警察庁警備第三課令和8年度 (2026年)事業番号: 000390複数年度追跡可能
大規模災害対策の推進
最終決定額 (国会承認予算枠)
2億2,508万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
23億7,826万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
9.5%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
東日本大震災、熊本地震、能登半島地震等の過去の大規模災害への対処において得られた反省・教訓を踏まえ、災害対処能力の向上を図る。
事業の概要
大規模災害発生時に都道府県の枠を超えて広域的に即応でき、かつ、高度の救出救助能力、自活能力等を有する広域緊急援助隊等について、その活動に必要な装備資機材を適切に更新・整備する。 また、国内の災害特性に即した環境下で体系的・段階的な救出救助訓練を実施するための災害警備訓練施設について、整備・維持管理等を行う。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 1,700万円 | 1,700万円 | 警視庁 |
| 令和4年度 (2022年) | 1,700万円 | 14億2,200万円 | 警視庁 |
| 令和5年度 (2023年) | 2億7,900万円 | 16億8,400万円 | 警視庁 |
| 令和6年度 (2024年) | 15億7,408万円 | 14億2,413万円 | 帝商株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 8,071万5,000円 | 13億7,012万円 | 株式会社三幸 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 23億7,826万円 | 2億2,508万円 | 櫻護謨株式会社 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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