公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索
外務省安全保障政策課令和8年度 (2026年)事業番号: 001003複数年度追跡可能

安全保障政策全般に係る外交政策立案

最終決定額 (国会承認予算枠)
2,017万2,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
2,612万4,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
77.2%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

安全保障政策全般に係る我が国の外交政策立案能力を高めるとともに、各国・地域の官民関係者と活発に意見交換を行い、協力を一層強化することを目的とする。

事業の概要

外務省内における安全保障専門家の育成のための研修各国政府・民間の安全保障関係者との意見交換等を行う。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)1,200万円1,350万円米国戦略国際問題研究所(CSIS)
令和4年度 (2022年)1,900万円1,200万円米国戦略国際問題研究所(CSIS)
令和5年度 (2023年)1,900万1円2,250万1,999円米国戦略国際問題研究所(CSIS)
令和6年度 (2024年)2,362万6,000円1,860万7,000円CSIS
令和7年度 (2025年)2,257万円2,337万6,000円米戦略国際問題研究所(CSIS)
令和8年度 (2026年)(選択中)2,612万4,000円2,017万2,000円米戦略国際問題研究所(CSIS)

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
米戦略国際問題研究所(CSIS)
公金支出契約額
1,470万6,000円
国税庁 法人番号
未登録

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

このページを共有

𝕏でポストLINEで送る
LINEで友だち追加

年末調整・ふるさと納税の締切をお知らせ