国土交通省国際室令和8年度 (2026年)事業番号: 004100複数年度追跡可能
国際機関への分担金・拠出金
最終決定額 (国会承認予算枠)
9億5,488万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
10億8,948万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
87.6%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
気象業務に不可欠な気象業務の分野における国際協力を維持発展させる。
事業の概要
世界気象機関(WMO)は世界の193か国・領域が加盟する国連機関であり、気象・水文の観測・予測、データ交換等に関する組織・システムの確立・維持、技術基準の統一、それら業務遂行に係る加盟国・領域の能力向上等についての国際協力及び科学技術活動を推進している。我が国は、WMO総会・執行理事会・専門委員会等での活動を通じてWMOの施策の立案・実施に携わり、WMOの活動を推進している。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 7億5,700万円 | 7億2,500万円 | 世界気象機関 |
| 令和4年度 (2022年) | 7億8,200万円 | 7億5,700万円 | 世界気象機関 |
| 令和5年度 (2023年) | 8億8,180万円 | 8億5,447万円 | 世界気象機関 |
| 令和6年度 (2024年) | 10億1,747万円 | 9億4,330万円 | 世界気象機関 |
| 令和7年度 (2025年) | 9億3,361万円 | 10億5,454万円 | 世界気象機関 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 10億8,948万円 | 9億5,488万円 | 世界気象機関 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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