○拡充前(令和6年9月分まで) 【支給対象】 中学校修了までの国内に住所を有する児童(15歳に到達後の最初の年度末まで) 【受給資格者】 監護生計要件を満たす父母等(児童が施設に入所している場合は施設の設置者等) 【所得制限】 夫婦とこども2人の場合 所得限度額(年収ベース) 960万円未満 ※年収1,200万円以上の者は支給対象外 【手当月額】 0~3歳未満:一律15,000円 3歳~小学校修了まで:第1子・第2子10,000円、第3子以降15,000円 中学生:一律10,000円 所得制限以上:一律 5,000円(当分の間の特例給付) 【支払期月】 毎年2月、6月及び10月(各前月までの4ヶ月分を支払) ○拡充後(令和6年10月分以降) 【支給対象】 高校生年代までの国内に住所を有する児童(18歳に到達後の最初の年度末まで) 【受給資格者】 監護生計要件を満たす父母等(児童が施設に入所している場合は施設の設置者等) 【所得制限】 所得制限なし 【手当月額】 0~3歳未満:第1子・第2子15,000円、第3子以降30,000円 3歳~高校生年代まで:第1子・第2子10,000円、第3子以降30,000円 【支払期月】 偶数月(各前月までの2ヶ月分を支払) ※本事業は平成26年度末まで厚生労働省において実施し、平成27年度から令和4年度末まで内閣府において実施していた。令和5年度よりこども家庭庁において実施している。
・主な事業として、高規格幹線道路、地域高規格道路、バイパス等の整備等を実施することで、国民の命と暮らしを守る代替性の確保や地域活性化に資する道路ネットワークによる地域・拠点の連携確保、また、我が国の成長力を確保する物流ネットワークなど基幹ネットワークの整備を実施 ・本事業にかかる予算は、広域道路ネットワーク計画のほか、沖縄振興特別措置法に基づき国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した、「沖縄振興計画」に位置づけられている道路事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
○「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」では、総合科学技術・イノベーション会議が関係府省の取組を俯瞰して、我が国産業における有望な市場創造、日本経済再生につなげるために推進すべき課題・取組を特定し、必要な経費を総合科学技術・イノベーション会議が定める方針の下に重点配分する。 ○課題ごとに、PDを設定し、PDは、基礎研究から出口(実用化・事業化)までをも見据え、規制・制度改革や特区制度の活用等との連動も視野に入れてプログラムを推進する。 ○実施にあたり内閣府から関係省庁を通じて、研究開発法人等への運営費交付金等として移替え、研究開発法人等から研究主体(企業、大学、研究開発法人等)に委託費・補助金等の形で交付する。 ○社会実装に向けて、技術開発のみならず、事業、制度、社会的受容性、人材の5つの視点からの成熟度レベル(XRL)の考え方を導入し、社会情勢の変化や研究開発の進捗を踏まえ、アジャイルにプログラムを運用する。
本事業にかかる予算は、沖縄振興特別措置法に基づき、国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した「沖縄振興計画」に位置づけられている港湾整備事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
1.国が実施主体となって、農地の受益面積がおおむね1,000ha以上の地域を対象として、特に大規模な農業用用排水施設(地下ダム、揚水機場、用水路等)の改修・整備等を実施。 2.沖縄県等が実施主体となって、①国営事業等一体的に実施する地区、②担い手への農地集積の加速化に取り組む地区、③農業の高付加価値化等に取り組む地区のいずれかを対象とした農地・農業水利施設の整備等を実施。 3.市町村、土地改良区等が実施主体となって、暗渠排水や畦畔除去等の簡易な農地整備や、老朽化した農業水利施設などの補修・更新など地域の実情に応じたきめ細やかな整備等を実施。
地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画※に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対して総合的・一体的な支援等を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画を策定 ※ 計画策定に当たっては、成長力の強化や地域の活性化等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
医療分野の研究開発関連予算に係る予算配分について、研究現場の状況・ニーズを踏まえ、健康・医療戦略推進本部の決定に基づき、内閣府が関係省庁の予算に科学技術イノベーション創造推進費を移し替えた上で、関係省庁から補助金等として日本医療研究開発機構に交付し、機構が一体的に執行する。
