デジタル庁会計担当令和8年度 (2026年)事業番号: 020142複数年度追跡可能
通関事務総合データ通信システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
税関における情報セキュリティの確保、信頼性・可用性等の維持・強化、環境変化にも耐え得る高い拡張性を備えたネットワーク基盤を管理・運営することにより、限られた人員の中で、適正かつ公正な税の課税・徴収、国民の安全・安心の確保など税関の使命を的確に果たす。
事業の概要
通関事務総合データ通信システムは、通関情報総合判定システム(CIS)及び輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)の税関業務を処理するシステムの利用の他、各拠点の間での電子メール及び電子掲示板等を利用するための基盤を提供するシステムである。 本事業は、当該システムを活用し、我が国に輸出入される全ての貨物を国境で管理する一連の業務を行う等、税関業務を実施するための運営・改修等を行うものである。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 税関 |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 税関 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 税関 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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