文部科学省企画渉外係令和8年度 (2026年)事業番号: 006805複数年度追跡可能
文部科学本省施設費
最終決定額 (国会承認予算枠)
4億8,826万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
11億1,697万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
43.7%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
「政府がその事務及び事業に関し温室効果ガスの排出の削減等のため実行すべき措置について定める計画(令和3年10月22日閣議決定。以下、「政府実行計画」という。)」において、「既存設備を含めた政府全体のLED照明の導入割合を2030年度までに100%とする」ことが目標となっていることから、中央合同庁舎第7号館のLED照明の導入を進めていく必要がある。 また、耐用年数を迎えるなどの理由から更新が必要な設備機器が増加していることから、計画的に設備機器の更新工事を進めていく必要がある。
事業の概要
計画的に中央合同庁舎第7号館のLED照明の導入等を進める。また、計画的に設備機器の更新工事を行う。
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 2億3,200万円 | 7億3,466万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 2億8,299万円 | 13億1,405万円 | 第二期霞が関R7株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 4億8,826万円 | 10億7,152万円 | 第二期霞が関R7株式会社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 11億1,697万円 | 4億8,826万円 | 第二期霞が関R7株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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