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総務省マイナンバー制度支援室令和8年度 (2026年)事業番号: 000704複数年度追跡可能

社会保障・税番号制度の導入及び利活用の検討に要する経費 (個人番号カードの普及・利活用に要する経費)

最終決定額 (国会承認予算枠)
3,406万3,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
3,417万7,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
99.7%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

マイナンバーカードは、公的な本人確認書類としての活用やマイナンバーの確認を行うだけでなく、ICチップに搭載されている電子証明書や空き領域の部分を用いて、コンビニ交付サービスや健康保険証としての利用のほか、行政サービス等を受けるための基盤としても活用されている。今後、チケットレスサービスやマイナポータルを用いた子育てワンストップサービスなど、官民問わず様々なサービスで用いられる予定であり、国民の利便性の向上のため、マイナンバーカードの普及、利活用が重要となっている。

事業の概要

各地方公共団体に対して社会保障・税番号担当者説明会を開催し、デジタル庁など関係省庁と連携してマイナンバー制度に関する最新の状況等について説明し、情報の共有を図っている。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)4,180万円2,790万円水戸事務用品(株)
令和4年度 (2022年)3,580万1,000円3,580万円水戸事務用品株式会社
令和5年度 (2023年)3,580万1,000円3,580万1,000円職員A
令和6年度 (2024年)3,580万1,000円3,382万3,000円アクセンチュア株式会社
令和7年度 (2025年)3,406万3,000円3,382万9,000円水戸事務用品株式会社
令和8年度 (2026年)(選択中)3,417万7,000円3,406万3,000円水戸事務用品株式会社

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
水戸事務用品株式会社
公金支出契約額
1,850万8,000円
国税庁 法人番号
9999999999999gBizINFO →

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