厚生労働省雇用機会均等課令和8年度 (2026年)事業番号: 003035複数年度追跡可能
両立支援等助成金(不妊治療及び女性の健康課題対応両立支援コース)
最終決定額 (国会承認予算枠)
8,430万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億9,800万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
42.6%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
不妊治療及び女性特有の健康課題についての職場における理解を深め、これらの治療や対応のための休暇制度等を利用しやすい環境整備に取り組んだ事業主を支援することにより、離職防止を図る。
事業の概要
不妊治療又は月経・更年期症状という女性の健康課題に対応する休暇制度等を利用しやすくする環境の整備に取り組み、これらに係る労働者の相談に対応し、当該休暇制度等を労働者に合計5日(回)以上利用させた中小企業事業主に対し助成金を支給する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 4億7,053万円 | 4億6,693万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 1億1,670万円 | 1億1,670万円 | A社 |
| 令和5年度 (2023年) | 9,300万円 | 1億1,670万円 | A社 |
| 令和6年度 (2024年) | 8,430万円 | 9,300万円 | その他 |
| 令和7年度 (2025年) | 8,430万円 | 1億7,760万円 | その他 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 1億9,800万円 | 8,430万円 | 両立支援等助成金(不妊治療及び女性の健康課題対応両立支援コース)を受給している事業者Bほか |
公金支出先・契約先情報
支出先照合主要受託企業 / 団体名
両立支援等助成金(不妊治療及び女性の健康課題対応両立支援コース)を受給している事業者Bほか
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
未登録
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