要調査・公金アラート監視センター8,976 件のアラート検知
競争入札でありながら応募が1社のみで落札率99%超に達する「一者応札」、公募を経ない「随意契約の常態化」、当初要求から数倍に膨張した「予算急増」など、統計的リスク指標を自動検出。
Slack / LINE カスタム通知アラート
「経産省が1億円以上の随意契約を結んだらSlackへ通知」「電通・パソナが新規落札したらLINEへ通知」など、条件を自由に設定し、競合・省庁の動向をリアルタイム監視できます。
コロナ禍を契機としてオンラインでの情報発信が増加している現状も踏まえて、様々な層に対するより効果的な情報発信を実施する。ウェブページ等を利用した発信だけでなく、デザイン経営等の事業を通じた魅力あるコンテンツの創出及び発信やソーシャルメディアを利用した無関心層への発信を行い、コンサルティング等の活用や、各広報事業の連携による相乗効果の創出を図る。 その他、広告、オンラインを含むイベント、広報誌、パンフレット、プレスへの記事配信等を用いて、より効果的な情報発信を実施する。
中国・韓国、東南アジア諸国、G7各国等の外国治安機関等との協力関係を構築・維持するために、これらの機関との間での往訪を継続的に実施するもの。
令和3年度以降実施予定の第7回幹線鉄道旅客流動実態調査(以下、第7回調査)をより効率的かつ効果的に実施するため、平成29年度は、ネット調査に向けた実施方法や分析手法の検討、平成30年度は検討結果を踏まえたネット予備調査の実施、令和元年度は予備調査結果の分析及び第7回調査の詳細設計を行う。これらの検討結果等を踏まえ、令和3年度以降に第7回調査の実施及び調査結果の集計・分析を行う。 ※平成27年度は第6回調査を実施し、平成28年度は調査結果の集計・分析を行った。 ※第7回幹線鉄道旅客流動実態調査は令和2年度に実施予定であったが、新型コロナウイルス感染症の流行を踏まえ、令和3年度以降に実施することとなった。
欧米豪9市場(独・英・仏・米・加・豪・伊・西・露)の訪日無関心層及びアジア10市場(中国・韓国・香港・台湾・タイ・シンガポール・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア)に訴求する滞在型コンテンツを造成する以下の取組。 ・地域資源を活用したコンテンツの造成にあたって必要となる調査・企画・立案 ・モデルツアー等の実施
○南海トラフ地震及び首都直下地震における具体的な応急対策活動に関する計画に定めた内容の検証を行い、必要な改定を行う。 ○令和2年度の病院船の活用に関する検討等を踏まえ、関係省庁と協力し、自衛隊艦艇を活用した本格的な訓練等を実施し、大規模災害時における船舶の活用方法の検討を行う。 (令和3年度は新型コロナウイルスの拡大により実動訓練中止)
大規模災害時における中継局等からの放送継続のため、テレビやラジオの中継局等の耐災害性強化等のための費用の一部を補助 事業主体:地上基幹放送事業者等、地方公共団体等 補助対象:①停電対策、②予備設備の整備 補助率 ア:地上基幹放送事業者等 1/3 イ:地方公共団体等 1/2
北海道総合開発計画に基づく施策の進捗状況や推進方策を検討するための基本的な調査、計画に掲げられた主要施策の推進を図るための調査等 ・北海道の経済社会動向、計画のモニタリング、北方領土や隣接地域の現況等に関する調査 ・北海道の強みである「食」や「観光」、これらを支える「生産空間」に関する調査(令和5年度:貝殻を利用したホタテ生産の安定化に関する調査等、令和6年度:北海道の食料供給力強化に向けた輸送の全体最適化に関する調査等)
ハローワーク等の紹介により、初めて障害者を雇用し、当該雇入れにより法定雇用率を達成した事業主に対して、雇入れ完了日から12か月経過後において当該障害者を雇用している場合に助成金を120万円支給する。
新型コロナウィルス対策の観点から、人々の社会活動や企業活動は遠隔・非対面・非接触化など新たな生活様式をベースとした形へと変革が求められている。この変革の実現には様々な活動のオンライン化が求められるだけでなく、大容量・低遅延のITインフラを活用した次世代サービスにより、同時同所の制約下と同等あるいはそれ以上の生産性を達成することが期待される。しかし、従来のソフトウェア設計・開発手法では、大容量・低遅延なITインフラを活用できず、そのニーズに十分応えたサービスを構築できないという問題がある。 本事業では、従来の遠隔・非対面・非接触サービスを迅速に開発できる次世代ソフトウェアプラットフォームの実証を通じて、そのリファレンスモデルや開発・運用ガイドラインを確立する。(補助率1/2以内)
