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経済産業省モビリティDX室令和8年度 (2026年)事業番号: 021766複数年度追跡可能

無人自動運転サービス実装推進事業

最終決定額 (国会承認予算枠)
10億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
10億円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

運輸部門は、我が国のCO2排出量の約2割を占める分野であり、2050年カーボンニュートラル実現に向けて、自動運転の更なる社会実装を加速し、渋滞の解消等によるCO2排出抑制に貢献することを本事業の目的とする。また、人口減少、高齢化等により地域の足を担う公共交通や物流の維持が課題となる中、本事業により自動運転の社会実装を加速することで、こうした社会課題の解決にも貢献する。

事業の概要

これまで積み重ねてきた研究開発の成果を活用し、自動運転バスと自動運転トラックの早期社会実装に向けて、以下に取り組む。 ①自動運転バスでは、複数台での実証走行を通じて、1:N遠隔監視の標準的なシステムアーキテクチャやサービスモデルの検討に取り組む。 ②自動運転トラックでは、一般道を含む物流拠点間の実証走行や自動運転レベル4の認可取得に向けた検討に取り組む。

同一事業コードの年度別予算推移

全2年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和7年度 (2025年)10億円未公表 / 該当なし—
令和8年度 (2026年)(選択中)10億円10億円—

公金支出先・契約先情報

支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。

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このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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