国土交通省船員教育室令和8年度 (2026年)事業番号: 004663複数年度追跡可能
独立行政法人海技教育機構船舶建造費補助金
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
船員(船員であった者及び船員になろうとする者を含む。)に対して、船舶の運航に関する学術及び技能を教授すること、並びに航海訓練を行うこと等のために必要な練習船等の整備を行う。
事業の概要
大型練習船銀河丸に搭載の交通艇を代船建造し、緊急事態等に備えて常時適切に運航できる状態を維持することにより、安全かつ安定的な航海訓練の実施を図る。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 8億3,600万円 | 4億1,800万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 未公表 / 該当なし | 4億1,800万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 0円 | 独立行政法人海技教育機構 |
| 令和6年度 (2024年) | 5,500万円 | 5,500万円 | 独立行政法人海技教育機構 |
| 令和7年度 (2025年) | 4億4,000万円 | 5,500万円 | 民間企業 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 0円 | 独立行政法人海技教育機構 |
公金支出先・契約先情報
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