命と暮らしを守るインフラ再構築又は生活空間の安全確保を実現するため、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(防安交)※に基づく次の取組について、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対する総合的・一体的な支援を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画(防安交)を策定 ※ 計画策定に当たっては、地域の防災性・安全性の向上等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
①駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化の検討を目的として、調査委託事業を実施する。 ②駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、補助金交付事業を実施する。(補助率:8/10以内) ③市町村の跡地利用推進を支援するため、駐留軍用地跡地利用支援システムのデータ作成・更新等を行う。 ④駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、市町村へのアドバイザー等派遣事業を実施する。 (①~②は内閣本府、③~④は内閣府沖縄総合事務局にて執行) ※③駐留軍用地跡地利用支援システムの経費については、令和4年度からデジタル庁にて予算を一括計上している。
内閣府所属の庁舎等の老朽化の進行が著しい状況にある。このような状況を踏まえ、次のような考え方により維持管理・修繕(改修)、整備等を実施している。 ① 管理する施設の経年進行に合わせ、中長期にわたるトータルコストの低減を考慮したうえで、維持管理・修繕(改修)を行っている。 ② 厳しい財政状況の下、毎年度の予算要求に際し、重要性・緊急性の精査を行っている。 ③ ①及び②により効果的・効率的・計画的な予算執行に努めている。
安全保障や経済分野での宇宙開発利用の重要性が増す中、デジタル化の進展等による市場環境の急激な変化への対応や衛星データを活用した安全・安心の確保など急務かつ即効性のある研究開発を推進、加速していく上で、戦略的に取り組むべき技術開発かという視点※でプロジェクトを選定する。その上で、主担当省庁に予算を移し替えて事業を実施すると共に、内閣府が関係省庁と連携して利用実証事業を実施する。 ※①安全保障・経済成長の観点から、我が国の宇宙活動の自立性を維持・確保するために、戦略的に取り組むべき優先度の高い技術開発、②官民の多様な利用ニーズを踏まえた共通基盤として活用が期待される技術、又は、月面開発など地上での様々な分野の要素技術を結集・発展が必要な技術の開発、③関係省庁が縦割りを打破し、連携して取り組むことが必要な技術開発
地域の事前防災を徹底的に進めるため、内閣府に配置した各都道府県を担当する職員(ふるさと防災職員)及び各都道府県に在庁して内閣府の業務に従事する研修員(非在庁型研修員)等が連携し、都道府県及び市区町村の防災施策推進に係る技術的助言や連絡調整を行う。また、自治体職員の識見の向上と共有を図るため、各ブロックごとに都道府県等の防災担当者が効果的な取組や課題等を共有するブロック会議を開催する。 更に、実効性の高い防災計画への見直しや広域的な応援・受援体制の強化、被災者支援体制の整備を支援する。
・本事業は、 帰還困難区域の境界にバリケードを設置するとともに、バリケードの維持管理などを行うことで、帰還困難区域の入域管理を行うとともに、帰還困難区域内の住宅、田畑、墓地等の維持管理などのために入域を希望する住民、当該区域内の(広域的な)公共施設等の復旧や防災・防犯対策のために入域を希望する復旧作業員、消防・警察等について、安全な入域を確保するために必要な被ばく管理等を行う。 ・事業内容は、①帰還困難区域に入域を希望する住民のコールセンター業務、②帰還困難区域に立ち入る住民等に対する入域支援、放射線管理や放射性物質拡散防止に関する業務、③バリケードの維持管理業務、④入域管理や避難指示対象住民をはじめとする被災者の生活再建に係る課題に関する調査・研究等を行う。
本土に比べて多くの不発弾等が存在しているという沖縄の特殊事情に鑑み、国は、不発弾等の探査・発掘、発見現場での不発弾安全化処理のための壕・防護壁の設置、一時保管庫での保管など、不発弾等対策について国庫補助率の嵩上げや補助対象の拡大など、本土に比べて手厚い支援を実施。また、学童疎開船対馬丸の事件を後世に伝えるための事業や軍用地等を除く地域の位置境界明確化事業等を実施。加えて沖縄県における所有者不明土地について、測量調査、真の所有者探索調査、問題解決に向けた検討等を実施してきた。 沖縄不発弾等事前調査データベースシステムの経費については、令和4年度予算からデジタル庁にて予算計上。
