厚生労働省医療情報連携担当参事官室令和8年度 (2026年)事業番号: 019879複数年度追跡可能
電子処方箋の普及拡大事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億3,379万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
3億9,734万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
84.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
医療機関・薬局、患者等に効果的な周知広報を行うことで、電子処方箋の仕組み及び利活用メリット等についての理解を高め、電子処方箋の利活用・普及を促進し、質の高い効率的な医療の提供に向けた医療DXの推進を図る。
事業の概要
電子処方箋導入済の施設等から得られた課題等の情報を整理し、実情を踏まえた医療機関・薬局に対する普及方策や国民に向けた効果的周知広報を実施することで、電子処方箋の全国的な普及拡大と導入済み施設における利用を促進する。【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 8,326万1,000円 | 7億9,280万円 | アクセンチュア株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 8,738万9,000円 | 7億4,767万円 | アクセンチュア株式会社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 3億9,734万円 | 3億3,379万円 | アクセンチュア株式会社 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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