防衛省情報システム管理室令和8年度 (2026年)事業番号: 021759複数年度追跡可能
情報システム整備・運用に係る技術支援役務
最終決定額 (国会承認予算枠)
1億2,435万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億2,316万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
101.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
防衛装備庁が所掌する情報システムの安定稼働の為の運用管理、各種情報システムの利便性向上、セキュリティ強化、更に現在試行運用中である、防衛省・自衛隊のデータベースを保持する業務系システムである「防衛省OAシステム基盤(PaaS基盤)」の検証および評価において、高度な情報通信技術を有する民間企業による情報システムにおいて一貫した適時性ある助言や技術支援を得、情報システムの最適化及び将来的な在り方を整理し、中長期的な利活用方針を検討するものである。
事業の概要
防衛装備庁が所掌する情報システムの安定稼働の為の運用管理、各種情報システムの利便性向上、セキュリティ強化、更に現在試行運用中である、防衛省・自衛隊のデータベースを保持する業務系システムである「防衛省OAシステム基盤(PaaS基盤)」の検証および評価において、高度な情報通信技術を有する民間企業による情報システムにおいて一貫した適時性ある助言や技術支援を得、情報システムの最適化及び将来的な在り方を整理し、中長期的な利活用方針を検討するものである。 【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和7年度 (2025年) | 1億9,888万円 | 未公表 / 該当なし | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 1億2,316万円 | 1億2,435万円 | 日本アイ・ビー・エム株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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