こども家庭庁児童相談係令和8年度 (2026年)事業番号: 020078複数年度追跡可能
児童相談所の採用・人材育成・定着支援事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
8,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
7,999万8,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
全国の児童福祉司、児童心理司等としての実践的な研修機会を確保 するため、VR等を活用した困難家庭への家庭訪問 などテーマ 設定に応じた研修システムを整備 することにより 、人材育成 及び資質向上を図る。
事業の概要
民間団体へVR等を活用した研修システム作成を委託し、全国の児童相談所で活用可能となるよう展開を図る。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 1億円 | 未公表 / 該当なし | 委託先事業者 |
| 令和7年度 (2025年) | 8,000万円 | 1億円 | アクセンチュア株式会社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 7,999万8,000円 | 8,000万円 | アクセンチュア株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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