防衛省事業監理官(航空機担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 005216複数年度追跡可能
機体オーバーホール
最終決定額 (国会承認予算枠)
166億7,245万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億4,270万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
11683.4%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
海上自衛隊の航空機について機体の定期修理を行い、飛行安全の確保と運用可能な品質を維持する。
事業の概要
航空機等整備基準に基づき、機体の定期修理間隔に達した航空機に対し、分解、部品の交換、組立等を行う。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 103億3,500万円 | 227億3,900万円 | 川崎重工業(株) |
| 令和4年度 (2022年) | 71億5,800万円 | 85億9,700万円 | 川崎重工業株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 25億3,900万円 | 106億1,600万円 | 川崎重工業株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 132億6,501万円 | 174億6,340万円 | 川崎重工業株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 181億4,492万円 | 241億7,074万円 | 川崎重工業株式会社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 1億4,270万円 | 166億7,245万円 | 川崎重工業株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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