開発におけるグローバル人材育成事業

外務省委託事業として、企画競争を経て選定された実施主体が、エントリーレベルの人材の育成を目的とする「プライマリー・コース」、国際機関勤務経験を有するマネジメントレベルのキャリアアップ支援を目的とする「ミッドキャリア・コース」、JPO赴任予定者を対象とする「JPO赴任前研修」、平和構築分野の国際機関等への就職支援を目的としたキャリア支援、国際機関等の人材ニーズ調査等を実施。

決定額
1██████████
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支出先
国立大学法人広島大学
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外務省#001091
在外邦人保護のための緊急事態対応

①緊急邦人無線整備:緊急事態発生時の邦人保護に向けた連絡体制を整備するため、在外公館に配備している無線機の新規配備、修理、保守、買換え等を行う。 ②在外邦人用緊急備蓄:邦人の短期海外滞在者が一時的に在外公館に避難しなければならない事態に備え、食料や飲料水等の最低限の物資を備蓄する。 ③SMS一斉通報・安否確認関係経費:海外で大規模な緊急事態等が発生した際に、在留邦人等の安否確認、情報発信を迅速に行う。 ④海外邦人退避関係費:在外邦人等の退避が必要となる場合に備え、航空機等をチャーターする。  ⑤在外邦人の安全に係る訓練及び会議への参加経費:自衛隊や関係国が実施する訓練への参加や訓練時に必要な車両借り上げ、関係省庁及び関係国との会議を行う。 ⑥テロ・誘拐対策実地訓練:危機管理会社が実施する実地訓練に官民合同で参加し、テロ・誘拐対応に係る実践的な知識及び技能を習得する(以下、本訓練を「官民合同実地訓練」という)。 ⑦テロ・誘拐事件体制強化:テロ・誘拐事件の発生時に、邦人被害者の救出・支援に向け的確に対応するために、危機管理会社から専門的な助言・情報を得るとともに各国の誘拐情勢に関する各種情報を取得する。

決定額
1██████████
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支出先
株式会社JTB
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外務省#005593
ボスニア和平履行評議会(PIC)拠出金(義務的拠出金)

本事業は、デイトン合意の履行を監視する国際的枠組みである和平履行評議会(PIC)によって任命され、閣僚罷免権、法律の改廃を含む強力な権限を有し、また、同国の国作りを支援する上級代表事務所(OHR)に対し、その運営経費を拠出する事業である。我が国は1996年にロンドンで開催された和平履行会議において、同事務所(OHR)の運営の10%を負担することを表明。1997年以降、義務的分担金として継続して拠出している。

決定額
9█████████
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支出先
事務局
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外務省#001250
砂漠化対処条約(義務的拠出金)

本件事業は砂漠化対処条約の事務局の活動を支援するための義務的拠出金。同事務局は、締約国会議や補助機関会合の準備、条約に基づく報告書のとりまとめ、他の国際機関との協力・連携事業の実施、締約国会議が決定する他の任務の遂行及び各種の規範作りを行っている。我が国は、本件事業を通じて、地球規模の環境問題である砂漠化の進行に関し、我が国の方針を反映させつつ、国際協調に基づく効果的な対策の立案及び実施に大きく貢献している。

決定額
9█████████
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支出先
砂漠化対処条約事務局(UNCCD)
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外務省#001255
国際自然保護連合(IUCN)拠出金(義務的拠出金)

本事業は、IUCN事務局の事業を支援するための拠出金。同事務局は、4年に1度開催される世界自然保護会議(総会)において、一般方針の決定、各種プログラムと予算の承認、IUCNの全ての事項に関する監督及び全般的な運営を行う理事会に関する事務等を行うことにより、環境分野における国際的な規範作りを担っている。また、本件事業を行うことにより、国家会員としての総会等への参加・交渉等を通じて、我が国の方針が反映されるよう働きかけを行うことが可能となっている。

決定額
9█████████
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支出先
国際自然保護連合(IUCN)
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外務省#001064
内外発信のための多層的ネットワーク構築

