デジタル庁会計担当令和8年度 (2026年)事業番号: 020184複数年度追跡可能
海自造修整備補給システム(オープン系)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
わが国の海上防衛の主力である艦船、航空機等の即応体制の維持に寄与するため、装備品等の維持整備を的確に実施するとともに、部隊が要求する艦船、航空機用の部品、弾薬等を、必要な時、必要な場所へ、所要の時間内に補給することを目的とする。
事業の概要
事業の目的を達成するため、海自造修整備補給システム(オープン系)を維持整備する。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 富士通株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 防衛省 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 防衛省 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)