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厚生労働省障害者雇用対策課令和8年度 (2026年)事業番号: 002600複数年度追跡可能

障害者雇用安定助成金

最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

支援計画に基づき、特に職場定着に困難を抱える障害者に対する障害特性に応じた雇用管理・雇用形態の見直しや柔軟な働き方の工夫等の支援を行う事業主等に対して、助成金を支給することで障害者等の職場適応・職場定着を図る。

事業の概要

①職場定着支援コース(令和2年度で廃止。現在は経過措置中) 障害特性に応じた雇用管理・雇用形態の見直しや柔軟な働き方の工夫等の措置を講じる事業主に対して、講じた措置に応じた額を支給する。 ②職場適応援助コース(令和2年度で廃止。) 職場適応援助者(ジョブコーチ)による援助を必要とする障害者のために、支援計画に基づいた職場適応援助者による支援を実施する事業主に対して、支援を行った日数又は月数に応じた額を支給する。 ③中小企業障害者多数雇用施設設置等コース(平成30年度で廃止。現在は経過措置中) 障害者を多数雇い入れる中小企業の事業所の施設整備を支援することにより、中小企業における障害者の一層の雇入れ促進を図るとともに、地域における障害者雇用の拡大を図る。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)2億9,762万円14億6,265万円東京労働局
令和4年度 (2022年)1億8,245万円6億8,736万円東京労働局
令和5年度 (2023年)1億1,799万円1億8,245万円東京労働局
令和6年度 (2024年)3,728万8,000円6,499万5,000円東京労働局
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし728万8,000円東京労働局に対する示達
令和8年度 (2026年)(選択中)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし東京労働局に対する示達

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
東京労働局に対する示達
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
未登録

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