厚生労働省年金広報企画室令和8年度 (2026年)事業番号: 007734複数年度追跡可能
年収の壁対策コールセンターの設置等
最終決定額 (国会承認予算枠)
8,234万5,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
7,416万3,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
111.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
「年収の壁・支援強化パッケージ」や「年収の壁」対策として新設されたキャリアアップ助成金(短時間労働者労働時間延長支援コース)及び被扶養者認定方法の見直し等の、「年収の壁」への対応に関して、労働者や企業等からの多岐にわたる相談を丁寧かつわかりやすく一カ所で回答する目的で、「総合相談窓口」(コールセンター)を設置等する。
事業の概要
労働者や企業等からの各種質問にワンストップで対応する総合相談窓口(コールセンター)を設置し、電話相談を実施する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 未公表 / 該当なし | 5億4,301万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 9,388万8,000円 | 9,414万円 | 株式会社阪急交通社 |
| 令和7年度 (2025年) | 8,234万5,000円 | 9,388万8,000円 | 株式会社阪急交通社 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 7,416万3,000円 | 8,234万5,000円 | 株式会社阪急交通社 |
公金支出先・契約先情報
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