公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索
警察庁会計課 装備室令和8年度 (2026年)事業番号: 000346複数年度追跡可能

警察用航空機の整備

最終決定額 (国会承認予算枠)
78億6,078万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
55億5,920万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
141.4%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

警察活動の基盤となる警察用航空機を国が整備し、これを有効に活用することで全国的に一定水準の警察活動を効果的に遂行するものである。

事業の概要

警察用航空機は、大規模災害発生時等における遭難者の捜索・救助、パトカーと連携した容疑者の追跡・検挙等、各種の警察活動に多角的に活用されているところであるが、こうした警察活動を迅速・的確に遂行するため、老朽化による飛行の安全性及び機体の性能・稼動性が低下した警察用航空機の更新整備を図る。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)29億9,000万円110億7,000万円エアバス・ヘリコプターズ・ジャパン株式会社
令和4年度 (2022年)37億3,300万円99億4,600万円エアバス・ヘリコプターズ・ジャパン株式会社
令和5年度 (2023年)47億4,500万円67億4,700万円川崎重工業株式会社
令和6年度 (2024年)3億9,219万円148億5,978万円民間会社G
令和7年度 (2025年)29億6,767万円128億9,930万円川崎重工業株式会社
令和8年度 (2026年)(選択中)55億5,920万円78億6,078万円民間会社S

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
民間会社S
公金支出契約額
38億8,468万円
国税庁 法人番号
9999999999999gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

このページを共有

𝕏でポストLINEで送る
LINEで友だち追加

年末調整・ふるさと納税の締切をお知らせ