文部科学省産業教育振興室令和8年度 (2026年)事業番号: 001605複数年度追跡可能
私立高等学校産業教育施設整備費補助
最終決定額 (国会承認予算枠)
4,009万3,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
4,386万1,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
91.4%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
私立高等学校の設置者が産業教育のための実験実習施設を整備するために、これに要する経費の一部を補助し、もって産業教育の振興を図るものである。
事業の概要
高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)における産業教育のための実験実習施設を整備するために必要な経費 補助対象事業 一般施設等 ・一般施設 高等学校産業教育施設基準に掲げる施設を整備する。 ・専攻科 高等学校における専攻科の実験実習施設を整備する。 特別装置整備費 高等学校における産業教育のための実験実習施設と一体として使用される特別装置
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 4,120万円 | 3億3,088万円 | 宮崎県 |
| 令和4年度 (2022年) | 3,876万円 | 7,771万1,000円 | 学校法人原田学園 |
| 令和5年度 (2023年) | 4,330万円 | 6,093万9,000円 | 長崎県 |
| 令和6年度 (2024年) | 4,009万3,000円 | 3,877万6,000円 | 学校法人明珠学園 |
| 令和7年度 (2025年) | 4,009万3,000円 | 4,009万3,000円 | 学校法人清光学園 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 4,386万1,000円 | 4,009万3,000円 | 学校法人函館大妻学園 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)