防衛省防衛産業政策室令和8年度 (2026年)事業番号: 007567複数年度追跡可能
防衛特有の従来技術の維持向上に係る研究
最終決定額 (国会承認予算枠)
13億411万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
20億941万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
64.9%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
弾薬など防衛に用途が限定される従来技術分野において、デジタル技術等の先端技術を活用して、当該技術分野の防衛生産・技術基盤の維持向上を図る。
事業の概要
本事業は、弾薬など防衛特有の従来技術分野において、デジタル技術等の先端技術を活用して、限られた人材で技術開発力を維持し、当該技術基盤の維持向上を図るため、その維持向上に資する技術研究テーマについて、研究するものである。【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 7億4,000万円 | 5億4,000万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 2億7,718万円 | 1億2,091万円 | ダイキン工業株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 13億1,906万円 | 1億3,917万円 | 三菱長崎機工株式会社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 20億941万円 | 13億411万円 | 中島硝子工業株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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