防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 007539複数年度追跡可能
高速滑空弾の取得
最終決定額 (国会承認予算枠)
5億9,192万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
129億474万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
4.6%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとしてスタンド・オフ防衛能力が挙げられている。本事業は、高速滑空弾の所要の数量を整備することにより、スタンド・オフ防衛能力の強化に寄与することを目的とする。
事業の概要
防衛力整備計画に基づき、高速滑空弾を部隊に配備し、スタンド・オフ防衛能力を向上させる。
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 670億4,000万円 | 509億3,900万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 5億2,895万円 | 169億7,671万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 61億1,394万円 | 159億5,342万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 129億474万円 | 5億9,192万円 | 三菱重工業株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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