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厚生労働省障害者雇用対策課令和8年度 (2026年)事業番号: 002556複数年度追跡可能

人材開発支援助成金(障害者職業能力開発助成コース)

最終決定額 (国会承認予算枠)
1,478万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

障害者雇用に取り組む中小企業等の人材ニーズに対応して、一定水準以上の長期間にわたる教育訓練を継続的に実施する事業主等への支援を目的とする。

事業の概要

民間の事業主、社会福祉法人等が、障害を有する求職者に対する長期間(6ヶ月以上2年未満)の教育訓練を行う場合に、訓練に使用する施設・設備(教室、福祉施設など)の設置等に要する費用や訓練の運営に要する経費(訓練指導員の手当、訓練の教材費など)を助成する。 ○助成額 ・施設・設備の設置等に要する経費の4分の3(上限額有り) ・訓練事業運営に要する経費の5分の4(上限額有り)  ※重度身体障害者、重度知的障害者、精神障害者以外は4分の3(上限額有り)

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)4億1,788万円5億6,661万円大阪労働局
令和4年度 (2022年)4億1,788万円5億4,866万円大阪労働局
令和5年度 (2023年)4億1,788万円5億9,388万円大阪労働局
令和6年度 (2024年)1億9,084万円6億1,788万円大阪労働局
令和7年度 (2025年)1,478万円4億4,084万円大坂労働局に対する示達
令和8年度 (2026年)(選択中)未公表 / 該当なし1,478万円大阪労働局に対する示達

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
大阪労働局に対する示達
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
未登録

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