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国土交通省総務課令和8年度 (2026年)事業番号: 004200複数年度追跡可能

海難審判に必要な経費

最終決定額 (国会承認予算枠)
3,036万9,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
3,842万4,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
79.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

本事業は、海難の調査及び審判を任務とし、裁決に基づく、海技士若しくは小型船舶操縦士又は水先人に対する懲戒をもって海難発生の防止に寄与することを目的とする。

事業の概要

本事業は、海難審判法第2条に掲げる海難について、①理事官による海難の調査及び審判開始の申立て、②審判官による海難審判の開廷及び裁決の言渡し、③裁決に基づく、海事従事者に対する懲戒の執行を行う。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)2,600万円2,600万円リコージャパン株式会社
令和4年度 (2022年)2,600万円2,600万円リコージャパン株式会社
令和5年度 (2023年)2,799万9,999円2,699万9,999円リコージャパン株式会社
令和6年度 (2024年)2,643万8,000円2,733万4,000円リコージャパン株式会社
令和7年度 (2025年)3,175万3,000円2,581万9,000円その他
令和8年度 (2026年)(選択中)3,842万4,000円3,036万9,000円リコージャパン株式会社

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
リコージャパン株式会社
公金支出契約額
278万円
国税庁 法人番号
1010001110829gBizINFO →

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