防衛省研究開発推進室令和8年度 (2026年)事業番号: 020432複数年度追跡可能
次世代防衛技術実証衛星
最終決定額 (国会承認予算枠)
23億6,040万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
15億4,411万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
152.9%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
衛星ミッション機器の高機能化に伴い増大する発熱を効率的に排熱する、高効率な熱制御(アクティブ熱制御)技術等についてシステム・インタフェース設計、長納期部品(バス及び熱実証等搭載ペイロード)の調達、システムの部分的な製造・試験を行う。これによりアクティブ熱制御技術等を適用した人工衛星の設計能力を確立する。
事業の概要
令和7年度から令和12年度までシステム・インタフェース設計、長納期部品の調達、システムの部分的な製造・試験を実施する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 0円 | 未公表 / 該当なし | — |
| 令和7年度 (2025年) | 23億6,040万円 | 0円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 15億4,411万円 | 23億6,040万円 | — |
公金支出先・契約先情報
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