本事業は、領土・主権を始めとした我が国の重要政策に関する発信を強化するため、国際世論形成に影響力のある人物(有識者、政策スタッフ、報道関係者等)を我が国に招へいし、政府関係者・有識者等との意見交換、関連施設訪問等を通じて、日本の政策等をきめ細かくインプットし、領土・主権を含む我が国を取り巻く状況や我が国の政策等に関する理解を高めてもらい、帰国後は、在外公館の支援を得てメディア等を通じた対外発信等を行ってもらうとともに、被招へい者及び日本側関係者等の間でネットワークの構築を図るもの。

決定額
9█████████
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支出先
株式会社日本旅行
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外務省#001026
包括的核実験禁止条約(CTBT)国内運用体制整備

平成14年11月、CTBT国内運用体制を設立。外務省(国内当局)が日本国際問題研究所軍縮・科学技術センターを事務局とし、2つのデータセンター(日本気象協会及び日本原子力研究開発機構)及びIMS監視施設の施設運用者と構成し、以下を実施。 ①CTBT検証制度の一環として、我が国内のIMS整備を含む核実験の監視システムの暫定運用を行う。運用試験(訓練)を通じ国際的な技術向上に対応し技術的解析手法の開発・向上を行う。 ②CTBT検証体制の中核の一つである現地査察(OSI)の整備を行う(運用手引書、査察手法と手段に関する研究・調査等)。 ③国際的に、CTBT関連の国際会議に出席し日本政府を補佐するとともに、CTBTO暫定技術事務局やCTBT関係国との協力・連携を図る。

決定額
8█████████
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支出先
公益財団法人日本国際問題研究所
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外務省#001252
野生動植物取引規制条約信託基金拠出金(義務的拠出金)

本事業は、条約に規定された条約事務局の任務及び締約国会議の決議・決定により同事務局に付託された活動の円滑な遂行に必要な経費を賄うため、条約信託基金に対し拠出する義務的拠出金であり、全締約国が国連分担率に基づいて算出された拠出率に応じた額を拠出することとなっている。条約事務局は、条約信託基金の資金により、①締約国会議の準備・フォローアップ、②条約実施のための各国の法令整備、執行、研修の支援、③条約の実施に係る勧告の作成、④問題のある取引等についての通報・注意喚起、⑤条約附属書の編集、⑥締約国会議で採択された新たな決議や決定の発出、⑦条約附属書に掲載された種の具体的な特定を支援するための情報提供等を実施している。我が国は、本事業に拠出することで締約国としての責任を果たし、会議への参加・交渉等を通じて、決議案や決定案等の規範設定の議論に我が国の方針を反映することが可能となる。

決定額
8█████████
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支出先
野生動植物取引規制条約事務局
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外務省#001010
国際連合ボランティア計画(UNV)拠出金(平和構築・開発におけるグローバル人材育成事業)(任意拠出金)

本事業は、「平和構築・開発におけるグローバル人材育成事業」の研修に参加する日本人研修員に対し、UNVの枠組みを活用して幅広い分野で世界各国に展開している国連機関等に派遣し、平和構築・開発の現場で国際業務の実務経験を積ませることを通じ、将来の平和構築分野におけるキャリア形成の促進を図る。また、国連機関での継続的な勤務を志望する人材が多く集まる事業であることから、UNVとしての1年間の海外研修を国連でのキャリアのエントリー・ポイントとして活用できるように、次のキャリアに繋がるポストを多く集めるようにしている(具体的には、研修員10-15名程度に対し、100近いポストを収集し提示している)。

決定額
8█████████
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支出先
国際連合ボランティア計画
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外務省#001036
日本企業支援アドバイザー経費(令和7年度までの予算事業名は「海外の日本企業支援」)

インフラや日本製品・農産品等の輸出促進(風評被害対策を含む)のための外部専門家の活用、在外公館施設の積極的活用、在外公館に配置されている日本企業支援担当官やインフラプロジェクト専門官等による情報収集・情報発信等を通じ関係機関とも連携しつつ、総合的な日本企業の海外展開支援を実施する。

