防衛省施設整備官令和3年度 (2021年)事業番号: 005276複数年度追跡可能
自衛隊施設整備
最終決定額 (国会承認予算枠)
1,935億7,100万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1,224億7,000万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
158.1%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
各種事態における実効的な抑止及び対処など自衛隊の各種活動を支える行動基盤である自衛隊施設を整備し、自衛隊の円滑な任務遂行を確保する。 併せて、インフラ長寿命化によるトータルコストの縮減、予算の平準化といった効率化を図る。
事業の概要
各種事態における実効的な抑止及び対処に必要な防衛力整備のため、自衛隊の基地・駐屯地等において、機能発揮のために必要な施設の新設、耐震改修、インフラ整備等を行う。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 1,224億7,000万円 | 1,935億7,100万円 | 大成建設(株) |
| 令和4年度 (2022年) | 1,337億6,500万円 | 1,696億8,200万円 | 五洋建設株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 3,385億1,900万円 | 3,027億700万円 | 五洋建設株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 2,932億2,038万円 | 4,440億1,718万円 | — |
| 令和7年度 (2025年) | 1,956億6,122万円 | 4,314億1,737万円 | 九州防衛局 |
| 令和8年度 (2026年) | 4,571億3,260万円 | 2,134億9,671万円 | その他 |
公金支出先・契約先情報
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