河川法、特定多目的ダム法等の関係法令に基づき、ダム等の維持管理を実施する。具体的には、ダムの操作やダムの機能を維持するために、ダム本体等の土木構造物、放流設備等の機械設備、操作制御設備等の電気通信設備の状態把握のための巡視や点検、貯水池の流木や堆砂の除去等を実施するとともに、補修や老朽化等に伴い低下した機能回復のための設備の更新等を実施する。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
○ 「地方大学・産業創生法」に基づき、首長のリーダーシップの下、地域の産官学が連携し、地域における大学の振興、これを通じた地域における中核的な産業の振興及び当該産業に関する専門人材の育成を行う。 ○申請者は地方公共団体(都道府県、市区町村(共同申請可)等)とし、当該地域に拠点がある大学と企業の参画が必須。(高専等も参画可能) ○地方公共団体が作成した10年間の計画を総理大臣が認定し、原則5年間交付金により取組を支援。(※6-9年度目まで、特例的に追加支援する「展開枠」あり) ○本計画においては、産業振興、専門人材育成、若者雇用創出及び大学組織改革に係るKPIを設定。 ○地方公共団体での計画作成段階(申請書準備段階)から、内閣府・委託事業者による伴走支援を実施。 ※地方大学・産業創生法第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と地域未来交付金活用分(50億円)を一体的に執行する。
【再就職支援コース】 再就職援助計画の対象者等について、再就職に係る支援を民間の職業紹介事業者に委託した場合や求職活動のための休暇を付与した場合、または再就職に資する訓練を実施した場合において再就職を実現させた事業主に対して、それらの支援に要した費用や賃金の一部を助成する。 ※再就職援助計画は、事業主が経済的事情により、常時雇用する労働者について1つの事業所で1か月に30人以上の離職者を生じさせる事業規模の縮小等を行おうとする場合、最初の離職者が生じる日の1か月前までに作成する必要がある。 【雇入れ支援コース】 再就職援助計画の対象者等又は雇用保険特定受給資格者を早期に期間の定めのない労働者として雇い入れ、雇い入れ時の賃金を雇い入れ前の賃金と比較して5%以上上昇させた事業主に対して一定額を助成する。 【中途採用拡大コース】 中途採用者の雇用管理制度を整備した上で、中途採用の拡大を図り(①中途採用率を前年同期と比較して5%以上向上させた場合または②中途採用率が50%以上である場合)、雇い入れた中途採用者の賃金を雇い入れ前と比較して5%以上上昇させた事業主に対して一定額を助成する。 【UIJターンコース】※ 令和8年度以降、経過措置のみの実施 内閣府のデジタル田園都市国家構想交付金(地方創生推進タイプ(移住・起業・就業型))を活用して地方公共団体が実施する移住支援制度を利用したUIJターン者を採用した事業主に対し、その採用活動に要した経費の一部を助成する。 ※2024年度より、「労働移動支援助成金」と「中途採用等支援助成金」を統合し、「早期再就職等支援助成金」に組替えたことに伴い、「労働移動支援助成金」の既存コースである「早期雇い入れ支援コース」を「雇入れ支援コース」へと変更する。
中国で発見された遺棄化学兵器について、中国政府からの通報を受け、当該遺棄化学兵器が旧日本軍のものであるか否かを判断するために、現地調査を実施する。我が国は、化学兵器禁止条約に基づき、中国における遺棄化学兵器の廃棄に必要な全ての資金、技術、専門家、施設その他の資源を提供する義務があり、これまでに中国各地で多数の現地調査を実施しており、旧日本軍のものと確認された化学兵器は、内閣府により、中国において廃棄処理されてきている。
事前防災の課題について必要な調査や防災技術の研究開発・社会実装を行う取組、事前防災の充実・強化に関し関係省庁や地方公共団体等が連携して行う取組、地方公共団体・民間団体等の連携による地域防災力向上のための事前防災対策の取組の3類型のうち、各府省庁の要求事業の中から災害対策上その必要を認めるものを選定し、選定府省庁へ予算を移し替えることで実施する。
○自然災害により被災した者の生活の再建を支援し、もって住民の生活の安定と被災地の速やかな復興に資することを目的として、全都道府県が相互扶助の観点から拠出した基金を活用し、住宅が全壊した世帯等に対して最大300万円までの被災者生活再建支援金を支給。 ○国は支給される被災者生活再建支援金のうち4/5を補助。
○特定地域づくり事業協同組合に対し、当該組合の運営費を支援するため、以下の対象経費について、1/2までの範囲で地方公共団体が支援した額の1/2を交付金により支援する。 ・派遣職員人件費(対象経費の上限額:450万円/年・人) ・事務局運営費(対象経費の上限額:670万円/年) ○特定地域づくり事業の推進を図る上で必要となる各種調査を実施する。 ○なお、本事業に係る予算は内閣府で計上し、予算成立後に総務省に移替えを行い、予算執行は総務省が対応する。
内閣府のPPP/PFI推進の支援事業は、地方公共団体等におけるPPP/PFIの案件形成が促進されるよう、以下の取組等を通じて支援するものである。 ・優先的検討規程の策定・運用を支援(委託・請負) ・地域プラットフォームの立上げや運営を支援(委託・請負) ・公共施設等運営事業等の導入に係る検討に要する調査等の委託費を助成(補助)