決定額
8█████████
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支出先
Aa社
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外務省#001297
国際連合開発計画(UNDP)拠出金(パートナーシップ基金)

本基金は、その全額が日本からの拠出により賄われており、日本が重視する政策や分野に沿ったプロジェクトに資金を特定(イヤマーク)することが可能。我が国は、本基金を通じて、日本の外交政策の推進に直接的に貢献する事業を展開している。プロジェクトの選定においては、日本人職員の関与を重視するとともに、日本企業との連携の可能性や日本企業の海外展開に資することを評価基準の一つとしている。  加えて、本基金は、UNDPによる日本政府・企業・市民社会とのパートナーシップ強化を目的に設置された、NY本部対外関係・アドボカシー局ジャパンユニットの運営を支援している。同ユニットは、日本政府による拠出金事業の調整や各種広報活動を通じ、日本とUNDPの協力を推進しているほか、UNDP駐日事務所と連携して日本国内におけるUNDPに関する理解促進や日本企業・若者へのアウトリーチ活動を実施している。

決定額
8█████████
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支出先
国際連合開発計画
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外務省#001074
留学生交流事業

1 在外公館において、留学アドバイザーや帰国留学生も活用した留学相談、留学説明会等を通じ、諸外国民に日本留学に関する正確な情報の発信及び広報を行うとともに、国費留学生の募集・選考等を行う。 2 在外公館により、各国の帰国留学生会の組織化や活動支援等を行う。

決定額
8█████████
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支出先
その他
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外務省#000977
中米カリブ諸国との協力強化

中米カリブ諸国との各種往来を強化し、各レベルにおける対話を促進すること等により、中米カリブ諸国との意見交換や政策調整をより活発化させる。また、中米カリブ地域に関する情報収集を更に強化し、多角的な視点から対中米カリブ政策を立案する。

決定額
8█████████
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支出先
個人A
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外務省#001249
国際熱帯木材機関(ITTO)分担金

本事業は、ITTAの運用に関する費用及び同協定に基づき我が国(横浜市)に本部が置かれているITTO事務局の運営費に充てられる分担金。機関の意思決定を行う理事会の開催経費を始め、熱帯木材の市場・貿易に関する情報収集及び統計資料の作成・公表といったコア活動経費、職員給与や通信費等といった、機関のコア予算に充てられている。

決定額
8█████████
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支出先
国際熱帯木材機関(ITTO)
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外務省#001283
国際連合地域開発センター(UNCRD)拠出金

統合的地域開発計画策定及び人間の安全保障、環境、防災、経済・社会開発等の分野における地域開発について、以下の事業を実施するUNCRDの維持・運営を支援する。 (1) 開発途上国の行政官等を対象とした、地域開発の能力向上のための研修 (2) 研修用の教材開発を兼ねた調査研究 (3) 政策フォーラムの開催 (4) 政府機関、NGO、大学等の要請に基づく各種助言 (5) 関連する情報交流のネットワークの確立

決定額
7█████████
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支出先
国連地域開発センター(UNCRD)
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外務省#001094
領事業務啓発に係る経費(広報資料の作成・配付事業)

①海外安全対策の啓発を図るため、外務省海外旅行登録「たびレジ」への登録促進や広報冊子の配布等を通じ、海外安全対策にかかる広報を行う。                                                                                                                                        ②海外での安全対策の基本や注意事項を国民に分かりやすく伝えるべく、人気劇画を利用した「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」を活用し、各種広報に取り組む。

決定額
7█████████
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支出先
株式会社リイド社
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外務省#001309
アジアパシフィックアライアンス拠出金

