防衛省事業監理官(航空機担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 007521複数年度追跡可能
機齢延伸措置
最終決定額 (国会承認予算枠)
24億14万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
49億8,828万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
48.1%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
海上自衛隊の航空機について機体の機齢延伸措置を行い、飛行安全を確保し、運用可能な品質を維持する。
事業の概要
対象航空機の構造部材の交換及び検査等を行い、機齢を延伸することにより、機体の耐用命数を超えて運用することを可能とする事業である。 ①P-3C:平成26年度から令和8年度まで実施 ②OP-3C:平成30年度から令和6年度まで実施 ③EP-3:令和5年度から令和11年度まで実施 ④SH-60J/K:平成23年度から令和8年度まで実施
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 76億9,900万円 | 149億6,300万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 78億4,045万円 | 80億1,762万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 24億26万円 | 89億5,530万円 | 川崎重工業株式会社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 49億8,828万円 | 24億14万円 | 川崎重工業株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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