現下の経済情勢に対し、内部部局との連携を図りつつ、経済活動、経済政策、社会活動等に関わる理論及び実証研究、景気指標の作成等を行う。 (なお、次の経費については令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上。景気動向指数に係る情報システムに必要な経費、機械受注統計調査・法人企業景気予測調査に係る情報システムに必要な経費、内閣府経済社会総合研究所ウェブサイトによる対外発信の強化、SNA統合データベースシステムの保守及び運用支援の経費)
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 児童手当等交付金に必要な経費 ○拡充前(令和6年9月分まで) 【支給対象】 中学校修了までの国内に住所を有する児童(15歳に到達後の最初の年度末まで) 【受給資格者】 監護生計要件を満たす父母等(児童が施設に入所している場合は施設の設置者等) 【所得制限】 夫婦とこども2人の場合 所得限度額(年収ベース) 960万円未満 ※年収1,200万円以上の者は支給対象外 【手当月額】 0~3歳未満:一律15,000円 3歳~小学校修了まで:第1子・第2子10,000円、第3子以降15,000円 中学生:一律10,000円 所得制限以上:一律 5,000円(当分の間の特例給付) 【支払期月】 毎年2月、6月及び10月(各前月までの4ヶ月分を支払) ○拡充後(令和6年10月分以降) 【支給対象】 高校生年代までの国内に住所を有する児童(18歳に到達後の最初の年度末まで) 【受給資格者】 監護生計要件を満たす父母等(児童が施設に入所している場合は施設の設置者等) 【所得制限】 所得制限なし 【手当月額】 0~3歳未満:第1子・第2子15,000円、第3子以降30,000円 3歳~高校生年代まで:第1子・第2子10,000円、第3子以降30,000円 【支払期月】 偶数月(各前月までの2ヶ月分を支払) ※本事業は平成26年度末まで厚生労働省において実施し、平成27年度から令和4年度末まで内閣府において実施していた。令和5年度よりこども家庭庁において実施している。 事業番号: 006494· 複数年度追跡可能 | こども家庭庁 児童手当管理室 | 2██████████████ のり弁を剥がす | 児童手当の受給者 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 沖縄開発事業(道路事業) ・主な事業として、高規格幹線道路、地域高規格道路、バイパス等の整備等を実施することで、国民の命と暮らしを守る代替性の確保や地域活性化に資する道路ネットワークによる地域・拠点の連携確保、また、我が国の成長力を確保する物流ネットワークなど基幹ネットワークの整備を実施 ・本事業にかかる予算は、広域道路ネットワーク計画のほか、沖縄振興特別措置法に基づき国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した、「沖縄振興計画」に位置づけられている道路事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000180· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 6████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 戦略的イノベーション創造プログラム(エネルギー分野、次世代インフラ分野及び地域資源分野) ○「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」では、総合科学技術・イノベーション会議が関係府省の取組を俯瞰して、我が国産業における有望な市場創造、日本経済再生につなげるために推進すべき課題・取組を特定し、必要な経費を総合科学技術・イノベーション会議が定める方針の下に重点配分する。 ○課題ごとに、PDを設定し、PDは、基礎研究から出口(実用化・事業化)までをも見据え、規制・制度改革や特区制度の活用等との連動も視野に入れてプログラムを推進する。 ○実施にあたり内閣府から関係省庁を通じて、研究開発法人等への運営費交付金等として移替え、研究開発法人等から研究主体(企業、大学、研究開発法人等)に委託費・補助金等の形で交付する。 ○社会実装に向けて、技術開発のみならず、事業、制度、社会的受容性、人材の5つの視点からの成熟度レベル(XRL)の考え方を導入し、社会情勢の変化や研究開発の進捗を踏まえ、アジャイルにプログラムを運用する。 