防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 007492複数年度追跡可能
SM-6の取得
最終決定額 (国会承認予算枠)
171億8,965万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
124億7,226万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
137.8%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
イージス艦に搭載して運用する長距離対空ミサイルを取得し、多様化・複雑化する経空脅威への対処を可能とする統合防空ミサイル防衛能力を強化する。
事業の概要
統合防空ミサイル防衛能力を速やかに強化する観点から、SM-6をFMSにより必要数取得する
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 44億6,300万円 | 16億9,000万円 | 米海軍省 |
| 令和6年度 (2024年) | 285億6,958万円 | 24億7,482万円 | 米海軍省 |
| 令和7年度 (2025年) | 206億6,244万円 | 313億4,814万円 | 米国(海軍省) |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 124億7,226万円 | 171億8,965万円 | 米国(海軍省) |
公金支出先・契約先情報
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