厚生労働省と観光庁とが連携し、地域における医療と観光の連携及び新たな滞在プランの造成・提供等、訪日外国人の受入れを推進し、医療と観光の連携という側面から、地域への来訪きっかけを創出することにより、訪日外国人旅行消費額の増加に繋げることについて調査・実証を実施。 令和元年度から令和2年度までは最先端観光コンテンツインキュベーター事業として、潜在的な観光資源やVR・AR等の最先端ICTを活用した観光、夜間帯の観光など、訪日外国人にとって新しい観光コンテンツの開拓・育成に関する取組を行ってきた。
保険者等に対して適切な予防健康事業の実施を促進するため、2020年度から2022年度まで予防・健康作りの健康増進効果等のエビデンスを確認・蓄積するための実証事業を行う。 実証事業の内容 ・特定健診・保健指導の効果的な実施方法に係る実証事業 ・重症化予防プログラムの効果検証事業 等
個人向け緊急小口資金等の特例貸付制度等に関するコールセンターを設置し、国民からの電話相談、問い合わせなどに対応することで、国民に有意な情報を提供する。
(1)芸術家等の持続可能な活動や安定的な運営に資するモデル事業(相談窓口の設置による課題解決事業など)(令和3年度~)、(2)芸術家等実務研修会の実施(芸術家等がフリーランス等の身分で活動するために必要となる知識や実務内容について、芸術家及びその発注者の立場になる者に対し、意識の徹底を図るとともに、必要な知識を身に付けられるよう、研修用の教材を開発し、習得のための研修会を実施するなど(令和4年度~))、(3)ハラスメント防止対策への支援(作品や公演単位で実施するハラスメント防止対策に必要な経費を支援(令和5年度~))を行う。
・「日本博2.0」の一環として、地方公共団体が主体となり、文化芸術や観光分野の専門人材を軸として地域のアーティスト、住民や芸・産学官との連携協力体制を構築し、地域の文化芸術資源を活用した新しい時代のインバウンド需要に資する文化芸術事業を積極的に支援する。 ・また、事業実施団体に対し、専門家による検討及び助言等の伴走型支援を併せて実施し、事業内容の磨き上げや他地域との差別化、自走化に向けた経営上の工夫や資金調達等、海外からの効果的誘客に資する広報等の支援を行い、魅力ある文化芸術事業の持続的・発展的実施を図る。 ・2023国交22029100「日本博を契機とした観光コンテンツの拡充<日本博を契機とした観光コンテンツの拡充>(国際観光旅客税財源)」の事業に関連する事業である。
・これまで策定したトランジション・ファイナンスに関する既存ツール(基本指針、分野別技術ロードマップ、フォローアップガイダンス)の改定等のトランジション・ファイナンス市場の更なる拡大に向けた環境整備を行うとともに、トランジション・ファイナンス推進事業(補助)にて補助金を交付する案件を中心に概要、ポイントについて事例集を作成し、トランジション・ファイナンス市場の拡大に資する情報発信を行う。また、ISSB基準の策定等を踏まえて企業の気候変動関連開示支援を担うTCFDコンソーシアムの運営等を実施する。 ・トランジション段階のGHG排出削減に資する企業活動に対してトランジション・ボンド等による資金調達を促進するため、トランジション・ファイナンスによる資金調達に際し要する事業会社へのヒアリング・助言・評価等のコスト負担の補助を行う。(補助率3/10)
輸出に取り組む食肉処理施設等における、 ①小割肉やスライス肉等の高度なカット処理に対応した施設・設備等の整備を支援。(補助率:1/2以内) ②省力化設備等の整備を支援。(補助率:1/2以内) ③国内向け部分肉・小割加工を行う機能を外部施設に移転する等の取組を支援。(補助率:1/3以内)
ASEAN統合の深化に向けたASEAN諸国の努力を支援するための活動を実施する。
GARDPでは、①性感染症プログラム、②新生児敗血症プログラム、③小児用抗生物質プログラム、④AMR R&Dのオンライン探索プログラムを実施しており、本事業では、これら(①~④)の事業を効果的かつ円滑に進め、耐性菌に対する治療方法・治療薬の開発の支援を通じてAMR対策の推進に寄与する。
世界では、従来治療薬が効かない多剤耐性菌等が蔓延しており、その対策への重要性が認識されているものの、耐性菌に対する治療方法及び治療薬の開発が進んでいない。 CARB-Xとの連携企業には日本企業が含まれており、本事業を通じて日本企業の研究開発を間接的に支援し、また、AMR対策の推進に寄与する。
消費者理解醸成・行動変容推進事業:食と農を支える農業・農村への国民理解醸成のため、メディア・SNS等を活用した情報発信の展開、シンポジウム等の開催