事業番号: 000140· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(重要課題担当) | 4████████████ のり弁を剥がす | 海洋安全保障プラットフォームの構築 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 沖縄開発事業費(港湾整備事業) 本事業にかかる予算は、沖縄振興特別措置法に基づき、国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した「沖縄振興計画」に位置づけられている港湾整備事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 006395· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第三担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 農業農村整備事業に必要な経費 1.国が実施主体となって、農地の受益面積がおおむね1,000ha以上の地域を対象として、特に大規模な農業用用排水施設(地下ダム、揚水機場、用水路等)の改修・整備等を実施。 2.沖縄県等が実施主体となって、①国営事業等一体的に実施する地区、②担い手への農地集積の加速化に取り組む地区、③農業の高付加価値化等に取り組む地区のいずれかを対象とした農地・農業水利施設の整備等を実施。 3.市町村、土地改良区等が実施主体となって、暗渠排水や畦畔除去等の簡易な農地整備や、老朽化した農業水利施設などの補修・更新など地域の実情に応じたきめ細やかな整備等を実施。 事業番号: 000177· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 内閣府(沖縄総合事務局) 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 社会資本整備総合交付金 地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画※に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対して総合的・一体的な支援等を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画を策定 ※ 計画策定に当たっては、成長力の強化や地域の活性化等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000178· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 科学技術イノベーション創造推進費(健康・医療分野) 医療分野の研究開発関連予算に係る予算配分について、研究現場の状況・ニーズを踏まえ、健康・医療戦略推進本部の決定に基づき、内閣府が関係省庁の予算に科学技術イノベーション創造推進費を移し替えた上で、関係省庁から補助金等として日本医療研究開発機構に交付し、機構が一体的に執行する。 事業番号: 000141· 複数年度追跡可能 | 内閣府 日本医療研究開発機構担当室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 防災・安全交付金 命と暮らしを守るインフラ再構築又は生活空間の安全確保を実現するため、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(防安交)※に基づく次の取組について、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対する総合的・一体的な支援を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画(防安交)を策定 ※ 計画策定に当たっては、地域の防災性・安全性の向上等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000179· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 9███████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 良好で緑豊かな都市空間の形成等のための国営公園事業に必要な経費 国が実施する国営沖縄記念公園の整備及び維持管理 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000173· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 水道施設整備に必要な経費 沖縄の地方公共団体が実施する水道施設(浄水場、管路等)の整備に必要な補助を行う。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000171· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 駐留軍用地跡地利用推進に必要な経費 ①駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化の検討を目的として、調査委託事業を実施する。 ②駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、補助金交付事業を実施する。(補助率:8/10以内) ③市町村の跡地利用推進を支援するため、駐留軍用地跡地利用支援システムのデータ作成・更新等を行う。 ④駐留軍用地跡地の利用の推進及び円滑化を目的として、市町村へのアドバイザー等派遣事業を実施する。 (①~②は内閣本府、③~④は内閣府沖縄総合事務局にて執行) ※③駐留軍用地跡地利用支援システムの経費については、令和4年度からデジタル庁にて予算を一括計上している。 事業番号: 000181· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(政策調整担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 宜野湾市 法人番号:200002****** | 閲覧 → |
| 内閣本府庁舎等施設の整備に必要な経費 内閣府所属の庁舎等の老朽化の進行が著しい状況にある。このような状況を踏まえ、次のような考え方により維持管理・修繕(改修)、整備等を実施している。 ① 管理する施設の経年進行に合わせ、中長期にわたるトータルコストの低減を考慮したうえで、維持管理・修繕(改修)を行っている。 ② 厳しい財政状況の下、毎年度の予算要求に際し、重要性・緊急性の精査を行っている。 ③ ①及び②により効果的・効率的・計画的な予算執行に努めている。 事業番号: 000220· 複数年度追跡可能 | 内閣府 営繕係 | 5███████████ のり弁を剥がす | 永田町PFI株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 宇宙開発利用推進費 安全保障や経済分野での宇宙開発利用の重要性が増す中、デジタル化の進展等による市場環境の急激な変化への対応や衛星データを活用した安全・安心の確保など急務かつ即効性のある研究開発を推進、加速していく上で、戦略的に取り組むべき技術開発かという視点※でプロジェクトを選定する。その上で、主担当省庁に予算を移し替えて事業を実施すると共に、内閣府が関係省庁と連携して利用実証事業を実施する。 ※①安全保障・経済成長の観点から、我が国の宇宙活動の自立性を維持・確保するために、戦略的に取り組むべき優先度の高い技術開発、②官民の多様な利用ニーズを踏まえた共通基盤として活用が期待される技術、又は、月面開発など地上での様々な分野の要素技術を結集・発展が必要な技術の開発、③関係省庁が縦割りを打破し、連携して取り組むことが必要な技術開発 事業番号: 000228· 複数年度追跡可能 | 内閣府 宇宙開発戦略推進事務局 | 4███████████ のり弁を剥がす | 文部科学省 法人番号:700001****** | 閲覧 → |
| 地方公共団体と連携した地域防災力強化の取組推進に係る経費 地域の事前防災を徹底的に進めるため、内閣府に配置した各都道府県を担当する職員(ふるさと防災職員)及び各都道府県に在庁して内閣府の業務に従事する研修員(非在庁型研修員)等が連携し、都道府県及び市区町村の防災施策推進に係る技術的助言や連絡調整を行う。また、自治体職員の識見の向上と共有を図るため、各ブロックごとに都道府県等の防災担当者が効果的な取組や課題等を共有するブロック会議を開催する。 更に、実効性の高い防災計画への見直しや広域的な応援・受援体制の強化、被災者支援体制の整備を支援する。 事業番号: 021866· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(地域防災力強化担当) | 3███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 帰還困難区域の入域管理・被ばく管理等 ・本事業は、 帰還困難区域の境界にバリケードを設置するとともに、バリケードの維持管理などを行うことで、帰還困難区域の入域管理を行うとともに、帰還困難区域内の住宅、田畑、墓地等の維持管理などのために入域を希望する住民、当該区域内の(広域的な)公共施設等の復旧や防災・防犯対策のために入域を希望する復旧作業員、消防・警察等について、安全な入域を確保するために必要な被ばく管理等を行う。 ・事業内容は、①帰還困難区域に入域を希望する住民のコールセンター業務、②帰還困難区域に立ち入る住民等に対する入域支援、放射線管理や放射性物質拡散防止に関する業務、③バリケードの維持管理業務、④入域管理や避難指示対象住民をはじめとする被災者の生活再建に係る課題に関する調査・研究等を行う。 事業番号: 000512· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 3███████████ のり弁を剥がす | 内閣府 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 沖縄の戦後処理対策に必要な経費 本土に比べて多くの不発弾等が存在しているという沖縄の特殊事情に鑑み、国は、不発弾等の探査・発掘、発見現場での不発弾安全化処理のための壕・防護壁の設置、一時保管庫での保管など、不発弾等対策について国庫補助率の嵩上げや補助対象の拡大など、本土に比べて手厚い支援を実施。