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復興庁予算会計企画班令和3年度 (2021年)事業番号: 000638複数年度追跡可能

社会資本整備総合交付金(復興)

最終決定額 (国会承認予算枠)
1,279億6,891万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
102億7,200万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
1245.8%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

社会資本整備総合交付金(復興)は、「東日本大震災からの復興の基本方針」(平成23年7月東日本大震災復興対策本部決定)3(イ)又は(ロ)(※)を踏まえ、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(復興)に基づき行う社会資本の整備その他の取組を支援することにより、東日本大震災の被災地域における復興が図られることを目的とする。 (※)復興関連予算の見直し後は(イ)のみに限定。

事業の概要

地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(復興)に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業を総合的・一体的に支援。 <基幹事業>【基幹事業ごとの事業概要は別紙1参照】  社会資本総合整備計画の目標を実現するために交付金事業者が実施する基幹的な事業であって、次に掲げる事業 ① 道路事業、② 港湾事業、③ 河川事業、④ 砂防事業、⑤ 地すべり対策事業、⑥ 急傾斜地崩壊対策事業、⑦ 下水道事業、 ⑧ その他総合的な治水事業、⑨ 海岸事業、⑩ 都市再生整備計画事業、⑪ 広域連携事業、⑫ 都市公園・緑地等事業、 ⑬ 市街地整備事業、⑭ 都市水環境整備事業、⑮ 地域住宅計画に基づく事業、⑯ 住環境整備事業 <関連社会資本整備事業>  社会資本総合整備計画の目標を実現するため、基幹事業と一体的に実施することが必要な社会資本整備及び公的賃貸住宅の整備に関する事業 <効果促進事業>  社会資本総合整備計画の目標実現のために基幹事業と一体となって、基幹事業の効果を一層高めるために必要な事業等

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)(選択中)102億7,200万円1,279億6,891万円福島県
令和4年度 (2022年)115億5,300万円497億4,448万円福島県
令和5年度 (2023年)161億7,600万円159億4,336万円福島県
令和6年度 (2024年)262億2,700万円233億3,979万円福島県
令和7年度 (2025年)13億3,033万円379億4,869万円福島県
令和8年度 (2026年)151億7,179万円215億4,135万円福島県

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
福島県
公金支出契約額
635億4,100万円
国税庁 法人番号
7000020070009gBizINFO →

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