デジタル庁会計担当令和8年度 (2026年)事業番号: 020040複数年度追跡可能
動産・債権譲渡登記システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
動産・債権譲渡登記制度は、法人がする動産及び債権の譲渡について、民法の第三者対抗要件(動産については引渡し、債権については債務者に対する確定日付ある証書による通知又は債務者の承諾)の特例として、登記によって、容易かつ明確に第三者対抗要件を備えることを可能とすることにより、動産及び債権の譲渡による企業の資金調達の円滑化に資することを目的とする。
事業の概要
動産・債権譲渡登記に関する事務並びにこれらの登記に係る情報を公示するための登記事項証明書等の交付に関する事務を法務局(動産譲渡登記所及び債権譲渡登記所)において実施しており、これらの登記申請及び登記事項証明書等の交付請求に係る事務を円滑かつ効率的に処理するためのシステムである動産・債権譲渡登記システムを運用している。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 法務省 |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 法務省 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 法務省 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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