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国土交通省船員教育室令和8年度 (2026年)事業番号: 004441複数年度追跡可能

独立行政法人海技教育機構施設整備費補助金

最終決定額 (国会承認予算枠)
8,875万4,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

船員(船員であった者及び船員になろうとする者を含む。)に対して、船舶の運航に関する学術及び技能を教授すること、並びに航海訓練を行うこと等のために必要な施設・設備の整備を行う。

事業の概要

海技教育機構の学校施設及び老朽化した施設の整備について、耐震診断結果等を踏まえて計画的な整備を図る。また、国際条約改正や技術革新に的確に対応し、船員教育機関及び海運業界のニーズ並びに国の施策に沿って必要とされる教育を効果的・効率的に行うため、教育訓練施設等の高度化並びに老朽化した施設等の更新を実施し、海技教育全般の質の向上を図る。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)未公表 / 該当なし3億300万円(独)海技教育機構
令和4年度 (2022年)1億2,000万円1億2,000万円独立行政法人海技教育機構
令和5年度 (2023年)2億2,500万円2億8,000万円独立行政法人海技教育機構
令和6年度 (2024年)1億1,000万円3億1,000万円独立行政法人海技教育機構
令和7年度 (2025年)8,875万4,000円2億3,875万円独立行政法人海技教育機構
令和8年度 (2026年)(選択中)未公表 / 該当なし8,875万4,000円独立行政法人海技教育機構

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
独立行政法人海技教育機構
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
6080005003150gBizINFO →

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