防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 007583複数年度追跡可能
新地対艦・地対地精密誘導弾の開発
最終決定額 (国会承認予算枠)
65億8,901万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
17億8,582万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
369.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとしてスタンド・オフ防衛能力が挙げられている。本事業は、新地対艦・地対地精密誘導弾を開発することにより、スタンド・オフ防衛能力の強化に寄与することを目的とする。
事業の概要
他誘導弾等と併用して相手に複雑な対処を強要しつつ、島嶼部及び周辺海域に対する対艦及び対地攻撃可能な長射程を有する新地対艦・地対地精密誘導弾を開発する。【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 0円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 2億1,597万円 | 0円 | — |
| 令和7年度 (2025年) | 65億8,867万円 | 9億1,134万円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 17億8,582万円 | 65億8,901万円 | 川崎重工業株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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