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デジタル庁会計担当令和8年度 (2026年)事業番号: 020190複数年度追跡可能

人事・給与情報システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

政府の最適化計画や改善計画を踏まえ策定された、防衛省人事・給与情報システムの整備等に関する基本方針(平成28年3月30日、防衛省人事・給与情報システム作業部会決定)に基づき、令和2年1月以降、3自衛隊の機能統合や業務間の連携を図る等の業務改善を行うことにより、関係職員の業務処理量の削減、給与等支払業務に係る事務手数料の削減及び各機関等で個別に整備及び運用していた人事業務及び給与業務等の各種情報システムの廃止を行い、防衛省として統合した人事・給与情報システムを構築し、一元的な運用を行うことによるシステム運用等経費の削減を実現することを本事業の目的としている。

事業の概要

課題に対する対応は以下のとおり。 1 対応済。今後は防衛省内のリスクマネジメントフレームワークに基づく考え方のもと、継続監視・将来対応を進めていく。 2 対応済。今後は年次の訓練で目標到達度を測定する。 3 官側の体制を増強することは難しいためプロジェクト管理等支援担当業者を調達し、支援を得る。 なお、上記3件に加え、ライフサイクルを考慮し、次期システムに関する検討も始めるところである。

同一事業コードの年度別予算推移

全3年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和6年度 (2024年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし富士通株式会社
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし防衛省
令和8年度 (2026年)(選択中)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし防衛省

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
防衛省
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
9000012120001gBizINFO →

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