また、学童疎開船対馬丸の事件を後世に伝えるための事業や軍用地等を除く地域の位置境界明確化事業等を実施。加えて沖縄県における所有者不明土地について、測量調査、真の所有者探索調査、問題解決に向けた検討等を実施してきた。 沖縄不発弾等事前調査データベースシステムの経費については、令和4年度予算からデジタル庁にて予算計上。 事業番号: 000187· 複数年度追跡可能 | 内閣府 特定事業第1担当主査 | 3███████████ のり弁を剥がす | 内閣府 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 沖縄開発事業(治水事業) 河川法、特定多目的ダム法等の関係法令に基づき、ダム等の維持管理を実施する。具体的には、ダムの操作やダムの機能を維持するために、ダム本体等の土木構造物、放流設備等の機械設備、操作制御設備等の電気通信設備の状態把握のための巡視や点検、貯水池の流木や堆砂の除去等を実施するとともに、補修や老朽化等に伴い低下した機能回復のための設備の更新等を実施する。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 006394· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 3███████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 地方大学・地域産業創生交付金 ○ 「地方大学・産業創生法」に基づき、首長のリーダーシップの下、地域の産官学が連携し、地域における大学の振興、これを通じた地域における中核的な産業の振興及び当該産業に関する専門人材の育成を行う。 ○申請者は地方公共団体(都道府県、市区町村(共同申請可)等)とし、当該地域に拠点がある大学と企業の参画が必須。(高専等も参画可能) ○地方公共団体が作成した10年間の計画を総理大臣が認定し、原則5年間交付金により取組を支援。(※6-9年度目まで、特例的に追加支援する「展開枠」あり) ○本計画においては、産業振興、専門人材育成、若者雇用創出及び大学組織改革に係るKPIを設定。 ○地方公共団体での計画作成段階(申請書準備段階)から、内閣府・委託事業者による伴走支援を実施。 ※地方大学・産業創生法第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と地域未来交付金活用分(50億円)を一体的に執行する。 事業番号: 000133· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 2███████████ のり弁を剥がす | 熊本県 法人番号:700002****** | 閲覧 → |
| 早期再就職支援等助成金 【再就職支援コース】 再就職援助計画の対象者等について、再就職に係る支援を民間の職業紹介事業者に委託した場合や求職活動のための休暇を付与した場合、または再就職に資する訓練を実施した場合において再就職を実現させた事業主に対して、それらの支援に要した費用や賃金の一部を助成する。 ※再就職援助計画は、事業主が経済的事情により、常時雇用する労働者について1つの事業所で1か月に30人以上の離職者を生じさせる事業規模の縮小等を行おうとする場合、最初の離職者が生じる日の1か月前までに作成する必要がある。 【雇入れ支援コース】 再就職援助計画の対象者等又は雇用保険特定受給資格者を早期に期間の定めのない労働者として雇い入れ、雇い入れ時の賃金を雇い入れ前の賃金と比較して5%以上上昇させた事業主に対して一定額を助成する。 【中途採用拡大コース】 中途採用者の雇用管理制度を整備した上で、中途採用の拡大を図り(①中途採用率を前年同期と比較して5%以上向上させた場合または②中途採用率が50%以上である場合)、雇い入れた中途採用者の賃金を雇い入れ前と比較して5%以上上昇させた事業主に対して一定額を助成する。 【UIJターンコース】※ 令和8年度以降、経過措置のみの実施 内閣府のデジタル田園都市国家構想交付金(地方創生推進タイプ(移住・起業・就業型))を活用して地方公共団体が実施する移住支援制度を利用したUIJターン者を採用した事業主に対し、その採用活動に要した経費の一部を助成する。 ※2024年度より、「労働移動支援助成金」と「中途採用等支援助成金」を統合し、「早期再就職等支援助成金」に組替えたことに伴い、「労働移動支援助成金」の既存コースである「早期雇い入れ支援コース」を「雇入れ支援コース」へと変更する。 事業番号: 002534· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働移動支援室 | 2███████████ のり弁を剥がす | 早期再就職支援等助成金を受給している事業主(その他) 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 中国遺棄化学兵器問題への取組 中国で発見された遺棄化学兵器について、中国政府からの通報を受け、当該遺棄化学兵器が旧日本軍のものであるか否かを判断するために、現地調査を実施する。