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内閣府参事官(国際経済担当)令和8年度 (2026年)事業番号: 000254複数年度追跡可能

国際経済会議等に必要な経費

最終決定額 (国会承認予算枠)
1億5,042万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億5,427万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
97.5%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

OECD、APEC、G7、G20等の多国間の国際経済会議や、米国、EU、ドイツ、中国等の主要国(両国の合意に基づく)との二国間経済協議への参画などにより、我が国と国際機関、各国・地域との連携強化、海外の経済動向の的確な把握、経済財政運営等についての相互理解の促進等を図るとともに、海外で得られた成果を活用し、我が国の経済財政政策の企画立案、日本のプレゼンス向上にも貢献する。

事業の概要

・OECD、APEC、G7、G20等の国際経済会議や、我が国と経済的な結びつきの強い米国、EU、ドイツ、中国等の主要国との二国間経済協議(両国の合意に基づく)を通じて、我が国の経済財政政策に対する対外的な理解を図るとともに、各国・地域の経済動向、経済見通し、マクロ経済及び構造政策に関する課題等について情報収集・意見交換を行い、国際的な政策策定において我が国の立場を反映させる。 ・OECDの東南アジア各国に対する経済審査等に必要な拠出金(邦人職員の派遣等)を提供する。 ・OECDの日本に対する経済審査に必要な拠出金(邦人職員の派遣等)を提供する。 ・OECDにおける「生産性に関するグローバルフォーラム」の運営に必要な拠出金を提供する。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)1億2,005万円1億2,005万円経済協力開発機構
令和4年度 (2022年)1億2,626万円1億2,023万円経済協力開発機構
令和5年度 (2023年)1億3,026万円1億3,026万円経済協力開発機構
令和6年度 (2024年)1億3,502万円1億3,502万円経済協力開発機構
令和7年度 (2025年)1億5,021万円1億4,089万円経済協力開発機構
令和8年度 (2026年)(選択中)1億5,427万円1億5,042万円経済協力開発機構

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
経済協力開発機構
公金支出契約額
8,756万4,000円
国税庁 法人番号
9999999999999gBizINFO →

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