防衛省事業監理官(航空機担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 021140複数年度追跡可能
滞空型無人機(UAV)の取得
最終決定額 (国会承認予算枠)
48億552万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
304億8,747万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
15.8%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
厳しさを増す安全保障環境のもと、人的損耗を局限しつつ任務を遂行し、隙のない情報収集・警戒監視・偵察・ターゲティング(ISRT)を実施するため、洋上監視に資する滞空型無人機(UAV)を整備する。
事業の概要
国家防衛戦略・防衛力整備計画に基づき、洋上監視に資する滞空型無人機(UAV)を取得する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和7年度 (2025年) | 10億1,538万円 | 151億6,670万円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 304億8,747万円 | 48億552万円 | 双日株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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