農林水産省畜産技術室令和8年度 (2026年)事業番号: 018896複数年度追跡可能
調査・研究及び講習・指導
最終決定額 (国会承認予算枠)
4億9,090万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
畜産技術に係る調査・研究及び畜産技術の講習・指導を通じて、家畜改良増殖目標の達成や飼料自給率の向上等に向けた取組を推進し、我が国畜産業の発展等に寄与する。
事業の概要
有用形質に係る遺伝子等の解析や食肉の食味に関する客観的評価手法の開発、豚熱等の侵入リスク低減にも資する豚の受精卵移植技術の改善に取り組むとともに、これらセンターが取り組む調査・研究の成果等のマネジメントの強化に取り組む。また、調査・研究成果をはじめセンターが持つ技術を普及するため、飼養管理や飼料生産に関する技術研修会等の開催に取り組む。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 未公表 / 該当なし | 5億4,650万円 | (独)家畜改良センター |
| 令和4年度 (2022年) | 未公表 / 該当なし | 5億1,100万円 | 独立行政法人家畜改良センター |
| 令和5年度 (2023年) | 未公表 / 該当なし | 4億9,200万円 | 独立行政法人家畜改良センター |
| 令和6年度 (2024年) | 5億5,743万円 | 5億3,734万円 | 独立行政法人家畜改良センター |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 4億2,174万円 | 独立行政法人家畜改良センター |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 4億9,090万円 | 独立行政法人家畜改良センター |
公金支出先・契約先情報
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