文部科学省指導・普及係令和8年度 (2026年)事業番号: 022452複数年度追跡可能
信頼できる言語資源としての現代日本語の保存・活用のためのデジタル基盤整備事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
2億4,674万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億3,148万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
187.7%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
DX社会における保存と活用を意図した、信頼できる国語の基盤強化を図るため、言語・教育等の研究、辞書編纂、自然言語処理に活用できる日本語の大規模データベース(コーパス)の構築を図る。
事業の概要
信頼できる言語基盤の保存・活用を進めるため、2005年に国(独立行政法人国立国語研究所)が整備した「現代日本語書き言葉均衡コーパス」を国立国語研究所と連携を図り、必要とする規模に拡充を図る。
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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