外務省生物・化学兵器禁止条約室令和8年度 (2026年)事業番号: 022110複数年度追跡可能
化学兵器禁止機関(OPCW)拠出金(ウクライナ向け対化学兵器支援・防護)
最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
化学兵器(CWAs)や毒性産業化学物質(TICs)使用事案に対するウクライナの対処能力を高め、ウクライナ国民の安全を守る。
事業の概要
ロシアによるウクライナ侵攻を受け、化学兵器(CWAs)や毒性産業化学物質(TICs)の使用事案発生可能性が高まっている。このような状況下でウクライナが化学兵器使用事案発生時に効果的な対処を行えるよう、ウクライナに対して化学物質検知・モニター機器の供与及びファーストレスポンダーへのトレーニングを実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 1,400万円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 化学兵器禁止機関 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
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