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防衛省運用調整参事官令和8年度 (2026年)事業番号: 005190複数年度追跡可能

米国における実動訓練

最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

多くの島嶼を有する我が国にとって、水陸両用作戦能力を始めとした島嶼防衛のための能力を整備することが必要であり、そのための各種訓練を実施している。島嶼防衛に関し、豊富な経験と知見を有する米軍の訓練に陸・海・空自衛隊が参加することにより、島嶼防衛のための自衛隊の統合運用能力及び米軍との共同対処能力の維持・向上を図る。

事業の概要

自衛隊は、水陸両用作戦能力を始めとした島嶼防衛のための能力を整備することが必要であり、必要な各種訓練を実施している。同訓練を実施するのに良好な訓練環境を有する米国で訓練を実施することにより、水陸両用作戦に係る統合運用能力及び米軍との共同対処能力の向上を図るものである。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)5億1,700万円1,400万円株式会社JCB
令和4年度 (2022年)3,200万円5億4,300万円オート・マネージメント・サービス株式会社
令和5年度 (2023年)5億7,200万円3,200万円東京九州フェリー株式会社
令和6年度 (2024年)2,553万2,000円2億9,840万円島原半島南部漁業協同組合
令和7年度 (2025年)0円0円米国(国防兵站局)
令和8年度 (2026年)(選択中)未公表 / 該当なし0円—

公金支出先・契約先情報

支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。

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