内閣府参事官(国際業務担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 000241複数年度追跡可能
各国アカデミーとの交流等の国際的な活動
最終決定額 (国会承認予算枠)
2億2,180万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
日本学術会議法第2条に基づき、わが国の科学者の内外に対する代表機関(科学者の代表として選出された会員210名(定員)と連携会員約2,000名で構成)として、政策決定者に対して、科学者としての専門的かつ信頼性のある勧告等を行うことで、科学の向上発達を図り、行政、産業及び国民生活に科学を反映浸透させる。
事業の概要
科学的知見が世界の政策形成に反映されるよう、G7各国等の科学アカデミーと連携して、G7サミット等の議題に関し科学的立場から意見を集約し、共同声明を発出するほか、学術研究団体との共同主催国際会議や持続可能な社会の実現に向けた地球規模の課題を議論する国際会議の開催、アジア地域における学術的な共同研究と協力を促進するために設立されたアジア学術会議に関連する活動、国際学術団体への加入、国際学術団体総会等への代表派遣などを通じ、国際学術団体との連携等を図っている。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 2億1,619万円 | 1億9,961万円 | INTERNATIONAL SCIENCE COUNCIL |
| 令和4年度 (2022年) | 2億910万円 | 2億1,830万円 | INTERNATIONAL SCIENCE COUNCIL |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 2億937万円 | その他 |
| 令和6年度 (2024年) | 0円 | 2億1,598万円 | その他 |
| 令和7年度 (2025年) | 2億2,020万円 | 2億5,201万円 | その他 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 2億2,180万円 | その他 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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