我が国は、化学兵器禁止条約に基づき、中国における遺棄化学兵器の廃棄に必要な全ての資金、技術、専門家、施設その他の資源を提供する義務があり、これまでに中国各地で多数の現地調査を実施しており、旧日本軍のものと確認された化学兵器は、内閣府により、中国において廃棄処理されてきている。 事業番号: 000961· 複数年度追跡可能 | 外務省 中国・モンゴル第一課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 中国外交部 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 事前防災対策の総合的な推進に必要な経費 事前防災の課題について必要な調査や防災技術の研究開発・社会実装を行う取組、事前防災の充実・強化に関し関係省庁や地方公共団体等が連携して行う取組、地方公共団体・民間団体等の連携による地域防災力向上のための事前防災対策の取組の3類型のうち、各府省庁の要求事業の中から災害対策上その必要を認めるものを選定し、選定府省庁へ予算を移し替えることで実施する。 事業番号: 021152· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(政策調整担当) | 1███████████ のり弁を剥がす | 内閣府 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 被災者生活再建支援法施行に要する経費 ○自然災害により被災した者の生活の再建を支援し、もって住民の生活の安定と被災地の速やかな復興に資することを目的として、全都道府県が相互扶助の観点から拠出した基金を活用し、住宅が全壊した世帯等に対して最大300万円までの被災者生活再建支援金を支給。 ○国は支給される被災者生活再建支援金のうち4/5を補助。 事業番号: 000510· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 1███████████ のり弁を剥がす | 内閣府 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 特定地域づくり事業の推進に必要な経費 ○特定地域づくり事業協同組合に対し、当該組合の運営費を支援するため、以下の対象経費について、1/2までの範囲で地方公共団体が支援した額の1/2を交付金により支援する。 ・派遣職員人件費(対象経費の上限額:450万円/年・人) ・事務局運営費(対象経費の上限額:670万円/年) ○特定地域づくり事業の推進を図る上で必要となる各種調査を実施する。 ○なお、本事業に係る予算は内閣府で計上し、予算成立後に総務省に移替えを行い、予算執行は総務省が対応する。 事業番号: 000138· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 6██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 民間資金等活用事業調査等に必要な経費 内閣府のPPP/PFI推進の支援事業は、地方公共団体等におけるPPP/PFIの案件形成が促進されるよう、以下の取組等を通じて支援するものである。 ・優先的検討規程の策定・運用を支援(委託・請負) ・地域プラットフォームの立上げや運営を支援(委託・請負) ・公共施設等運営事業等の導入に係る検討に要する調査等の委託費を助成(補助) 事業番号: 000104· 複数年度追跡可能 | 内閣府 民間資金等活用事業推進室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 有限責任監査法人トーマツ 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 経済社会活動の総合的研究に必要な経費 現下の経済情勢に対し、内部部局との連携を図りつつ、経済活動、経済政策、社会活動等に関わる理論及び実証研究、景気指標の作成等を行う。 (なお、次の経費については令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上。景気動向指数に係る情報システムに必要な経費、機械受注統計調査・法人企業景気予測調査に係る情報システムに必要な経費、内閣府経済社会総合研究所ウェブサイトによる対外発信の強化、SNA統合データベースシステムの保守及び運用支援の経費) 事業番号: 000288· 複数年度追跡可能 | 内閣府 総務部 | 3██████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人新情報センター 法人番号:101100****** | 閲覧 → |