A-PADメンバーである日本、韓国、インドネシア、フィリピン、スリランカ、バングラデシュの6カ国を対象として、アジア太平洋地域において災害が発生した際、各国のA-PADメンバーであるNGO及び民間団体等(以下、「ナショナル・プラットフォーム(NP))が協働・連携し、即座に出動。捜索活動や被災者支援等緊急人道支援活動を迅速かつ効果的に実施する。その他、平時においては、各メンバー国NPの強化、NP間の連携促進、アジア各国においてNPを構築するためのアウトリーチ活動、域内における人材育成・能力強化事業等を行う。

決定額
7█████████
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支出先
一般社団法人アジアパシフィックアライアンス
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外務省#001031
平和的利用イニシアティブ拠出金

平和的利用イニシアティブへの拠出を通じて、IAEAによる原子力の平和的利用促進に係る活動を支援する。

決定額
7█████████
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支出先
国際原子力機関
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外務省#000984
中・東欧諸国との二国間関係の強化

中・東欧諸国との間での二国間及び国際場裏における協力の推進 (1)中・東欧諸国との対話を継続・促進する。 (2)二国間及び国際社会の共通の諸課題に関する政策調整・協力を強化する。 (3)人的・知的交流,民間交流を維持・促進する。

決定額
7█████████
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支出先
西バルカン協力金
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外務省#001102
経済協力評価調査

外部有識者等で構成された評価チームにODA評価業務を委託し、政策レベル(国別・地域別、課題別・スキーム別等)及びプロジェクトレベル(無償資金協力の個別案件)の第三者評価を実施する。評価結果は外務省、在外公館及びJICAに共有し、提言への対応策策定を依頼し、そのフォローアップ状況を確認する。さらに、評価結果を個別報告書及びODA評価年次報告書として外務省ホームページ上で公表する。  また、被援助国によるODA評価を実施し、評価報告書を外務省ホームページ上で公表するとともに、ODA評価に関する国際的な議論や情報交換が行われる評価分野の国際会議等に参加し知見や教訓を共有する。

決定額
7█████████
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支出先
株式会社国際開発センター
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外務省#000972
米国における我が国応援団発掘育成費

議員・補佐官との面会・会合やレセプションへの招待等の各公館ベースでの開催、日本からの要人・議員往訪等の機会を捉えた交流イベントの開催等を通じて議員等との関係強化を図る。また、こうした取組を首都のみならず、地方(議員事務所、州政府、関係団体、商工会議所等と共同)でも実施する。さらに、議員向けの日本の情報の集約・発信も併せて行う。 さらに、「在日米軍経験者同窓会(JUMP:Japan US Military Program)」の事務局機能をつとめる笹川財団USAによるHPの作成・運営、広報等を支援するとともに、主要米軍基地所在公館等を拠点とした在日米軍関係者を対象としたレセプション等を開催。

決定額
7█████████
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支出先
民間団体A
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外務省#001251
バーゼル条約拠出金(義務的拠出金)

本件事業は、条約事務局の活動を支援するための義務的拠出金であり、全締約国が国連分担率に基づいて算出された分担額を拠出する。同事務局は、締約国会議(及び関連会合)の開催、各種会議文書や報告書作成、他の関係国際機関との協力、関連情報の収集・公開、廃棄物処理等に関する技術ガイドラインの策定・普及、及び締約国会議が決定する他の任務の遂行等の活動を実施。本件拠出を通じて、国際ルール形成・実施に参画することで我が国の利益を確保するとともに、有害廃棄物及びその他の廃棄物の国境を越える移動やその適正な処理に係る国際協力を適切に推進している。

決定額
7█████████
のり弁を剥がす
支出先
バーゼル条約事務局
詳細 →
外務省#001131
国際原子力機関(IAEA)拠出金(核不拡散基金)

核不拡散基金は、国際的な核不拡散体制の強化を目的として、我が国がIAEAに対して単独で拠出している特別拠出金。2001年に設立。IAEAの保障措置制度の基盤の安定化・強化を支援する観点から、追加議定書の普遍化への取り組みや、我が国の専門家派遣といった核不拡散体制の強化に向けたIAEAの取組に対する支援を想定。

決定額
7█████████
のり弁を剥がす
支出先
国際原子力機関
詳細 →
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