総務省研究推進室令和8年度 (2026年)事業番号: 020230複数年度追跡可能
Pi-SAR X3を活用したリモートセンシングに関する実証事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
1億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)で研究開発した、天候や昼夜に左右されない高い分解能を持つ航空機搭載合成開口レーダー(Pi-SAR X3)について、Pi-SAR X3のリモートセンシング技術を活用した災害発生地域の検出や、立体的な観測技術の高度化を図り、防災やその他の分野における社会実装の実現を目指す。
事業の概要
Pi-SAR X3の社会実装のため、データ利活用のための提供基盤確立のために必要な調査や観測技術の実証と高度化を実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 1億円 | 1億円 | 民間事業者 |
| 令和7年度 (2025年) | 1億円 | 9,893万6,000円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 1億円 | 株式会社野村総合研究所 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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